サンリオが“おやつパッケージ”に変身!レトロ可愛い新作文具「おやつパーティー」がたまらない
まるで本物のお菓子みたい!心ときめくサンリオ新作文具が登場
サンリオファン必見!文具メーカーの古川紙工から、「サンリオキャラクターズおやつパーティー」シリーズが3月中旬より順次発売されます。今回登場するのは、グミやクッキー、ポップコーンなど、みんな大好きなおやつをモチーフにしたレトロかわいい文具たちです。ハローキティやシナモロールなど、お馴染みのキャラクターたちがおやつパーティーを楽しむようなデザインは、持っているだけで気分が上がること間違いなし!
【山形の青春】命を預け合う絆!海と一体になる加茂水産高校ダイビング部の夏に密着
青い海で育まれる「バディ」との深い信頼関係
夏の熱気とともに、山形県の海でひたむきに活動する高校生たちをご紹介します。今回お届けするのは、テレビユー山形の人気コーナー「青春!未来へのパスポート」でも取り上げられた、県立加茂水産高校ダイビング部の活動風景です。海沿いの学校というロケーションを最大限に活かし、彼らは日々、神秘的な海の世界と向き合っています。
【競馬】2023年共同通信杯覇者ファントムシーフが引退 屈腱炎再発でターフに別れ、今後は種牡馬へ
将来を嘱望された実力馬、ファントムシーフが惜しまれつつ引退
2023年の共同通信杯を制し、クラシック戦線でも大きな注目を集めたファントムシーフ(牡6=西村厩舎、父ハービンジャー)が、ついに現役を引退することとなりました。生産牧場である谷川牧場の公式X(旧ツイッター)にて正式に発表されました。
【平成女児歓喜】種村有菜先生の「きらめきシールブック」が発売決定!全319枚のホログラム仕様で伝説の付録も復活
青春のバイブルがシールに!種村有菜先生の画業30周年記念豪華版
かつて少女漫画誌「りぼん」を読み耽ったすべての「平成女児」たちに朗報です。漫画家・種村有菜先生の画業30周年を記念して、ファン必携の『種村有菜きらめきシールブック』が2024年9月25日に発売されることが決定しました!「神風怪盗ジャンヌ」や「満月をさがして」など、私たちの憧れだったあのヒロインたちが、豪華なオールホログラム仕様のシールとして帰ってきます。
光GENJIの絆がアツい!大沢樹生が山本淳一&佐藤アツヒロと過ごしたデビュー39周年記念日
光GENJIデビュー39周年の夜、元メンバーたちの交流が話題に
伝説のアイドルグループ光GENJIが、19日でデビュー39周年を迎えました!ファンにとっても特別なこの日、元メンバーの大沢樹生さんが自身のInstagramを更新。グループの歴史的な記念日を、かつての仲間たちと共に過ごしたことを明かし、ファンから大きな反響を呼んでいます。
「CMで見たい男性有名人」ランキング!二宮和也を抑えて1位に輝いたのは?
今、一番CMで見たい男性有名人は誰?話題のランキング結果を公開!
テレビをつければ必ずと言っていいほど目にするCM。好感度の高いタレントが起用されていると、つい画面に見入ってしまいますよね。ニホンモニターが発表した「2026年上半期タレントCM起用社数調査」では、川口春奈さんが17社で首位、大谷翔平選手が16社で2位にランクインするなど、スターたちの活躍が際立っています。そんな中、今回は20〜40代の男女100人にアンケートを実施し、「CMで見たい男性有名人」のランキングを作成しました。果たして、二宮和也さんを抑えて上位に食い込んだ「真面目で誠実」なアイドルとは誰なのでしょうか?
【夏の甲子園】健大高崎が初の決勝へ!「1-0」の激闘を制した驚異の投手陣に注目
8人の多彩な投手陣が躍動!「1-0」で勝ち上がる驚きの強さ
夏の甲子園準決勝、健大高崎が天理との接戦を1-0で制し、悲願の夏・初決勝進出を決めました。今大会、健大高崎はなんと5試合のうち3試合を「1-0」という僅差のスコアで勝ち上がっています。青柳監督も「こんなことはなかなかない」と驚きを隠せないほどの粘り強さは、どこから生まれているのでしょうか。その強さの秘密は、野手兼任の3人を含む計8人もの多彩な投手陣にあります。
米津玄師、三浦透子が参加!是枝裕和監督による実写版『ルックバック』が遂に完成
実写版『ルックバック』に豪華クリエイターが集結!
藤本タツキ氏による大人気漫画を、是枝裕和監督が実写化した映画『ルックバック』。9月11日の公開を控え、8月20日に都内で完成報告会が行われました。今回、音楽面に米津玄師さんがシャーキック・ギターでの友情演奏として、そして俳優・歌手の三浦透子さんが劇中曲のヴォーカルとして参加することが発表され、大きな注目を集めています。
【夏の甲子園】健大高崎・佐藤麻恩が投打で躍動!二刀流でチームを初の決勝へ導く
投打で魅せた「大黒柱」の圧倒的パフォーマンス
夏の甲子園、準決勝で健大高崎(群馬)が天理(奈良)を1―0で下し、夏の大会では史上初となる決勝進出を決めました。この試合の立役者となったのは、今大会「二刀流」として注目を集めている佐藤麻恩(まおん)選手です。佐藤選手は「4番・DH」兼「先発投手」として出場し、投打にわたってチームを勝利へと導く圧巻の活躍を見せました。
【甲子園準決勝】智弁和歌山の「対応力」vs横浜「投手運用」にネット沸騰!決勝は最強対決へ
なぜ智弁和歌山は横浜を攻略できたのか?ヤフコメで議論が白熱
今年の甲子園準決勝、智弁和歌山対横浜、そして健大高崎対天理の試合結果を受け、ネット上では熱い議論が巻き起こっています。特に注目されているのが、智弁和歌山が横浜のエース・織田投手を攻略した「対応力」です。SNSやヤフコメでは、智弁和歌山の徹底したデータ分析と準備の賜物だという称賛の声が相次ぎました。一方で、横浜の継投策や甲子園特有のプレッシャーが投球に影響したのではないかといった、深掘りした考察も多く、野球ファンの間では「采配の妙」についてさまざまな意見が飛び交っています。