マッシュHDの「接客ロールプレイング大会」が感動の結末!3456人の頂点に輝いたのは?
販売のプロが集結!マッシュHDの熱い戦いに密着
「ジェラートピケ(gelatopique)」や「スナイデル(SNIDEL)」など、大人気ブランドを展開するマッシュホールディングスが、全国のスタッフを対象とした「全国接客ロールプレイング大会」を開催しました。今年で12回目を迎えたこの大会は、なんと全3456人の販売スタッフから選抜された猛者たちが、その接客技術を競い合うというもの。単なる社内イベントを超えた、販売員たちの熱いドラマが繰り広げられました。
猛暑も吹き飛ぶ!見た目も味も最高な「福島・進化系かき氷」で夏を楽しもう
毎日続く厳しい猛暑、皆さんはどう過ごしていますか?そんな夏の救世主といえばやっぱり「かき氷」ですよね!最近では、ただ冷たいだけでなく、思わず写真を撮りたくなるような「進化系かき氷」が大ブーム。福島県内でも、味と見た目にこだわり抜いた絶品かき氷が続々と登場しています。今回は、この夏絶対食べたい注目の進化系かき氷をご紹介します!
元日本代表選手が直接指導!いわき市で開催されたバレーボール教室で子どもたちにエール
トップ選手から直接学ぶ!夢を叶えるための大切なステップ
8月3日、いわき市立総合体育館にて、小中学生を対象にした「マルト×森永乳業杯ツアーオブバレーボール2026福島大会」が開催されました。このイベントは、バレーボールに取り組む子どもたちを応援しようと、森永乳業などが2016年から全国各地で行っているものです。
大島優子が語る『パウ・パトロール』の魅力とアメリカ家族旅行での子どもの成長
ママとして共感!『パウ・パトロール』が教えてくれる個性の尊重
映画『パウ・パトロールザ・ダイノ・ムービー』で、ジャングルのエキスパート・ハーパー役の日本語吹き替えを務めた大島優子さん。自身も2児のママとして、子どもと一緒に「パウパト」を楽しんでいるといいます。大島さんが語るパウパトの最大の魅力は、キャラクター1人ひとりの個性をそのまま受け入れるというメッセージ。「母親になるとつい『こうしなさい』と言いがちですが、その子の特徴を最大限に生かす大切さをパウパトから学んでいる」と話し、子育て世代の親からも共感を集めています。
【夏の甲子園】「5試合で自責点1」の衝撃!波乱を呼ぶダークホース校はこの6校だ
大会初出場の有明(熊本)が旋風を巻き起こす?圧倒的な投手力に注目
8月5日に開幕した第108回全国高校野球選手権。横浜や沖縄尚学といった強豪校同士の激突に注目が集まる中、甲子園の醍醐味といえば、予想を覆す「ダークホース」の存在です。特に初出場ながら注目を集めているのが、熊本代表の有明高校です。昨年の春の九州大会を制した実力校であり、今年のチームは斉藤遼汰郎選手と工修哉選手という、140キロ台中盤を投げるダブルサウスポーを擁しています。熊本大会では5試合を戦い、なんと自責点わずか1という驚異的な安定感を披露。機動力を活かした野球で、初戦突破を足掛かりに一気に上位進出を狙います。
広島原爆の日、81回目の祈り。核兵器なき世界へ松井市長が放った強いメッセージとは
「理想を現実に」81回目の原爆忌が広島で営まれる
8月6日、広島は81回目の「原爆の日」を迎えました。広島市の平和記念公園では、犠牲者を悼む平和記念式典が執り行われました。世界情勢が混迷を極める中、松井一実広島市長は平和宣言の中で、「核兵器廃絶という理想を理想で終わらせない行動を起こす必要がある」と力強く訴えました。
39年の歴史が刻む伝説のヒルクライム!「矢島カップ」が愛され続ける理由とは?
歴史ある夏の祭典!「矢島カップMt.鳥海バイシクルクラシック」とは?
夏の風物詩としてサイクリストたちから熱い視線を浴びる、日本屈指の伝統的な自転車レースをご存知でしょうか。2026年8月1日と2日の2日間、秋田県由利本荘市で開催された「第39回矢島カップMt.鳥海バイシクルクラシック」は、今年も全国から多くの強豪が集まり、白熱のステージが繰り広げられました。タイムトライアルとヒルクライムを組み合わせた過酷な2日間で、見事に総合優勝を果たしたのは地元秋田県の田村和音さん。雨をも味方につけるような素晴らしい走りで完全優勝を達成しました。
【陸上】東海大相模が女子総合初優勝!江口美玲&鴨田るなの同日Vで歴史的快挙!
「絶対に2人で優勝しよう」誓いを果たした最強コンビの活躍
2026年滋賀インターハイ(全国高校総体)の陸上競技において、東海大相模(神奈川)が学校対抗女子で見事初優勝を飾りました!大会を通じて合計33点を獲得し、全国の強豪を抑えての栄冠です。チームを牽引したのは、大会4日目に同時優勝を果たした3年生の2人、鴨田るな選手と江口美玲選手でした。走高跳で1m73を唯一クリアした鴨田選手、そして七種競技で高校歴代3位の5447点を叩き出し連覇を達成した江口選手。1年時から誓い合っていた「2人で優勝」という約束を最高の舞台で見事に果たし、チームを頂点へと押し上げました。
【甲子園】仙台育英・須江監督が明かす「チームの核」と「令和のリーダー論」 花咲徳栄との激突へ
チームを支える「バランサー」倉田選手の存在
夏の甲子園、開幕戦で札幌日大を3-1で下し、見事に勝利を収めた仙台育英。春夏通算9度目の甲子園出場となる須江航監督は、試合後のインタビューでチームを束ねる「マネジメント」について熱く語りました。須江監督がチームの「核」として絶大な信頼を寄せるのが、3年生の倉田選手です。「皆さんの会社に一人いてくれたらいいな、という存在」と評される倉田選手は、たとえベンチ外であっても常に前向きに振る舞い、チームの雰囲気を明るく保つ「バランサー」です。選手たちが「倉田に優勝旗を持たせたい」と口を揃えるほど、彼がチームの精神的な支柱になっていることが明かされました。
第108回夏の甲子園が開幕!暑さ対策の「夕方開催」で熱い戦いがスタート
夏の風物詩が開幕!甲子園の夏が今年もやってきた
8月5日、第108回全国高校野球選手権大会が阪神甲子園球場でついに開幕しました。選手たちの熱い夏が始まりますが、近年の厳しい暑さを考慮し、開会式は昨年に引き続き「午後4時開始」という異例の夕方開催となりました。日が傾き始めた甲子園球場に、全国から集結した球児たちの行進が響き渡ります。