月追う彼方が新曲「理由」をリリース!夏を彩る爽やかで儚いギターロックが話題に
「夏のはじまり」に聴きたい、注目の新曲「理由」が配信スタート
今、邦楽ロックシーンで急速に注目を集めている3人組ギターロックバンド、月追う彼方が、半年ぶりとなる待望の新曲「理由」をデジタルリリースしました。本作は、大切な人を想うもどかしくも温かい歌詞が胸に響く、まさに今の季節にぴったりのナンバーです。爽やかさの中にどこか儚さを感じさせるサウンドは、リスナーの心を揺さぶること間違いありません。
佐々木朗希がメッツ相手に“覚醒”の7回1失点!「これほど圧倒的な投球は…」米メディアも絶賛の嵐
7回1失点・9奪三振の快投!佐々木朗希がNYで本格化を証明
ドジャースの佐々木朗希投手が、現地時間24日に行われたメッツ戦で圧巻のピッチングを披露しました。2回にソロ本塁打を浴びる場面こそあったものの、その後は見事な修正能力を発揮。7回を投げて94球、わずか1失点、9奪三振という文句なしの成績で、敵地ニューヨークのファンとメディアを完全に黙らせました。
【MLB】石川ケニーがレッズ入団を表明!オリックス指名を断りメジャーの夢へ挑戦
オリックスの指名を辞退し、アメリカでの成功を誓う石川ケニー選手
米ジョージア大でプレーする石川ケニー選手が、自身のインスタグラムを更新し、MLBドラフト13巡目で指名を受けたシンシナティ・レッズへの入団を表明しました。昨年の秋、NPBのオリックス・バファローズからドラフト6位指名を受けていた石川選手ですが、熟慮の末にメジャーリーガーになるという夢を追いかける決断を下しました。「歴史ある素晴らしい球団の一員としてプレーできることを大変光栄に思う」と喜びを語っています。
板歯目(バンシモク)が渋谷で証明した「野生」のライブ!キャリア最大規模のワンマンライブを徹底レポ
圧倒的な音圧で観客を飲み込む!板歯目の「野生」に満ちたライブパフォーマンス
今、最も現場で体感すべきロックバンドの一つである板歯目(バンシモク)が、6月26日にキャリア最大規模となる渋谷SpotifyO-WESTでのワンマンライブを大成功させました。Vo/Gtの千乂詞音とDrの庵原大和が放つ音は、巧拙を超えた「野生」の衝動そのもの。SNS時代において映像や演出に頼らず、あくまで純粋な「音」のみでフロアを支配するその姿は、多くの観客の心を鷲掴みにしました。
【札幌】AOAOSAPPOROが3周年で大幅リニューアル!絶滅危惧種や恐竜コラボまで見どころを紹介
今年の夏はAOAOSAPPOROへ!進化を遂げた展示内容をチェック
札幌市中央区の狸小路にある都市型水族館「AOAOSAPPORO」が、オープンから3周年を迎えました。これを記念して、展示ゾーンを大幅にリニューアル!この夏、家族や友人とのお出かけにぴったりの新しい魅力がたっぷり詰まっています。暑い夏の日でも、涼しい館内で生き物たちに癒やされてみてはいかがでしょうか。
東京E-Prix開幕!ニッサン・ローランドが語るナイトレースへの期待と激戦の予感
2026年7月24日、ついに「ABBFIAフォーミュラE世界選手権」第14戦&第15戦となる東京E-Prixがいよいよ開幕します。レースウィークを前に開催された記者会見には、ニッサンやポルシェ、ジャガーといったトップチームの代表やドライバーが集結し、決戦に向けた熱い意気込みを語りました。
【高校野球神奈川大会】鎌倉学園・堀井祥吾、174球の熱投も準決勝で散る。後輩へ繋ぐ「希望の轍」
174球の魂を込めた熱投。堀井祥吾が背負った「責任」
夏の甲子園初出場を目指した鎌倉学園の夢は、準決勝で幕を閉じました。神奈川大会準決勝、桐光学園との激闘は、エース堀井祥吾投手の凄まじい意地が光る一戦となりました。7回まで互角の勝負を展開し、緊迫した投手戦が続きましたが、運命の8回、力尽きつかまってしまいました。この日、堀井投手が投げ抜いた球数はなんと174球。試合後、目を真っ赤にしながら「本気で甲子園に行きたかった。チームを勝たせられなかったのは自分の責任です」と語る姿からは、エースとしての重圧と、最後まで諦めなかった熱い思いがひしひしと伝わってきました。
【高校野球】東海大大阪仰星が3年連続の準決勝へ!4番・尾崎玲志が圧巻の4打点!
強打の東海大大阪仰星、尾崎の活躍でベスト4進出!
夏の甲子園を目指す高校野球大阪大会、準々決勝が行われ、東海大大阪仰星が5-2で生野に勝利しました!これで同校は3年連続となる準決勝進出を決め、甲子園への切符にまた一歩近づきました。この試合でひときわ輝いたのは、4番に座る尾崎玲志外野手(3年)。チャンスでことごとく適時打を放ち、計4打点を叩き出す大暴れでチームを勝利に導きました。
【完全復活】孫興慜(ソン・フンミン)がMLS週間ベストイレブンに選出!2戦連発の驚異的なパフォーマンス
苦難を乗り越え、ついに本領発揮!MLSで躍動する孫興慜
北中米ワールドカップ(W杯)を終え、所属するロサンゼルスFCへ帰還した韓国代表のキャプテン、孫興慜(ソン・フンミン)選手が、圧倒的な実力で再び世界を沸かせています!MLS(米プロサッカーリーグ)事務局が発表した第16・17節の「チーム・オブ・ザ・マッチデー(週間ベストイレブン)」に、堂々の選出を果たしました。
【高校野球】「勝手にシンドバッド」が響く夏…鎌倉学園、悲願の甲子園まであと一歩の激闘
鎌倉学園の夏が終わる。桑田佳祐の名曲が後押しした「執念の猛追」の結末
夏の甲子園出場を目指し、神奈川大会の準決勝に挑んだ鎌倉学園。横浜スタジアムで行われた桐光学園との一戦は、最後までどちらが勝つか分からない白熱の展開となりました。スタンドから流れる桑田佳祐の名曲「勝手にシンドバッド」に後押しされ、球場全体が鎌学の逆転劇を予感しましたが、夢の舞台まではあと一歩届きませんでした。