シャープが「AIサーバー」で大転換!2030年に売上8割超えを狙う新戦略とは
AIサーバーで稼ぐ!シャープの新たな成長エンジン
家電のイメージが強いシャープが、今大きく変わろうとしています。シャープの河村哲治社長は3日、2030年度に向けた「新規事業戦略」について語り、その売上高の8割強を「AIサーバー関連」で稼ぎ出す方針を明らかにしました。世界中で需要が爆発しているAIデータセンター市場に、いよいよシャープが本格参入します。
TSMCが「3ナノ半導体」を15%値上げへ!スマホやAI業界への影響は?
圧倒的な需要で「強気」の価格戦略へ
世界最大の半導体受託製造メーカーであるTSMCが、次世代の「3ナノメートル」プロセスで製造する先端半導体を、2026年下半期に15%値上げする方針であることが明らかになりました。さらに、2027年にも5〜10%の追加値上げを検討していると報じられており、業界に大きな波紋が広がっています。
Visa・Mastercard・Stripeがタッグ?新たな「ステーブルコイン基盤」構築の可能性が浮上
決済業界に激震です。米国の決済大手Visa、Mastercard、そして決済プラットフォームのStripeが、共同で新たなステーブルコイン基盤を構築しようとしているとの報道が駆け巡り、大きな注目を集めています。暗号資産メディア「CoinDesk」の報道によると、この画期的なプロジェクトには米最大手取引所Coinbaseも参加を検討している可能性があるとのことです。
【2026夏アニメ】マンガ愛が爆発!話題作『これ描いて死ね』第1話あらすじ公開!注目のキャスト・放送情報まとめ
マンガ好き必見!『これ描いて死ね』ついにアニメ放送開始
「マンガ大賞2023」大賞や「第70回小学館漫画賞」を受賞し、多くのファンを魅了し続けているとよ田みのる原作の『これ描いて死ね』。待望のTVアニメが、2026年7月3日(金)よりいよいよ放送スタートします!制作を手掛けるのはシンエイ動画、監督には赤城博昭氏を迎え、マンガを愛するすべての人に贈る“漫画×女子高生青春ストーリー”が描かれます。
M!LKの塩崎太智と吉田仁人が『トイ・ストーリー5』にカメオ出演!メンバー佐野勇斗との共演に歓喜
M!LKメンバーが夢の共演!映画『トイ・ストーリー5』をさらに盛り上げる
7月3日(金)公開のディズニー&ピクサー最新作『トイ・ストーリー5』に、大人気グループM!LKから塩崎太智さんと吉田仁人さんがカメオ声優として出演することが発表されました!本作では、すでにメンバーの佐野勇斗さんが新キャラクター“スマーティー・パンツ”の日本版声優を務めることが決まっており、グループ内での夢の共演が実現しました。
TWSがイメチェンで話題!「FNS歌謡祭」出演後の集合ショットにファン熱狂
全員ビジュ強すぎ!TWSの大胆イメチェンにSNSで反響が止まらない
7月1日に放送された「2026FNS歌謡祭夏」に、SEVENTEENの弟分として知られる6人組ボーイグループ・TWS(トゥアス)が生出演し、大きな話題となっています。番組終了後、公式X(旧Twitter)で公開されたメンバーの集合ショットが、ファンの間で「全員ビジュ強すぎる」「魅力が爆発してる!」と絶賛されています。
【トイ・ストーリー5】M!LK・吉田仁人&塩崎太智がカメオ出演!佐野勇斗との共演に「すごすぎて滅!」
M!LKの二人がディズニー最新作に!カメオ声優出演が解禁
ついに公開となったディズニー&ピクサーの大ヒットシリーズ最新作『トイ・ストーリー5』。本作に、大人気ダンスボーカルグループ「M!LK」の吉田仁人さんと塩崎太智さんがカメオ声優として出演していることが明らかになりました!すでに公開されている本作で、どのような役柄を演じているのか、ファンからも注目が集まっています。
【W杯】クロアチア指揮官が激怒!ポルトガル戦「幻の同点弾」取り消しが波紋を呼ぶ大炎上
ラストワンプレーの悲劇…クロアチアの歓喜はなぜ無効になったのか?
北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦、ポルトガル対クロアチアの一戦で歴史的な物議を醸す結末が生まれました。2-1でポルトガルが勝利しベスト8進出を決めましたが、試合後にはクロアチア側から「敗退は不当だ」という怒りの声が爆発しています。特に、試合終了間際の劇的な同点弾がVARによって取り消されたシーンが、世界中で大きな論争を呼んでいます。
「VARは200%間違いの時だけ介入すべき」モドリッチが判定に怒り爆発!「常に我々の不利益になる」
納得いかない判定に主将モドリッチが猛抗議
北中米ワールドカップのラウンド32、クロアチア対ポルトガルの一戦で、クロアチア代表のキャプテンであるルカ・モドリッチが判定に対して激しい怒りを露わにしました。試合は1-2で敗戦を喫しましたが、その背景にはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入によるPK献上や、劇的な同点弾の取り消しというあまりにも残酷な展開がありました。試合後、モドリッチは「VARはチームの規模で使われている」と痛烈に批判しています。
【2026年6月版】投資家が選んだのはコレ!投信積立ランキングに異変?「日経半導体株」が急浮上した理由
投資信託の人気ランキングに変化!いま注目されている銘柄とは?
2026年6月、大手ネット証券3社における投資信託の積立契約件数ランキングが発表されました。トップ3の顔ぶれは前月と変わらず、不動の「eMAXISSlim全世界株式(オール・カントリー)」が首位をキープ。2位に「eMAXISSlim米国株式(S&P500)」、3位に「iFreeNEXTFANG+インデックス」が続き、依然として王道のインデックスファンドが強い人気を集めています。