西武・西口監督、台風による試合中止に「昔はうれしかった」と笑顔 連勝ストップからの切り替えに期待
台風の影響で甲子園の阪神戦が中止に!西口監督が語った意外な本音とは
2026年6月2日に甲子園球場で予定されていたプロ野球交流戦、阪神タイガース対埼玉西武ライオンズの試合が、台風6号の接近に伴い中止となりました。現在パ・リーグで首位を堅持している西武ですが、直近のDeNA戦で連勝が6でストップした直後ということもあり、この「休息」をどう捉えるかが注目されています。
30歳になった桃月なしこ「頑張らなくてもいいや」6年ぶり写真集で見せた“ありのまま”の姿とは
20代ラストの決断!6年ぶり写真集『むすび』に込めた想い
モデルやコスプレイヤー、さらにはドラマ主演とマルチに活躍する桃月なしこさんが、4月22日に2nd写真集『むすび』を発売しました。前作から6年という月日を経て、30歳という節目のタイミングで出版を決めた理由について「20代ラストの姿をしっかり形に収めておきたかった」と語っています。今回の写真集は、作り込みすぎない“ありのまま”の素顔が詰まった一冊となっており、まさに今の彼女の等身大の魅力が存分に表現されています。
歌手・菅原洋一さん逝去、クミコが追悼「ブラボーは菅原さんのためにある」
歌い手として憧れた存在、菅原洋一さんを偲ぶクミコ
シャンソン歌手として活躍するクミコ(71)が、5月31日に悪性リンパ腫のため92歳でこの世を去った歌手・菅原洋一さんを追悼しました。クミコは「歌い手なら、こう生きたい、こう歌いたいと願うすべてを、菅原さんは見せてくださいました」と、深い敬意を込めたコメントを発表しています。
猛暑とクーラー冷えを1台で解決!一年中バッグに入れておきたい「アイスカイロ」が優秀すぎる
外は猛暑、室内は極寒…そんな温度差に悩む人必見の「1台2役」ガジェット
夏の外出は、「外は灼熱の太陽、屋内に入るとクーラーが効きすぎて冷える」という極端な温度差との戦いですよね。汗で湿った服のまま冷房の効いた空間にいると、すぐに体が冷え切って体調を崩してしまうことも。そんな悩みをスマートに解決してくれるのが、今回ご紹介する「アイスカイロ」です。
【ボートレース芦屋】中島孝平が盤石の逃げ!3年2カ月ぶり9度目のG1制覇で復活をアピール
3年2カ月の沈黙を破り、中島孝平が芦屋で栄冠を掴む
2024年5月20日、ボートレース芦屋で開催されていたG1「全日本王座決定戦開設74周年記念」の優勝戦が行われ、福井支部の中島孝平選手が見事な逃げ切りで3年2カ月ぶりとなる9度目のG1制覇を果たしました。優勝賞金1200万円を手にした中島選手は、表彰式で歓喜の表情を見せました。
【芦屋ボートG1】中島孝平が鮮やかな逃げ切り!3年2カ月ぶりのG1優勝で完全復活へ
予選トップの実力を見せつけ、難敵を退けた圧巻のレース展開
2024年5月20日、ボートレース芦屋で開催された「G1全日本王座決定戦開設74周年記念」の優勝戦が行われました。注目の一戦を制したのは、福井支部の実力者、中島孝平選手です。予選トップ通過から王道を突き進み、インコースからの見事な逃げ切りで、芦屋周年初制覇となるG1通算9回目の優勝を飾りました。
キスマイ宮田俊哉が語る「嵐の背中」がカッコ良すぎた!デビュー前の秘蔵エピソードにファン感動
宮田俊哉が明かした嵐との思い出、デビューのきっかけはあのステージだった
Kis-My-Ft2の宮田俊哉さんが、自身のX(旧Twitter)で嵐への熱い思いを投稿し、ファンの間で大きな話題となっています。投稿のきっかけは、嵐のツアーファイナルという特別な日。宮田さんは、まだKis-My-Ft2としてデビューする前の、バックダンサー時代の記憶を振り返りました。
内田有紀×timelesz寺西拓人がW主演!7月スタートの木曜劇場『ラストノート』で描かれる大人の純愛
内田有紀がフジテレビ連ドラに帰ってくる!注目のW主演ドラマが7月より放送決定
2025年7月9日から放送されるフジテレビ系木曜劇場『ラストノート』の制作が発表され、大きな話題を呼んでいます。本作は、人生の酸いも甘いも経験した49歳の女性と、夢にフタをして生きる30歳の男性が織りなす、「人生で最も激しい恋」を描いた完全オリジナルの大人の純愛ストーリーです。
キタニタツヤがラジオ「ANN0」終了を発表!鼻の手術で一時休止へ…最後のゲストは中島健人!
「キタニタツヤのオールナイトニッポン0」が6月末で終了へ
シンガーソングライターとして大活躍中のキタニタツヤさんが、自身の冠ラジオ番組『キタニタツヤのオールナイトニッポン0(ANN0)』を6月末で終了することを発表しました。今回の終了は、キタニさんが鼻の手術を行うための療養期間(1~2ヶ月程度)に入ることが理由です。毎週月曜日の深夜の楽しみとして多くのファンに愛されてきた番組だけに、SNS上では「寂しすぎる」「終わらないでほしい」といった悲しみの声が溢れています。
「VS嵐」天の声・伊藤利尋アナが語る嵐の素顔とは?12年半見続けた5人の変わらない魅力
スターになっても変わらない「嵐」の神対応
2008年から2020年まで放送され、多くのファンに愛された人気バラエティー番組「VS嵐」。番組の顔ともいえる「天の声」として、12年半にわたり嵐と阿吽の呼吸を見せたフジテレビの伊藤利尋アナウンサーが、当時の思い出を語りました。今や国民的アイドルとなった嵐ですが、伊藤アナが感じたのは、誰に対しても変わらない彼らの人懐っこさと優しさでした。伊藤アナは、「どれだけスーパースターになっても、それを感じさせない距離感で接してくれる」と、5人の変わらぬ人間性を高く評価しています。