【夏の高校野球】健大高崎と東海大甲府が快勝!第3日の試合結果まとめ
健大高崎が八幡商を圧倒!投打が噛み合い快勝
夏の甲子園、第3日の第2試合では、群馬県代表の健大高崎と滋賀県代表の八幡商が激突しました。試合は終始健大高崎のペースで進み、終わってみれば7-1というスコアで健大高崎が勝利しました。投打にわたる安定した戦いぶりは、今大会の優勝候補としての実力を存分に見せつける結果となりました。
【速報】中井卓大がFC今治に加入!「ピピ」がJリーグの舞台へ。安部裕葵との共演に期待大!
レアル・マドリード育ちの「ピピ」こと中井卓大がFC今治へ!
サッカー界にビッグニュースが飛び込んできました!J2のFC今治は22日、スペインのクラブから中井卓大選手の加入を発表しました。滋賀県出身の22歳である中井選手は、その高いテクニックと将来性から、幼少期より世界的ビッグクラブ「レアル・マドリード」の育成組織で研鑽を積み、セカンドチームである「レアル・マドリード・カスティージャ」にも所属した逸材です。愛称である「ピピ」の名で知られ、長年海外でプレーを続けてきた彼が、ついに初めてJリーグの舞台に挑戦します。
「ピピ」がついにJリーグへ!レアル育ちの中井卓大がFC今治へ完全移籍!J1昇格へ決意
9歳でレアル・マドリードに入団した逸材が日本サッカー界に初参戦
かつて「日本の至宝」として大きな注目を集めた中井卓大選手が、ついに日本のピッチに立ちます!FC今治は21日、スペインのレガネスから中井卓大選手を完全移籍で獲得したことを発表しました。9歳という幼さで名門レアル・マドリードのアカデミーに入団し、世界中のサッカーファンを驚かせた「ピピ」の愛称で知られる彼が、キャリアの新たな一歩として選んだのはJリーグの舞台でした。
【危険な暑さ】全国で今年初の40度超え!近畿も今季一番の猛暑を記録、外出時は要注意
京都で38.2度!近畿各地で今シーズン一番の暑さに
21日、近畿地方は太平洋高気圧の影響を受け、朝から全国的に突き刺さるような強い日差しが降り注いでいます。各地で気温がぐんぐん上昇し、今シーズン一番の暑さを記録しました。特に滋賀県東近江市では38.5度を観測し、近畿地方で今年最高となる数値を叩き出しています。
【北アルプス燕岳】単独登山中の57歳男性が転倒し重傷 ヘリで救助される事案が発生
連休最終日の北アルプスで発生した登山事故
2024年5月20日、北アルプスの人気スポットである燕岳(つばくろだけ)において、単独で登山をしていた57歳の男性が転倒し、重傷を負う事故が発生しました。事故当時、現場付近は三連休の最終日を迎えており、多くの登山客で賑わうタイミングでの出来事でした。
元櫻坂46・武元唯衣が「みんなのKEIBA」で衝撃の的中!祖父は元JRA調教師のサラブレッド
競馬の才能が開花!初出演でいきなり高配当を的中させた武元唯衣のセンス
5月に櫻坂46を卒業したばかりの武元唯衣さんが、フジテレビ系「みんなのKEIBA」にVTR出演し、視聴者を驚かせる結果を残しました!滋賀県出身で「琵琶湖が生んだパワフルガール」のキャッチコピーで親しまれた武元さんですが、実は元JRA調教師の故・湯窪幸雄さんを祖父に持つ、筋金入りの競馬サラブレッドなんです。
北陸新幹線、敦賀~新大阪延伸で「桂川案」に合意!ルート決定の裏側を解説
ついに動き出した北陸新幹線の延伸!「小浜・京都ルート」の桂川案とは?
北陸新幹線の敦賀~新大阪間の延伸計画について、大きな進展がありました。自民党と日本維新の会が、JR桂川駅付近に新駅を設ける「桂川案」を採用することで合意したのです。これまでルートを巡っては、コスト面や地元の負担などの懸念から議論が難航していましたが、今回の合意によって長年の停滞から新たなスタートを切ることになります。多くの人が注目する北陸新幹線の最新情報は、公式サイトの
33年ぶりの快挙!鹿児島城西女子バレー部が挑むインターハイ、2年生エースと頼れる3年生の絆で「日本一」へ
驚異のジャンプ力!2年生エース・頼冨果穂選手が切り拓く新時代
今年、県高校総体で見事優勝を果たし、33年ぶりとなるインターハイ出場を決めた鹿児島城西高校女子バレーボール部。部員29名が一つになり、日本一の座を目指して熱い夏を駆け抜けています。チームの注目は何といっても、2年生エースの頼冨果穂選手です。中学時代に飛び級でU17日本代表に選出された実力の持ち主であり、その最大の武器は最高到達点306センチという超高校級のジャンプ力。高い打点から繰り出されるバックアタックは、対戦相手にとって脅威となること間違いありません。
【鳥人間コンテスト】琵琶湖で悲劇的な転落事故 やぐら設営中の男性作業員が死亡
事故発生の状況と現在の状況について
7月に開催予定の「鳥人間コンテスト」の会場準備中に、非常に痛ましい事故が発生しました。滋賀県彦根市の琵琶湖上に設置されていた、滑走路となるやぐら(高さ約11m)から、男性作業員が転落し亡くなりました。亡くなったのは京都市伏見区の建設業、上野高広さん(59)です。警察によると、上野さんは別の作業員とともに板を敷き詰める作業を行っていましたが、作業員が5分ほど現場を離れた隙に転落したとみられています。
「鳥人間コンテスト」設営作業中に悲劇…11メートルの高さから転落し男性死亡
高さ11メートルのやぐらから転落、何があったのか
滋賀県彦根市の琵琶湖で、今月25日から開催予定の「鳥人間コンテスト」の設営中に、痛ましい事故が発生しました。警察と消防の発表によると、朝9時半ごろ、水上に設置された高さおよそ11メートルのやぐら付近で、59歳の男性作業員が湖面に浮いているところを発見されました。男性は搬送先の病院で死亡が確認され、頭の骨や肋骨を折るなどの重傷を負っていたことから、高い場所から転落した可能性が高いとみられています。