パリの常識がひっくり返る?!ノートルダム大聖堂の謎に迫る新刊がアツい!
パリの「なぜ?」を深掘り!ノートルダム大聖堂はなぜ水に沈まない?
エッフェル塔やルーヴル美術館と並ぶ、パリの象徴・ノートルダム大聖堂。
あの美しい大聖堂が建つ「シテ島」って、実はセーヌ川のど真ん中にあって、ちょっとした洪水ですぐ水浸しになりそうなイメージ、ありませんか?
でも、なぜあんな場所に、巨大な聖堂を建てることができたんだろう?
この「なんで?」という素朴な疑問から、パリの歴史を根底から覆すような超面白い本が登場しました!
それが、佐川美加さんの新刊『凸凹で読みとくパリ:水に翻弄されてきた街の舞台裏』(学芸出版社)です。これ、パリ好きなら絶対読むべき!
喜寿アングラーが挑む「伝説の糸」!高津川で幻のイワナ“ゴギ”を釣った奇跡
長年フライフィッシングに親しんできた喜寿(77歳)のアングラーが、知人から託された一本の不思議なリーダーを手に、島根県・高津川の渓流へと向かいました。
その名も「ファールドリーダー」。ナイロン全盛の時代にひっそりと受け継がれてきたという、まさに伝説の糸が、ベテランアングラーに新たな感動をもたらします。