羊文学が新曲「KeepWalking」を配信開始!ドラマ『VIVANT』サイドストーリーを彩る注目のロックナンバー
ドラムの過去に迫る物語と、羊文学の力強いサウンドが融合
今、最も勢いのあるオルタナティブロックバンド・羊文学が、TBSの大ヒットドラマ『VIVANT』のサイドストーリー「ドラム―VIVANTTHEORIGINSTORY―」の主題歌、新曲「KeepWalking」をリリースしました。本作は、ドラマ本編でも絶大な人気を誇ったキャラクター「ドラム」の知られざる過去を描いた物語。軽快なギターサウンドと、前に一歩踏み出す勇気をくれる力強いリリックが印象的なミドルテンポのロックナンバーとなっており、作品の世界観をより一層引き立てています。
(G)I-DLEミヨンが「関西コレクション2026A/W」に出演決定!京セラドームで圧巻の歌声を披露
世界を魅了する(G)I-DLEミヨンが関コレ初登場!
日本最大級のファッションエンターテインメントイベント「KANSAICOLLECTION2026AUTUMN&WINTER」に、グローバルガールズグループ(G)I-DLEのメインボーカル・ミヨンの出演が決定しました。2026年8月13日(木)に京セラドーム大阪で開催される本イベントで、彼女はソロアーティストとして圧巻のライブパフォーマンスを披露する予定です。
朝ドラ「風、薫る」直美と軍人・吾郎のやりとりに視聴者悶絶!「癒やされる」と話題沸騰
直美と吾郎の尊すぎるやりとりにSNSが反応!「この2人、最高すぎる」
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の第89話が放送され、上坂樹里さん演じる直美と、甲斐翔真さん演じる軍人・小川吾郎の掛け合いが、視聴者の間で「尊すぎる」「癒やされる」と大きな話題になっています。明治期を舞台に、看護師として奮闘する女性たちを描く本作。仕事に悩みながらも、少しずつ距離を縮めていく2人の姿に、ネット上では「男前2人の作戦会議が最高」「吾郎さん、ただの親切なおじさんになってる(笑)」といった温かいコメントが溢れました。
水上恒司×ユンホが最強バディに!映画『TOKYOBURST-犯罪都市-』が熱すぎる
日本×韓国の豪華タッグ!新宿歌舞伎町を舞台にした極上エンタメ
2026年5月29日より全国公開された映画『TOKYOBURST-犯罪都市-』が、今、映画ファンの間で大きな話題を呼んでいます。本作は、世界的メガヒットを記録した韓国の『犯罪都市』シリーズの魂を継承しつつ、日本独自の要素を詰め込んだスペシャルなアクション大作。新宿歌舞伎町を舞台に、水上恒司さん演じる破天荒な新人刑事と、東方神起・ユンホさん演じる韓国の敏腕刑事がタッグを組み、巨大な陰謀に立ち向かう姿を描きます。
神楽めあ×きくおの話題作『つみみじかん』が渋谷に!ウィッシュリスト10万件突破でリアルイベント開催決定
配信介入型サイコホラー『つみみじかん』が勢い止まらず!渋谷で初のリアルイベント開催へ
2024年10月22日にSteamでの発売を控えている、注目のサイコホラーADV『つみみじかん狂オシイホド愛シテル』。本作のSteamウィッシュリスト登録数がついに10万件を突破しました!この快挙を記念して、8月21日・22日の2日間、東京・渋谷にて同作初のリアルイベントが開催されることが発表されました。
BTSがグラミー賞エントリー見送り!新設された「アジア部門」への想いとは?
なぜBTSはグラミー賞を見送ったのか?その背景にある「音楽の壁」への違和感
世界的な人気を誇るBTSが、最新アルバム『ARIRANG』で今年のグラミー賞にエントリーしないことを表明し、ファンの間で大きな話題となっています。メンバーはSNSを通じて「音楽が地域や言葉で区分されるのではなく、音楽そのものとして愛されることを望む」というメッセージを発信しました。この決断は、グラミー賞が新たに導入した「最優秀アジアンポップミュージックパフォーマンス」という部門に対する、BTSなりのボイコットであると現地メディアでは分析されています。
世界最大級フェス「ロラパルーザ」が熱い!JENNIE、YOASOBI、Adoら豪華ラインナップをディズニープラスで独占配信
世界中の音楽ファンが注目する、アメリカ・シカゴ発の巨大音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza)」が、2026年もやってきます!この度、注目の出演アーティストが一挙に解禁され、SNSでも早くも話題沸騰中。なんと、日本時間2026年7月31日から8月3日までの4日間、ディズニープラスにて本国アメリカとの同時配信が決定しました。自宅にいながら、最高峰のライブパフォーマンスをリアルタイムで楽しめるチャンスです。
“ガールフレンド職人”シン・イェウンが熱い!悪役からロマンスまでこなす韓国トップ女優の魅力とは?
デビューから社会現象へ。「WEBドラマの女神」シン・イェウンの軌跡
いま韓国ドラマ界で最も注目を集める女優、シン・イェウンをご存じでしょうか?1998年生まれの彼女は、デビューからわずか数カ月でブレークを果たすという異例のスピードでスターダムを駆け上がりました。そのきっかけは、WEBドラマ「A-TEEN」でのヒロイン役。爽やかなボブヘアやファッション、仕草までがトレンドとなり、当時“ド・ハナ病”と呼ばれるほどの社会現象を巻き起こし、一躍「10代のアイコン」としてその名を刻みました。
TravisJapan松田元太の「魂の歌声」に涙…舞台『俺節』で魅せた圧倒的な“役者魂”とは?
「演じているというより、その人そのもの」松田元太がコージとして生きる瞬間
2026年6月10日、東京建物BrilliaHALLにて、TravisJapanの松田元太主演の舞台『俺節』がいよいよ開幕しました。土田世紀による伝説的漫画を原作に、過酷な状況下でも夢を諦めない男たちの姿を描いた本作。前日に行われたゲネプロを観た多くの観客は、松田元太というアイドルが醸し出す圧倒的なリアリティに、ただただ息をのんだはずです。
「エジソン」の大バズ以降も変わらない——水曜日のカンパネラ・詩羽が体現する「今」を生きる強さ
武道館でも「隣で歌う」距離感――ファンと共に歩む詩羽のスタイル
2022年にリリースされた楽曲「エジソン」がYouTubeで6000万回再生、TikTokで5億回再生を突破するなど、社会現象ともいえる大ヒットを記録した3人組ユニット・水曜日のカンパネラ。2代目ボーカルとして加入し、個性的なルックスと飾らない人柄でポップアイコンへと駆け上がった詩羽(うたは)の勢いが止まりません。2024年3月16日には、自身初となる日本武道館公演を成功させました。武道館という大舞台であっても、彼女がこだわったのは「ファンとの距離感」です。ステージにファンを上げたり、小さな子供たちに「いつかここに立つんだよ!」とエールを送ったりと、終始フレンドリーな姿勢を崩さない彼女の姿は、多くの観客を魅了しました。詩羽にとって、武道館という広ささえも、ファンとの特別な対話の場に過ぎないのかもしれません。