伝説のSF少女漫画『ぼくの地球を守って』が広瀬アリス主演で実写化!2027年秋、PrimeVideoで配信決定
SF少女漫画の金字塔「ぼくタマ」がついに映像化!主演は広瀬アリス
1980年代から90年代にかけて絶大な人気を誇り、今なお多くのファンに愛され続ける日渡早紀氏によるSF少女漫画の金字塔『ぼくの地球を守って』が、実写ドラマとして蘇ります!主演を務めるのは、その高い演技力で作品に命を吹き込む広瀬アリスさん。物語の鍵を握る重要人物・木蓮を演じることが発表され、SNSでも早くも大きな話題となっています。
壮大な輪廻転生ロマン!キャストとスタッフの熱いコメント
本作は、前世の記憶に翻弄される高校生たちの愛と葛藤を描く、切なくも壮大なSFファンタジーです。監督には『ぼく地球』をずっと映像化したかったと語る三木孝浩氏を迎え、PrimeVideoにて2027年秋に世界独占配信が予定されています。広瀬アリスさんは「とにかく大きなセットの中で木蓮を贅沢に演じさせて頂きました」と、圧倒的なスケール感での撮影を振り返りました。また、原作者の日渡氏も脚本監修として深く携わっており、ファン必見のクオリティが期待できそうです。
40年の時を超えて愛される「ぼくタマ」の魅力とは
1986年の連載開始から40年。今もなお続編が連載されるなど、時代を超えて読み継がれている名作が、現代の技術と豪華キャストでどのように実写化されるのか注目が集まっています。詳細については、公式の