SBI新生銀行、3度目の上場!初値は1586円、今年最大のIPOに
SBIホールディングス(HD)傘下のSBI新生銀行が、12月17日に東京証券取引所のプライム市場に再上場しました。初値は公開価格の1450円を上回り、1株1586円で取引を開始。時価総額は1兆4200億円と、今年度の新規株式公開(IPO)としては最大規模となっています。
HV(ハイブリッド車)の未来は?90%CO2削減目標で浮上する“存続の可能性”
自動車業界で話題の環境規制をめぐり、ハイブリッド車(HV)の今後の行方が注目を集めています。Yahoo!ニュースのコメント欄では、新車全体で90%のCO2削減が求められる中で、HVやエンジン車が今後どの程度残るのか、その基準や算出方法について多くのユーザーが疑問を投げかけています。
スターダム上谷沙弥、プロレス大賞MVP初受賞!52年目の快挙で女子プロレス界に新たな歴史
「2025年度プロレス大賞supportedbyにしたんクリニック」が17日に発表され、女子プロレス・スターダムの上谷沙弥選手(29)が最優秀選手(MVP)に輝きました。これは、52回目を迎えるプロレス大賞において、女子選手がMVPに選ばれる初の快挙となります。
「ばけばけ」トキ、怪談で本領発揮!ヘブンとの距離が縮まるシーンにネット「プロの語り」と反響
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」第58話が17日に放送され、髙石あかりさん演じるトキが怪談好きのヘブン(トミー・バストウさん)に怪談を語るシーンが話題を呼んでいます。ネットでは「プロの語り」「2人の距離が縮まった」と、その魅力的な展開に多くの反響が寄せられています。
timelesz、5分で殺陣を完全マスター!?「タイムレスマン」で“正確”かつ“格好良い”殺陣バトル勃発!
timeleszの冠番組「タイムレスマン」が、殺陣のスピード暗記に挑戦する新企画「殺陣マン」で話題を呼んでいます。12月16日放送回では、メンバー8人が5分という限られた時間で複雑な殺陣を覚え、その出来栄えを競い合うガチバトルを繰り広げました。
朝ドラ「ばけばけ」髙石あかりの怪談に華丸&鈴木奈穂子アナが爆笑!福岡と横浜のソウルフード対決!?
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」第58話が17日に放送され、ヒロインの松野トキ(髙石あかり)が怪談好きのヘブン(トミー・バストウ)に「鳥取の布団」という怪談を語るシーンが話題を呼んでいます。放送後、情報番組「あさイチ」では、MC陣がこのシーンの面白さを語り合い、朝ドラ受けをバッチリ決めていました。
朝ドラ「ばけばけ」トキの怪談にネット大反響!「銀二郎の声で…」と話題沸騰
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」第58話が17日に放送され、松野トキ(髙石あかり)がレフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)に語った怪談「鳥取の布団」がSNSで大きな反響を呼んでいます。約3分10秒の怪談語りは、視聴者を魅了し、様々なコメントが寄せられました。
タイムレスマン新企画「殺陣マン」始動!佐藤勝利、菊池風磨ら8人が激しい殺陣に挑戦
ジャニーズの人気グループtimeleszが、フジテレビ系深夜バラエティ番組『タイムレスマン』で新たな企画に挑戦します。12月16日(火)放送の番組では、「殺陣マン」と題した企画がスタート。佐藤勝利、菊池風磨、松島聡に加え、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝の8人体制となったtimeleszメンバーが、時代劇でおなじみの殺陣のスピード暗記に挑みます。
1920年代の空を駆け巡った伝説の旅客機「ユンカースF13」をプラモデルで再現!達人のプラモ術で歴史に触れる
1920年代、ヨーロッパの空を制した世界初の全金属製旅客機「ユンカースF13」。その先進的なデザインと堅牢な機体は、当時の航空界に革命をもたらしました。今回は、そんなユンカースF13を、ミニアートの1/48スケールプラモデルで再現するテクニックを、プロのモデラー長谷川迷人氏から伝授します。
結婚式場、苦境脱出なるか?「フォト婚」「ナシ婚」で市場回復は8割止まり…コロナ後の新たな課題
「結婚式場はもう時代遅れ?」コロナ禍を経て、結婚式の形や価値観が大きく変化し、結婚式場を取り巻く環境は依然として厳しい状況が続いています。挙式をしない「ナシ婚」や、写真撮影のみの「フォト婚」の増加など、従来の結婚式にこだわらないカップルが増加。市場はコロナ禍前の8割までしか回復しておらず、大型倒産も相次いでいます。業界は生き残りをかけて、新たな模索を始めています。