BUDDiiS小川史記&瀬戸利樹W主演ドラマ『しもべの王子様』主題歌が「偏愛シンドローム」に決定!予告映像も解禁
10年越しの主従関係を描く衝撃のBLドラマが7月3日より放送スタート
累計200万ダウンロードを突破した、たつもとみお氏の人気BLコミックが実写ドラマ化!TOKYOMXの新金曜ドラマ『しもべの王子様』が、7月3日(金)23時よりいよいよ放送を開始します。本作は、かつてクラスの頂点に君臨していた社長令息・五藤直也(小川史記/BUDDiiS)と、彼に仕えていた“陰キャ”な佐藤高明(瀬戸利樹)による、立場が逆転したふたりの複雑な関係を描いたラブストーリーです。
解任から2週間…RB大宮・宮沢悠生監督が語った「異例の球宴出場」決断の裏側とは?
ファンへの誠実さが胸を打つ!解任直後のオールスター出場
6月13日に国立競技場で行われた「DAZNカップ」。この華やかな舞台に、ある一人の指揮官が大きな注目を集めていました。それが、RB大宮アルディージャの宮沢悠生監督です。宮沢監督は今シーズン、チームを率いて奮闘してきましたが、なんと大会直前の5月31日に解任が発表されるという異例の事態に。しかし、ファンの熱い投票で選出されたこの舞台を辞退することはありませんでした。「出てよかった」と語るその裏には、ファン・サポーターへの深い感謝とプロとしての矜持がありました。
伝説の青春映画が蘇る!ガス・ヴァン・サント監督「ドラッグストア・カウボーイ」デジタルリマスター版の予告・場面写真が解禁
マット・ディロンの刹那的な魅力が光る。90年代インディーズ映画の金字塔がスクリーンへ
映画ファンの間で今なお熱狂的な支持を集めるガス・ヴァン・サントの長編商業デビュー作「ドラッグストア・カウボーイ」が、鮮やかな映像となって帰ってきます。この度、待望のデジタルリマスター版公開に向けた予告編と場面写真が一挙に解禁されました。
【40代もハマる】今、ヒスのデニムが熱い!スタイリストが教える「令和版」着こなし術
美脚が叶う「1タックワイドデニム」で大人カジュアルを格上げ
かつて一世を風靡した日本発のグローバルブランド「HYSTERICGLAMOUR(ヒステリックグラマー)」が、今また大人世代から熱い視線を集めています。ロックやサブカルチャーの魂を感じさせつつ、今の時代にフィットする「令和デザイン」のデニムは、トレンドに敏感な層からも絶大な支持を得ているんです。今回は、人気スタイリスト・安西こずえさんが提案する、大人だからこそ似合う洗練されたデニムコーデをご紹介します。今回注目したいのは、スタイルアップ効果抜群の「1タックワイドデニム」。ハイライズでウエストマークを強調し、トップスをコンパクトにまとめるだけで、驚くほどの脚長効果が叶います。気になる腰回りをタックでカバーしつつ、裾に向かって広がるシルエットは、カジュアルすぎず上品に着こなせるのが魅力。シックな黒のトップスにネイビーデニムを合わせ、小物をブラウン系で統一すれば、一気に洗練された大人の休日スタイルが完成します。
史上最大規模!日本音楽だけの海外フェス「Zipangu」がLAを熱狂の渦に巻き込む
2026年5月16日、アメリカ・ロサンゼルス近郊の聖地RoseBowlに隣接する「Brookside」にて、日本国内アーティストのみが出演する海外音楽フェスとして史上最大級のイベント『CLOUDNINEpresents“Zipangu”JAPANESEMUSICEVENT2026』が開催されました。パサデナの雄大な景色を背景に、日本の音楽シーンの「今」を象徴するトップアーティストたちが集結し、現地ファンを熱狂の渦に包み込みました。
長友佑都のW杯代表入りに賛否!妻・平愛梨の「愛され力」と不要論を跳ね返す期待
39歳・長友佑都の快挙!W杯代表選出の裏で飛び交う「不要論」
サッカー日本代表のメンバー選考をめぐり、現在ネット上で大きな議論が巻き起こっています。注目を集めているのは、日本人初となる5大会連続のW杯選出を果たしたベテラン・長友佑都選手です。39歳という年齢から「衰え」を懸念する声も多く、一部では「不要論」まで飛び出す事態に。しかし、厳しい批判を浴びながらもトップレベルで戦い続けるその姿は、ある意味で日本サッカー界の歴史を塗り替える偉業と言えます。
伝説の障害王・オジュウチョウサンが顕彰馬に選出!主戦・石神元騎手が明かした「安堵と喜び」
障害馬としての誇り!偉大な功績がようやく認められた瞬間
競馬界に刻まれた歴史的快挙です。J・GⅠ9勝という前人未到の記録を打ち立てたオジュウチョウサンが、ついに2026年度の顕彰馬に選出されました。このニュースに、現役時代から長年コンビを組み、数々の名勝負を演出してきた主戦の石神深一元騎手(現・調教助手)が、喜びと率直な胸の内を語りました。
【西川淳の自動車1Week】ランボルギーニの名車「ヤラマ」に心奪われた、波乱万丈のイタリア取材記
ランボルギーニの聖地で出会った「隠れた名車」
自動車ジャーナリストの西川淳氏が、ランボルギーニのヘリテージ部門「ポロストリコ」が主催するヘリテージデイに参加するため、イタリアのヴァラーノ・デ・メレガーリを訪れました。今年はミウラや400GTといった記念すべきアニバーサリーイヤーを迎えるモデルが勢揃いする中、西川氏が「一番よかった」と語るのは、なんと代打で登場した「ヤラマ(ジャラマ)」でした。創業者であるフエルッチョ・ランボルギーニもお気に入りだったというこのモデルの魅力は、一体どこにあるのでしょうか。
未来の車内はここまで進化する!ダイキョーニシカワが「人とくるまのテクノロジー展2026」で魅せる最新コンセプトとは?
「快適空間×環境×EV」の未来がここに!注目の展示内容を徹底解説
次世代の自動車技術が集結するビッグイベント「人とくるまのテクノロジー展2026NAGOYA」が、6月17日から開催されます。今回、自動車部品メーカーのダイキョーニシカワが発表する新技術が、早くも業界内で大きな話題となっています。特に注目すべきは、最新の「ハーモナイズドインテリアコンセプト」をはじめとした、EV時代の快適性と環境性能を両立させた次世代のプロダクトです。
ランボルギーニ最強の証「SV」とは?ミウラからディアブロへ受け継がれる伝説の称号
伝説の始まりはミウラから!「SV」が意味する特別な価値
ランボルギーニのラインアップで見かける「SV」という称号をご存知でしょうか。これは単なるグレード名ではなく、ブランド最高峰の性能を与えられたモデルだけに許された特別な証です。この伝説は、1971年に登場した「ミウラSV」から始まりました。当時、SVは「スピント・ヴェローチェ(超越した速さ)」と定義され、エンジンの出力向上やサスペンションの進化など、究極の運動性能を追求したモデルとして熱狂的な支持を集めました。今なお語り継がれる「イオタ」の系譜を汲む希少な存在として、ランボルギーニの歴史において特別な輝きを放ち続けています。