【デビュー40周年】石井竜也が語る「カッコつけすぎてカッコ悪い」が最高の美学!NYLONCLUBファイナルへの想い
伝説のステージ「NYLONCLUB」が遂に完結へ。石井竜也が明かす“昭和キャバレー”の真髄
デビュー40周年を迎えてなお、唯一無二の存在感を放ち続ける石井竜也さん。アーティスト、映画監督、デザイナーなど、多岐にわたる才能を発揮し続ける彼が、LEON世代も憧れる「カッコいい大人」の真髄を明かしてくれました。今回注目されているのは、20年もの長きにわたり愛されてきた人気コンサートシリーズ「NYLONCLUB」。昭和のキャバレーをコンセプトにしたこのステージは、ゴージャスでありながら、どこか「カッコつけすぎていてカッコ悪い」という、石井さんいわく「最高のエンターテインメント」の結晶です。ビッグバンドによるジャズアレンジやタップダンス、そして演劇的要素まで詰め込まれたこのシリーズは、多くのファンにとってまさに神聖な聖域。残念ながら、この秋開催される全国ツアーをもって、ついにファイナルを迎えることになります。
豆腐屋の娘が作る「体が喜ぶスイーツ」が話題!昭和8年創業・津田豆腐店の挑戦
ヘルシーで栄養満点!老舗豆腐店から生まれた「おからグラノーラ」と「ソイプリン」
兵庫県市川町にある1933年(昭和8年)創業の老舗「津田豆腐店」。長年愛されてきた実家の味に、新しい風が吹き込んでいます。店主の娘である津田弥里(みさと)さんが立ち上げた新ブランド「豆腐屋の娘が造るシリーズ」が、今、健康や美容に関心の高い層から大きな注目を集めています。
中古カメラの買取でまさかの「お宝」が発掘!アポロ11号月面着陸当時の新聞がすごすぎると話題に
カメラのケースから出てきたのは、人類の歴史的瞬間を報じる新聞だった
中古カメラの買取専門店に持ち込まれたカメラ。その付属品として入っていた新聞紙が、X(旧Twitter)で大きな注目を集めています。投稿したのは、静岡県でカメラ専門店を営む
JO1白岩瑠姫が「林修の今知りたいでしょ!」に登場!最新の熱中症対策を学ぶ
JO1白岩瑠姫が夏の必需知識をクイズで学ぶ!
本日7月9日19:00より放送されるテレビ朝日系「林修の今知りたいでしょ!3時間SP」に、JO1の白岩瑠姫さんがゲスト出演します!今回の放送テーマは「こんなに変わった!昭和の常識令和の新常識」。これから本格化する夏に向けて、私たちがアップデートしておくべき熱中症や虫刺され対策の新常識を、クイズ形式で楽しく学べる内容となっています。
あの名作が4Kで蘇る!「みんなで決めよう!東映特撮Blu-ray化PROJECT!」投票開始
ファンの声が形になる!待望の円盤化プロジェクトが今年もスタート
特撮ファン必見!かつてテレビ画面で夢中になったあの名作が、ついに高画質で復活するかもしれません。東映が保有する貴重なネガフィルムを4KネガスキャンHDリマスター化し、永久保存版としてBlu-rayを制作する「みんなで決めよう!東映特撮Blu-ray化PROJECT!」が今年も開催されます。
80年代の頂点に立った「明」の松田聖子と「暗」の中森明菜。ライバル関係が示す当時の空気感とは?
松田聖子と中森明菜、なぜ2人は80年代の「顔」となったのか
1980年代の音楽シーンを語る上で避けては通れないのが、松田聖子と中森明菜という2大スターの存在です。音楽評論家のスージー鈴木氏は、彼女たちの関係性を「明」と「暗」という対照的なキーワードで分析しています。松田聖子は80年代の「快活で洗練された空気」を体現し、対する中森明菜は「陰鬱で内省的な感情」を映し出す存在として、当時のファンの心を二分しました。このライバル関係は、単なる人気争いを超え、当時の社会が抱えていた二面性を象徴していたと言えるでしょう。
「鬼滅の刃」のufotableが旧みずほ銀行徳島支店を取得!新たなエンタメの聖地へ
歴史ある名建築がufotableの手でエンタメの拠点に生まれ変わる
「鬼滅の刃」や「Fate」シリーズで圧倒的な映像美を誇るアニメ制作会社ufotableが、徳島市のシンボル的存在である旧みずほ銀行徳島支店を取得したと発表しました。昭和3年に建てられ、築98年を迎えるこの歴史的な建築物が、今後は徳島の新たなエンターテインメント発信拠点として活用されることになります。
【THEMUSICDAY2026】タイムテーブル全まとめ!シャッフルメドレーや注目企画の出演時間をチェック
豪華アーティストが勢ぞろい!9時間半の生放送を徹底ガイド
本日7月4日、日本テレビ系で放送される夏の恒例音楽特番『THEMUSICDAY2026』。午後1時30分から夜10時54分まで、9時間半にわたる豪華な生放送がスタートします!今年も櫻井翔さんが司会を務め、旬のアーティストからレジェンドまで、見逃せないステージが目白押しです。この記事では、気になる出演者のタイムテーブルや、話題の「シャッフルメドレー」の組み合わせを分かりやすく整理しました。
中島健人が“令和のスター”を熱演!映画「ラブ≠コメディ」公開初日、ファンへの甘いメッセージに会場熱狂
中島健人が語る「令和のスター」とは?映画「ラブ≠コメディ」公開初日舞台あいさつ
7月3日、都内にて映画「ラブ≠コメディ」の公開初日記念舞台あいさつが開催されました。主演の中島健人さんをはじめ、ヒロインを務めた長濱ねるさん、共演の板谷由夏さん、塩野瑛久さん、本多力さん、そして紙谷楓監督が登壇し、ついに封切りを迎えた喜びを語りました。本作で中島さんが演じるのは、360度全方位イケメンの人気アイドル兼俳優・神崎麗司。役作りについて中島さんは、「昭和や平成にいたスターが令和にはまだいない気がして、みんなが見たかった令和のスターを描くつもりで演じました」と語り、会場からは大きな拍手が送られました。
「指導案の簡素化」が却下?昭和すぎる学校文化を変えるには|元校長が教える現場改善のヒント
「授業の質」と「事務作業の負担」を混同していませんか?
「教員は授業で勝負だから、指導案は細かく書くべき」。そんな昭和から続く固定観念に苦しめられている先生は少なくありません。今回、お悩み相談を寄せてくださった60代のベテラン教員「ひいらぎ」さんも、校内研究の指導案簡素化を提案したものの、管理職から却下されてしまったといいます。せっかく海外での知見があるにもかかわらず、増え続ける業務に若手が疲弊していく現状に、現場の限界を感じているようです。