立川の街が音楽に包まれる!「第15回立川いったい音楽まつり2026」開催決定、今年は参加型企画がアツい!
音楽を聴くだけじゃ物足りない!今年の「立川いったい音楽まつり」は誰でも主役になれる
毎年5月に立川を熱く盛り上げる「立川いったい音楽まつり」が、2026年もやってきます!今年でなんと15回目の開催となる本イベントは、5月23日(土)・24日(日)の2日間、サンサンロードやGREENSPRINGSなど、立川市内の全14会場で開催されます。プロ・アマ問わず音楽やダンスが集結するこのお祭りは、まさに街全体がステージになる2日間です。今年の注目ポイントは、例年以上にパワーアップした「参加型プログラム」。ただ聴いて楽しむだけでなく、あなた自身が音楽を奏でるチャンスが盛りだくさんなんです。
シャニマス8thライブ“∞thLIVEiと夢”Day2を徹底解説!無限大の可能性と感動の演出にファン感涙
2026年4月25日・26日の2日間、神奈川県のKアリーナ横浜にて開催された『アイドルマスターシャイニーカラーズ』(シャニマス)のライブイベント“THEIDOLM@STERSHINYCOLORS∞thLIVEiと夢”。本記事では、ファンを熱狂させたDay2公演の模様を詳しくお届けします。新旧楽曲の織り交ぜや、考察しがいのある演出が光るステージの全貌に迫ります。
「鬼滅の刃」「よう実」など豪華10ステージ!「マチ★アソビvol.30」ABEMAで無料生中継が決定
徳島を舞台に、アニメ・ゲームファンが熱狂する総合エンタメイベント「マチ★アソビvol.30」が、2026年5月16日(土)・17日(日)に開催されます。このたび、新しい未来のテレビ「ABEMA」にて、注目のステージプログラム計10公演の無料生中継が決定しました!会場に行けない方も、自宅から現地の熱気を存分に味わうことができます。
Mリーグ準優勝・KONAMI麻雀格闘倶楽部が振り返る激闘のシーズン!滝沢監督「昨年度より進化した」
悲願の優勝まであと一歩!KONAMI麻雀格闘倶楽部の軌跡
2025-26シーズンのMリーグは、KONAMI麻雀格闘倶楽部の準優勝という結果で幕を閉じました。惜しくも悲願の優勝には届きませんでしたが、最終戦で見せた粘り強い戦いぶりは多くのファンを魅了しました。最終日、佐々木寿人選手が連闘で連続2着を獲得し、熾烈な2位争いを制して賞金2000万円を死守。最後まで諦めない姿勢は、チームの確かな成長を証明していました。
【再販】漆黒×ネオンの輝き!「MGユニコーンガンダムリサーキュレーションカラー」がガンダムベースに登場
リサイクル素材から生まれた特別仕様のユニコーンガンダム
BANDAISPIRITSが推進する「ガンプラリサイクルプロジェクト」から、ファン待望のアイテムが再生産されました!今回ご紹介するのは、「MG1/100ユニコーンガンダム[リサーキュレーションカラー/クリアネオングリーン]」です。廃棄ランナーを再利用した環境に優しい素材を使用しつつ、クールで近未来的なデザインを実現した限定ガンプラとなっています。
Mリーグ新規参入の「アースジェッツ」が誓う逆襲!最下位からの挑戦、来季へ向けて選手・監督が語った本音
初年度は悔しい最下位。アースジェッツが見据える「来季の逆襲」とは?
2024シーズン、Mリーグに鮮烈なデビューを果たした第10のチーム「アースジェッツ」。盤石の布陣で挑んだ初年度でしたが、レギュラーシーズン10位という悔しい結果に終わりました。しかし、閉会イベントでの選手たちの言葉からは、すでに「来季への強い闘志」が漲っています。チームを支える4人の選手と川村芳範監督が語った、この一年の振り返りと次なるシーズンへの決意をお届けします。
PEOPLE1の新曲「金字塔」がガンダム50周年プロローグソングに決定!感動の新作映像も公開
ガンダムの歴史とPEOPLE1が交差する「少年とガンダム」
2029年に誕生50周年という大きな節目を迎える、国民的人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズ。その記念すべき「機動戦士ガンダム50周年-Roadto50-」プロジェクトの幕開けとして、いま大注目のバンドPEOPLE1(ピープルワン)の新曲「金字塔」がプロローグソングに抜擢されました!公開された新作ムービー「少年とガンダム|機動戦士ガンダム50周年-Roadto50-プロローグムービー」は、歴代シリーズの記憶や思いが詰まった映像美で、早くもファンの間で大きな話題を呼んでいます。気になる映像は、ガンダムの公式YouTubeチャンネルからチェックできますよ。
余命半年と宣告されて7年…「消化試合」と諦めかけた膵臓がん患者が希望を持ち続けられたワケ
診断から7年、奇跡を起こした「最後まで諦めない」という選択
「余命は半年程度」。膵臓がんの診断を受けた時、三木啓義さん(51)は「消化試合の人生」を受け入れざるを得なかったといいます。厚生労働省が発表したデータによると、膵臓がんの5年生存率はわずか10%台。ほかの部位のがんに比べて生存率が低く、非常に厳しい病気として知られています。しかし、三木さんは現在、診断から7年が経過した今も治療を続けながら、自身の経験を「誰かの支えになる」ために発信し続けています。手術ができないステージ3の状況から、どのようにしてがんを1センチ以下まで縮小させたのでしょうか。
化石燃料の時代は終わり?クリーンエネルギー革命が直面する「新たな試練」とは
世界的な脱炭素の流れと、直面する「想定外」の壁
今、世界は「クリーンエネルギー革命」の真っ只中にあります。太陽光パネルや風力タービンといった再生可能エネルギーの導入量は、日本などの先進国だけでなく、新興国を含めて過去最高を記録しました。しかし、順調に見えたこの流れに、不穏な影が差し始めています。ウクライナ侵攻によるエネルギー危機からわずか4年、今度は中東情勢の緊張という「想定外の事態」が世界を揺さぶっています。この情勢不安は、私たちの脱炭素社会への未来にどのような影響を与えるのでしょうか。
話題沸騰中の4人組「モナキ」が参上!『ぴあMUSICCOMPLEXVol.40』特別付録の魅力をあいうえお作文で公開
純烈の弟分・モナキがPMCを全力紹介!スペシャル付録の中身をチラ見せ
デビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」で一気に注目を集めている、純烈の弟分グループ「モナキ」。そんな彼らが、5月21日(木)発売の音楽雑誌『ぴあMUSICCOMPLEX(PMC)Vol.40』に登場することが決定しました!発売に先駆け、おヨネ、じん、サカイJr.、ケンケンの4人が「あいうえお作文」で同誌の魅力をアピールするショート動画が公開され、ファンからの期待が最高潮に達しています。