五輪金メダルのりくりゅう、現役引退を発表!4年に一度の舞台を終え、新たな道へ
フィギュアスケートペアの三浦璃来(24)木原龍一(33)組、通称「りくりゅう」が、今季限りでの現役引退を17日に発表しました。2月のミラノ・コルティナ冬季五輪で日本ペア初の金メダルを獲得した2人からの突然の発表に、多くのファンが驚きと惜しむ声を上げています。
ドジャース・マンシーが劇的なサヨナラ3発!守護神ディアスの球速低下にファン不安も
ドジャースがレンジャーズとの激戦を制し、今季30球団最速で10勝を達成しました。この勝利の立役者は、1試合3本塁打という大爆発を見せたマックス・マンシー内野手(35)です。大谷翔平選手(31)のボブルヘッドデーとなったこの日、マンシーの活躍がドジャースファンを熱狂させました。
佐藤風雅、今季屋外初戦で好発進!300m32秒68、世界選手権代表も続々好タイム
3月8日、沖縄県で行われた陸上競技の沖縄県春季記録会で、佐藤風雅選手(ミズノ)が男子300mで32秒68の好タイムをマークし、今季屋外初戦を白星で飾りました。2月の室内アジア選手権を終えた佐藤選手にとって、屋外でのシーズンインは順調な滑り出しとなりました。
輝き続けた坂本花織選手、トリプルアクセルを諦め頂点へ 25歳、世界選手権4連覇で有終の美
日本女子フィギュア界を長らく牽引してきた坂本花織選手(25歳)が、3月24日~29日にチェコ・プラハで行われた世界選手権で現役引退を発表しました。ショートプログラム、フリーともにノーミスで演技をまとめ、日本人初となる4度目の世界選手権優勝という偉業を成し遂げ、華々しいフィギュアスケート人生に幕を閉じました。
大谷翔平、1番DHで出場!佐々木朗希は今季2度目の先発登板-元巨人のグリフィンと投げ合い!
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、5日(日本時間)のワシントン・ナショナルズ戦に「1番・指名打者」として先発出場します。注目の一戦で、ドジャースの先発は佐々木朗希投手。ナショナルズは元巨人のフォスター・グリフィン投手が先発マウンドに上がります。
青学大・折田壮太、雨にも負けず5000mトップ!「関東インカレはガチで勝ちに行く」
箱根駅伝で一躍脚光を浴びた青学大学の折田壮太選手(3年)が、陸上トラックシーズン初戦で好発進を見せました。4日に行われた絆記録挑戦会での男子5000メートルで、13分50秒65というタイムで全体トップに輝きました。
元卓球日本代表・石川佳純さん、ミラノ五輪サブリーダー就任!白スーツ姿の美貌にファンから絶賛の声
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季オリンピックのTEAMJAPAN壮行会に、元卓球日本代表の石川佳純さんがサブリーダーとして出席したことが話題を呼んでいます。その爽やかな白スーツ姿が公開され、SNSでは「見るたびに美しくなる」「女優さんになれる」と、多くのファンから称賛の声が寄せられています。
大リーグ速報!岡本和真が待望の初HR!村上宗隆は日本人初の快挙!
米大リーグで29日、日本人選手の活躍が目立ちました。ブルージェイズの岡本和真選手がメジャー1号ソロホームランを放ち、チームの勝利に貢献。一方、ホワイトソックスの村上宗隆選手は、なんとデビューから3戦連続ホームランという驚きの記録を達成しました!
坂本花織、世界選手権で劇的な優勝!浅田真央超えの偉業で有終の美を飾る
フィギュアスケートの世界選手権で、坂本花織選手(25=シスメックス)が日本人最多となる4度目の優勝を飾りました。今大会限りで現役引退を表明していた坂本選手にとって、最高の形でフィギュアスケート人生に幕を閉じました。
フィギュア界に吉報!壷井達也選手、引退撤回を発表!大学院進学とスケート継続の両立へ
フィギュアスケート男子の壷井達也選手(23=シスメックス)が、今季限りでの現役引退を表明していたことを撤回し、来シーズンは休養を取りながら大学院に進学、練習も継続することを27日に発表しました。