羊文学が新曲「KeepWalking」を配信開始!ドラマ『VIVANT』サイドストーリーを彩る注目のロックナンバー
ドラムの過去に迫る物語と、羊文学の力強いサウンドが融合
今、最も勢いのあるオルタナティブロックバンド・羊文学が、TBSの大ヒットドラマ『VIVANT』のサイドストーリー「ドラム―VIVANTTHEORIGINSTORY―」の主題歌、新曲「KeepWalking」をリリースしました。本作は、ドラマ本編でも絶大な人気を誇ったキャラクター「ドラム」の知られざる過去を描いた物語。軽快なギターサウンドと、前に一歩踏み出す勇気をくれる力強いリリックが印象的なミドルテンポのロックナンバーとなっており、作品の世界観をより一層引き立てています。
ファン待望のサプライズ解禁から話題沸騰!
この楽曲は、U-NEXTで独占配信中の「ドラム―VIVANTTHEORIGINSTORY―」Episode.4内で突如として解禁され、SNSを中心に大きな反響を呼びました。羊文学のメンバーは「都会に生きる私たちのための、現代のゴスペルのようなイメージ」と語っており、泥臭くも希望を追い求める人々の背中を押すような、温かくも芯の強い楽曲に仕上がっています。気になる方は、ぜひ以下のリンクからチェックしてみてくださいね。
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映像作品とのタッグで加速する羊文学の快進撃
Netflixシリーズ『九条の大罪』の主題歌「Dogs」をはじめ、映像作品とのタイアップでその存在感を高めている羊文学。さらには2027年2月公開の劇場アニメ『ghost/夜の果て』でも音楽を担当することが決定しており、今後ますます注目が集まります。ドラマ『VIVANT』のファンはもちろん、心に響く音楽を探している方も、ぜひこの機会に羊文学の新しい一歩に触れてみてください。