世界最大級のアニソンフェス「アニサマ」が福岡に初上陸!「ANISAMAFUKUOKA2027」27年3月開催決定
ついに西日本へ!「ANISAMAFUKUOKA2027」がみずほPayPayドーム福岡で開催
アニメソングファン待望のビッグニュースが飛び込んできました!世界最大級のアニメソングライブイベント「AnimeloSummerLive(アニサマ)」が、ついに西日本エリアへ初進出します。2027年3月13日(土)・14日(日)の2日間にわたり、福岡県の「みずほPayPayドーム福岡」にて「ANISAMAFUKUOKA2027」の開催が決定しました!
次世代の俳優を目指す人へ!「東急財団コクーンアクターズスタジオ」受講生募集スタート
舞台芸術の世界で本格的に活躍したいと考えている方に朗報です。次世代の俳優・表現者を育成する「東急財団コクーンアクターズスタジオ」が、今年度から東急財団主催となり、新たなスタートを切ります。現在、8月1日より受講生の募集が開始されており、俳優としての第一歩を踏み出したい方にとって絶好のチャンスです。
SixTONES髙地優吾が城島茂に激怒!?『ザ!鉄腕!DASH!!』ウシガエル捕獲で波乱の展開
大先輩を前に髙地優吾がまさかの喝!現場に走った緊張感とは?
7月12日19時から放送の日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』で、人気企画「グリル厄介」が放送されます。今回は、東京・足立区の綾瀬川で大繁殖している「ウシガエル」の捕獲に、SixTONESの髙地優吾さんが挑みます!共に挑戦するのは、お馴染みの城島茂さん、加藤英明教授。さらに、ゲストとして五輪金メダリストの入江聖奈さんと登坂絵莉さんが参戦するという、超豪華な布陣となりました。
【大相撲名古屋場所】波乱の初日!横綱・大の里が新小結に敗れるまさかの黒星発進
休場明けの両横綱、明暗分かれる結果に
12日に初日を迎えた大相撲名古屋場所(IGアリーナ)は、いきなり波乱の幕開けとなりました。2場所連続休場明けで注目を集めていた横綱・大の里でしたが、新小結の義ノ富士に押し出しで敗れ、まさかの黒星スタート。一方、同じく休場明けの横綱・豊昇龍は、小結・王鵬を渡し込みで下し、しっかりと白星を挙げてファンの期待に応えました。今場所の番付や最新情報については、
横綱・大の里、復帰戦でまさかの黒星…「馬力がなくなった?」専門家も漏らす不安の声
2場所連続休場からの再起、初日は悔しい敗戦
左肩のケガにより、2場所連続で休場していた横綱・大の里が、名古屋場所初日で再起をかけました。しかし、小結・義ノ富士との対戦は、まさかの黒星発進。かつて圧倒的な強さを誇った大の里ですが、今回は立ち合いからリズムを掴めず、最後は押し出しで敗れるという厳しい結果となりました。ファンからも「動きが鈍い」「大丈夫?」と心配する声がSNS上で多く上がっています。
【大相撲名古屋場所】波乱の幕開け!豊昇龍は快勝、一方で大の里がまさかの黒星発進
注目の大関陣が明暗!豊昇龍が盤石の相撲で白星スタート
愛知県のIGアリーナで開幕した大相撲名古屋場所。初日から熱戦が繰り広げられる中、ファンの注目を集めたのは大関・豊昇龍の初戦でした。小結・王鵬との対戦となった豊昇龍は、危なげない内容でしっかりと勝利を収め、幸先の良いスタートを切っています。高いレベルの優勝が期待される今場所、大関としての意地を見せつける圧巻の相撲でした。
【大相撲名古屋場所】大の里、痛恨の黒星発進!石川勢に試練の初日
横綱・大の里、まさかの黒星スタートにファンも騒然
7月14日に初日を迎えた大相撲名古屋場所。注目を集めていた横綱・大の里でしたが、初戦は苦い結果となりました。左肩の怪我で2場所連続休場明けとなった今場所、万全の状態で臨みたいところでしたが、立ち合いが合わず、3度目のやり直しの末にまさかの押し出しで敗北。かつてから「引いてしまう」悪癖が出てしまい、黒星スタートという非常に厳しい船出となってしまいました。横綱としての責任感がプレッシャーになっているのか、今後の巻き返しに期待が集まります。
【岡本和真】メジャー初満塁弾!ベンチで見せた「ドラゴンポーズ」に世界中が爆笑
メジャー1年目で早くも21号!歴史を刻むグランドスラム
今シーズン、メジャーリーグで驚異的な活躍を見せているブルージェイズの岡本和真選手が、またもや歴史的な一打を放ちました!現地時間7月8日に行われたジャイアンツ戦、一死満塁のチャンスで打席に入った岡本選手は、相手投手のシンカーを見事に捉え、右翼フェンスを越えるメジャー初となるグランドスラムを達成。これで今季のホームラン数はチームトップの21本に到達し、大谷翔平選手が保持する日本人1年目の最多記録である22本にあと1本と迫りました。
【感動】15番人気オニャンコポンが七夕賞で3着激走!引退撤回で現役続行へ
大波乱の七夕賞!どん底からの復活劇を遂げたオニャンコポン
福島競馬場で行われた七夕賞(G3)で、競馬ファンの心を揺さぶるドラマが生まれました。4戦続けて2桁着順と苦しいレースが続いていたオニャンコポン(セン7、小島)が、なんと15番人気の低評価を覆し、昨年に続いて3着に激走したのです。ブービー人気ながら最軽量ハンデの54キロを味方につけ、鞍上の吉田豊騎手の巧みな騎乗で直線を見事に突き抜けました。吉田騎手はレース後、「折り合いに専念して、うまくさばけてよく伸びた」と充実した表情で振り返っています。
ドウデュース初年度産駒がセレクトセールに登場!億超えホース誕生の期待高まる
日本競馬界のスター「ドウデュース」の子供たちがついにデビュー!
7月13日(月)、14日(火)にノーザンホースパークで開催される日本最大級の競走馬セリ市「セレクトセール2026」。今回の注目は何といっても、昨年スタッドインしたばかりのドウデュースの初年度産駒が上場されることです。現役時代、武豊騎手とのコンビで数々のG1を制し、年度代表馬にも輝いたあの名馬の血を引く子供たちが、一体いくらで競り落とされるのか、競馬ファンの間で熱い視線が注がれています。