【水ダウ】今年も開催!「30-1グランプリ」総勢40組が30秒のショートネタで激突!注目の出場者・審査員まとめ
過去最多931組の頂点へ!6代目王者を決める「30-1グランプリ」が開催決定
TBS系の人気番組「水曜日のダウンタウン」で、毎年恒例となっている大人気企画「30-1グランプリ」が、2026年6月3日(水)の放送で今年も開催されます!「30秒のショートネタで一番面白いのは誰なのか?」を決めるこの大会も、ついに今年で6年目。今回は、過去最多となる931組のエントリーの中から厳選された、実力派の芸人40組がトーナメント形式で熱いバトルを繰り広げます。
【ダブルインパクト2026】東京準々決勝が開幕!ハイレベルな戦いに会場熱狂
漫才とコントの二刀流を決める大会、今年も熱戦の火蓋が切られる
日本テレビと読売テレビがタッグを組んだ、漫才とコントの総合力を競う新しい賞レース「ダブルインパクト2026」が、いよいよ準々決勝に突入しました!6月1日、東京・なかのZERO小ホールにて開催された初日のステージは、まさに“ほぼ準決勝”と呼ぶにふさわしい、熱気あふれるハイレベルな戦いとなりました。
「水曜日のダウンタウン」30-1グランプリ開催!応募数過去最多931組の頂点に立つのは誰だ?
過去最多の応募を記録!「30-1グランプリ」がいよいよ開幕
TBS系の人気バラエティー番組「水曜日のダウンタウン」で、恒例の「30-1グランプリ」が放送されることが発表されました。30秒という短い時間の中で、いかにして視聴者を笑わせるか。芸人たちのプライドが激突するこの企画は、番組内でも絶大な人気を誇るコンテンツです。今回の応募総数は、なんと番組史上最多となる931組!その中から予選を勝ち抜いた精鋭40組が、6代目王者の称号をかけてトーナメント形式で熱い戦いを繰り広げます。
【安田記念展望】絶対王者が不在の混戦!重賞連勝中のトロヴァトーレが悲願のG1初制覇へ
充実一途のトロヴァトーレが主役!悲願のG1制覇へ機は熟した
6月7日に東京競馬場で開催される安田記念(G1)。今年の注目は何と言っても、重賞連勝中で勢いに乗るトロヴァトーレです。東京新聞杯、エプソムCを制し、5歳春にしてついに本格化。昨年は17着に終わった一戦ですが、鹿戸調教師も「1年で成長したので今年は楽しみ」と、当時の雪辱に燃えています。鞍上には引き続きルメール騎手を迎え、盤石の体制でG1初制覇を狙います。
NBAファイナル2026開幕直前!8年連続で新王者が誕生する歴史的な頂上決戦を展望
スパーズ対ニックス!群雄割拠のNBAで新たな歴史が刻まれる
2026年のNBAファイナルがいよいよ開幕します。今回の対戦カードは、サンアントニオ・スパーズとニューヨーク・ニックスという、ファンにはたまらない組み合わせとなりました。どちらが勝っても「過去8年間で8チーム目の異なるチャンピオン」が誕生するという、まさに戦国時代と言える状況です。NBAのマーク・テイタムCOOも「小規模市場のチームが勝ち上がる、目指していた戦力均衡が実現した」と、現在のリーグの健全性を高く評価しています。
完全復活の予感!ブルックス・ケプカがバルスパー選手権で10位タイに浮上「チャンスは十分ある」
復調の兆しを見せるケプカ、逆転優勝へ向け好位置をキープ
PGAツアー復帰後、着実に調子を上げているブルックス・ケプカが、米男子ツアー「バルスパー選手権」でその実力を見せつけています。初日47位タイからスタートした第2ラウンド、ケプカは圧巻の「67」をマーク。7バーディを奪う攻めのゴルフで順位を一気に上げ、通算4アンダーの10位タイで決勝ラウンドへと駒を進めました。
【安田記念2026】アドマイヤズームに暗雲?王者不在の混戦を制する「中穴馬」を見極めろ
安田記念は「1番人気」を過信すべし?過去10年の傾向から見えた波乱の兆し
ダービーの熱狂冷めやらぬ中、競馬ファン待望の春のG1シーズンはまだまだ終わりません!次は東京競馬場の舞台で行われるマイルの頂上決戦、安田記念が開催されます。今年はJRA賞最優秀マイラーのジャンタルマンタルが不在ということもあり、まさに群雄割拠の「大混戦」が予想されています。気になるデータですが、過去10年で1番人気が勝利したのは2024年のロマンチックウォリアーただ一頭のみ。複勝率は80%と高いものの、単勝でアタマを狙うにはやや心もとない数字です。一方で、4番人気や8番人気が好走するケースも多く、今年は思い切って中穴を狙うのが賢い戦略と言えそうです。
【日本ダービー】ロブチェンが堂々の2冠達成!11番人気バステールが魅せた川田将雅の神騎乗にファン熱狂
混戦の日本ダービーを制したのはロブチェン!衝撃の2冠達成
2026年5月31日、東京競馬場で行われた「第93回日本ダービー」は、皐月賞馬ロブチェンが優勝し、見事にクラシック2冠を達成しました!1番人気という大きな期待を背負いながら、道中は中段の外目を落ち着いて追走。直線ではルメール騎手が駆るパントルナイーフとの激しい一騎打ちを制し、頭差で頂点に立ちました。2023年生まれのサラブレッド7944頭の頂点にふさわしい、まさに王者の走りに競馬ファンからは歓声が上がりました。
【NBA】歴史が動いた!王者サンダー敗退で8季連続の新王者が確定へ
絶対王者の敗北!サンダーの連覇の夢が潰える
5月31日に行われたNBAプレーオフ2026、ウェスタン・カンファレンス・ファイナル第7戦。昨季の覇者オクラホマシティ・サンダーが、サンアントニオ・スパーズに103-111で敗れ、ファイナル進出を逃すという波乱が起きました。主力選手のケガという苦しい台所事情の中、エースのシェイ・ギルジャス・アレクサンダー(SGA)が35得点と獅子奮迅の活躍を見せましたが、惜しくも王座防衛とはなりませんでした。この激闘の様子は、
スパーズが12年ぶりのファイナル進出!激闘の第7戦で前年王者サンダーを撃破
次世代のスター・ウェンバンヤマが躍動!王者を破った歴史的勝利
現地時間5月30日、NBAプレーオフの西カンファレンス決勝・第7戦が行われ、サンアントニオ・スパーズが昨季王者のオクラホマシティ・サンダーを111-103で下しました。この勝利により、スパーズは見事に12年ぶりとなるNBAファイナル進出を決め、若き才能たちが躍動するチームとして、世界中のバスケットボールファンを熱狂させています。