巨人ハワード、4回途中に緊急降板!守備での怪我か…東京ドームが騒然
4月4日、東京ドームで行われた巨人対DeNAの試合で、巨人のスペンサー・ハワード投手が4回途中に緊急降板となりました。原因は、入江大生投手の犠打を捕球し、一塁に送球する際の怪我の可能性です。ハワード投手は、その直後から足に違和感を示し、ベンチに退きました。
「大野の銅像を立てろ!」SNSが熱狂!中日ドラゴンズ・大野雄大が111球完投で今季初勝利を飾る!
中日ドラゴンズが、開幕から苦戦を続けていた中、ベテラン左腕大野雄大投手が111球の完投勝利でチームに今季初の白星をもたらしました!4月2日、バンテリンドームで行われた巨人戦は、2-1で中日が勝利し、SNSでは「大野の銅像を立てろ」といった称賛の声が続々と上がっています。
阪神タイガース、元チームメイト・デュプランティエを攻略!無安打で追加点、快勝へ突き進む!
31日、京セラドーム大阪で行われた阪神タイガース対横浜DeNAベイスターズの試合で、阪神が無安打のまま追加点を奪い、リードを広げました。昨季まで阪神に在籍していたデュプランティエ投手を相手に、粘り強い攻撃で得点を重ねています。
ドジャース・佐々木朗希、今季初先発は5回途中1失点!制球難も試合は作る実力を見せ、地元ファンから温かい拍手
ドジャースの佐々木朗希投手が、現地30日(日本時間31日)のガーディアンズ戦で今季初の先発マウンドに上がりました。結果は5回途中で1失点と勝利はつかなかったものの、メジャー2年目の今シーズン、オープン戦での制球難を乗り越え、試合をしっかりと作り上げる姿を見せ、本拠地のファンから温かい拍手が送られました。
【中日ドラゴンズ】新人桜井の好投も、終盤のミスが痛恨!開幕2連敗…
中日ドラゴンズは28日、マツダスタジアムでの広島東洋カープ戦に1-2で敗れ、開幕2連敗となりました。ドラフト2位ルーキーの桜井頼之介投手が7回1失点の好投を見せたものの、打線が繋がらず、終盤に失点してしまった試合でした。
【甲子園】九州国際大付、激闘制す!サヨナラで神戸国際大付を破り、勝利掴む!
夏の甲子園で、九州国際大付が神戸国際大付との激戦を制しました。2-3とリードを許した延長11回裏、2死一、三塁の場面で吉田選手が左中間にサヨナラの2点二塁打を放ち、劇的な勝利を収めました!
センバツ激闘!神戸国際大付、石原悠資郎から石原慎詞へバトンタッチ!劇的な勝利に貢献
春の甲子園、第96回選抜高等学校野球大会(センバツ)1回戦で、神戸国際大付が九州国際大付と激戦を繰り広げました。延長11回までもつれ込んだ試合で、石原悠資郎選手(3年)がタイブレークの攻撃で代走を送られ、チームメイトの石原慎詞選手(3年)が劇的な勝利に貢献する場面がありました。
【センバツ】九州国際大付vs神戸国際大付!神宮大会決勝リベンジマッチが延長戦に突入!
春の甲子園、第4日に行われた1回戦で、昨秋の明治神宮大会決勝で激戦を繰り広げた九州国際大付(福岡)と神戸国際大付(兵庫)が再び対決!2-2の同点で、今大会2度目の延長戦に突入しました。
75年ぶりの甲子園出場長崎西・楊井慎吾選手への粋な祝福に感動の渦!
第98回選抜高校野球大会で、滋賀学園が長崎西に5-4で勝利しました。21世紀枠で75年ぶりの甲子園出場を果たした長崎西は惜敗しましたが、試合終盤に生まれた感動的な光景が多くの人々の心を打ちました。
WBC準々決勝、大谷翔平が敵ベンチとまさかのジョーク!笑顔にファンも「純粋なコメディ」と大絶賛
侍ジャパンの大谷翔平選手(ドジャース)が、WBC準々決勝・ベネズエラ戦で驚きの行動を見せ、ファンを沸かせました。3回1死二塁の第2打席でまさかの敬遠を宣告された大谷選手。その直後、一塁ベース上でベネズエラ代表のベンチに向かって笑顔で何かを話しかけていたのです。