ラスト五輪の坂本花織、後輩・中井亜美の挑戦に「世代交代も安泰」と笑顔
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、今大会限りでの引退を表明している坂本花織選手(シスメックス)が、77.23点で2位スタートを切りました。前回の北京五輪で見事銅メダルを獲得したベテランは、最後の五輪の舞台で、その実力を発揮しました。
俳優・坂口涼太郎が書籍PRのプロに学ぶ!出版不況でも本を届けるための秘訣とは?
俳優の坂口涼太郎さんが、自身初のエッセイ『今日も、ちゃ舞台の上でおどる』(愛称:ちゃぶおど)の発売を機に、本の裏側を知るための「出版修行」を開始。今回は、書籍専門のPRとして数々のベストセラーを手掛けてきた黒田剛さん(株式会社QUESTO代表取締役)のもとを訪問し、出版業界の現状とPRの重要性について学びました。
スピードスケート女子団体追い抜き、死守した銅メダル!高木美帆が日本女子最多のメダル獲得数更新!
2月17日、イタリア・ミラノ郊外で行われたスピードスケート女子団体追い抜きで、日本代表が高木美帆選手、野明花菜選手、佐藤綾乃選手でアメリカを破り、銅メダルを獲得しました。この結果、日本はスピードスケート女子団体追い抜きで3大会連続のメダル獲得となりました。
絶望から金へ!りくりゅう、一夜明け会見で涙と感謝「諦めない気持ちが全て」
フィギュアスケートペアの三浦璃来・木原龍一組(通称:りくりゅう)が、ミラノ・コルティナ冬季五輪で見事金メダルを獲得!一夜明けた17日、ミラノ市内で会見が開かれ、喜びと感動を語りました。
坂本花織、SP2位発進!「黄金のバトン」受け不安を払拭、ミラノ・コルティナ五輪
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、坂本花織選手(シスメックス)が77.23点で2位発進となりました。五輪初出場の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が78.71点で首位、千葉百音選手(木下グループ)は74.00点で4位となりました。日本女子初の複数メダル獲得に期待が高まる中、19日(日本時間20日)にはフリーが行われます。
17歳中井亜美、五輪SP首位発進!「可愛いシンデレラ」とネット沸騰、3回転アクセル成功で世界を魅了
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で、17歳の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が衝撃の首位発進を飾りました。2月17日(日本時間18日)のミラノ・コルティナ五輪で、初めての五輪出場ながら、78.71点という高得点をマークし、世界を驚かせました。
サンキューマート、商品ページにTikTok動画を掲載!回遊率&CVR向上を目指す
390円を中心としたプチプライス雑貨で人気のサンキューマートを運営するエルソニックが、ECサイトの商品詳細ページにTikTok動画を掲載する取り組みを開始しました。サイトの回遊率やコンバージョン率(CVR)の向上を狙い、新たな顧客体験を提供します。
セガ誕生65周年×セイコー夢のコラボ腕時計!「ソニック」も文字盤に登場!
ゲーム業界を牽引してきたセガが、誕生65周年を記念してセイコーとのコラボレーションウオッチを発売します!レトロゲームファンなら見逃せない、限定仕様の腕時計が登場です。
スピードスケート女子団体追い抜き、日本が銅メダル獲得!髙木美帆選手、五輪通算10個目のメダル!
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪、スピードスケート女子団体追い抜き(チームパシュート)で、日本代表が銅メダルを獲得しました!2月17日に行われた3位決定戦では、アメリカを2分58秒50で破り、3大会連続のメダル獲得となりました。
坂本花織、重圧を乗り越えSP2位発進! 中野園子コーチの“説教”とメンタル術が光った
フィギュアスケート女子シングル、ミラノ・コルティナ五輪のショートプログラム(SP)で、坂本花織選手(25=シスメックス)が77.23点を獲得し、2位発進となりました。逆転での金メダルを目指す坂本選手にとって、上々のスタートです。SP前日には重圧で涙を流していた坂本選手ですが、そのメンタルの強さが際立ちました。