なんJ大好き民のトレンドニュース

米津玄師「IRISOUT」V15!SnowMan「嫉妬ガール」がYouTubeチャートTOP10に初登場

投稿日:2026年01月08日

2025年12月26日から2026年1月1日までのYouTubeチャートが発表され、米津玄師さんの「IRISOUT」が3週連続、通算14度目の1位を獲得しました。また、SnowManさんの「嫉妬ガール」が初登場でTOP10入りを果たし、話題を呼んでいます。

timelesz、新体制初のドームツアー映像化決定!アリーナツアーの裏側やMCダイジェストも収録された豪華盤

投稿日:2026年01月08日

8人組ダンス&ボーカルグループtimeleszが、現在開催中の新体制初のドームツアー『We’retimeleszLIVETOUR2025-2026episode1FAMDOME』のライブBlu-ray&DVDを2026年3月25日にリリースすることを発表しました。

timelesz、ドームツアー映像をBlu-ray&DVD化!横浜アリーナ公演&舞台裏ドキュメントも収録

投稿日:2026年01月08日

8人組グループtimeleszが、現在開催中の新体制初となるドームツアーの模様を収録したBlu-ray&DVD『We’retimeleszLIVETOUR2025-2026episode1FAMDOME』を3月25日に発売することを発表しました。

スターダム上谷沙弥、女子プロレス界初の快挙!MVP&大賞二冠を華麗な振り袖姿で報告「沙弥様だから当たり前」

投稿日:2026年01月08日

女子プロレス界に新たな歴史が刻まれました。スターダムの上谷沙弥選手(29)が、7日に行われた授賞式で、女子プロレス史上初のプロレス大賞の最優秀選手賞(MVP)を受賞!その晴れ舞台には、黒と赤に金の帯が美しいあでやかな振り袖姿で登場し、会場を魅了しました。

WEST.、初の単独カウントダウンライブで京セラドームを熱狂の渦に!粉まみれ中継の真相は「WESTA!福男選手権!」

投稿日:2026年01月07日

WEST.が、12月31日と1月1日に大阪・京セラドーム大阪にて開催した初の単独カウントダウンライブ「WEST.SPECIALLIVE『WESTA!』2025-2026」を大成功に収めました。3日間で計13万5000人を動員し、まさに“WEST.によるお祭り”をコンセプトに、ファンを飽きさせない多彩な演出が話題を呼びました。

3年ぶり復活!「COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE」73名が贈る熱狂の年越しライブ!

投稿日:2026年01月06日

2025年12月31日、東京ドームにて、STARTOENTERTAINMENT所属タレント総勢73名が出演する「COUNTDOWNCONCERT2025-2026STARTOtoMOVE」が開催されました。3年ぶりに復活したカウントダウンコンサートは、グループの垣根を越えた豪華なコラボレーションや、サプライズ演出で会場を熱狂の渦に巻き込みました。

嵐、紅白不出場も来年民放で特番か?大野智のコンディションとラストイヤーの舞台裏

投稿日:2026年01月06日

国民的アイドルグループ・嵐が、2026年5月末でのグループ活動終了を発表してから、その動向に注目が集まっています。大晦日の『NHK紅白歌合戦』への出場は見送られると報じられていますが、来年春には民放キー局で嵐5人の特番が制作される可能性が出てきました。

棚橋弘至、26年のプロレス人生に別れ!内藤哲也の電撃登場で伝説の引退式を締めくくる

投稿日:2026年01月05日

1月4日、東京ドームにて開催された『サンセイアールアンドディpresentsWRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退』で、“100年に一人の逸材”棚橋弘至が26年間の現役生活に終止符を打ちました。メインイベントでのオカダ・カズチカとの激闘を終えた後、豪華な引退セレモニーが執り行われ、プロレス界を彩った数々のレジェンドたちが集結しました。

AKB48、20年の軌跡を初代総監督・高橋みなみが語る!奇跡の7人から日産スタジアム7万人の大歓声へ

投稿日:2026年01月05日

2023年12月に20周年を迎えた国民的アイドルグループAKB48。昨年紅白歌合戦にも出場し、その輝かしい歴史を改めて振り返らせる中で、初代総監督を務めた高橋みなみさん(34歳)が、グループの20年間の道のりを「奇跡のような青春」と語りました。

朱里、IWGP女子&STRONG二冠王!上谷沙弥は「働き過ぎ」と有給休暇宣言

投稿日:2026年01月05日

1月4日、新日本プロレス『サンセイアールアンドディpresentsWRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退』で、朱里上谷沙弥を破り、IWGP女子王座とSTRONG女子王座の二冠王となりました。試合後、上谷は「沙弥様働き過ぎ。有給休暇もらうわ」とコメントし、会場を沸かせました。