【五輪】TBS南波アナ、高木姉妹の名前を言い間違い!菜那さんの優しいフォローにネット「気遣い素敵」
2月17日に行われたミラノ・コルティナ五輪スピードスケート女子団体追い抜き準決勝で、TBSの南波雅俊アナウンサーが高木美帆選手と高木菜那選手の名前を言い間違えるハプニングがありました。解説を務めていた高木菜那選手が、その場を優しくフォローする姿が話題を呼んでいます。
ACLリーグステージ最終節:神戸、痛恨の敗戦で暫定2位に後退…町田が逆転首位通過!
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)リーグステージ第8節が17日に行われ、ヴィッセル神戸は敵地でジョホール(マレーシア)に0-1で敗戦。この結果、神戸は東地区の暫定2位に後退し、町田ゼルビアが首位通過を確定しました。
「リフトでつかめ金」NHKが三浦璃来・木原龍一組に熱いエール!SP5位からの逆転なるか
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートペアで、三浦璃来(りく)選手(24歳)、木原龍一選手(33歳)組(木下グループ)への熱い応援が、NHKから送られました。
【フィギュアスケート】三浦璃来&木原龍一組、ペアSPで5位発進!痛恨のリフトミスが痛い…
2月15日(日本時間16日)にイタリア・ミラノで開催されたフィギュアスケート・ペアのショートプログラム(SP)で、世界王者の三浦璃来(りく、24)木原龍一(33)組(木下グループ)が73.11点を獲得し、5位発進となりました。首位のミネルバファビエンヌ・ハゼ、ニキータ・ボロディン組(ドイツ)とは6.90点差です。
【冬季五輪】りくりゅう痛恨ミスに心揺さぶられる…93年ドーハの悲劇を思い起こさせる衝撃
フィギュアスケートペアの木原龍一選手と三浦璃来選手(通称“りくりゅう”)の演技に、多くの人が心を痛めている。団体戦での素晴らしい演技で銀メダル獲得に貢献した二人だけに、今回の痛恨ミスは、まるで1993年の“ドーハの悲劇”を再び目の当たりにしたような衝撃だった。
【フィギュアスケート】世界王者の三浦・木原ペア、SPでまさかの5位!得意のリフトで痛恨のミス
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック、ペアのショートプログラム(SP)で、世界王者の三浦璃来(りく)選手(24)と木原龍一選手(33)組(木下グループ)が、5位と出遅れる結果となりました。中盤のリフトで乱れが生じ、今シーズンワーストの73.11点を記録しました。
【フィギュアスケート】りくりゅうペア、五輪SPは5位発進!リフトで痛恨のミス…金メダルへの重圧か?
フィギュアスケートペアの三浦璃来(りら)選手と木原龍一選手、通称“りくりゅう”ペアが、15日(日本時間16日)ミラノ・コルティナ五輪のショートプログラム(SP)で73.11点のスコアを記録し、5位でフリーに進むことになりました。
プレミアリーグ順位大激変!「魔境」と呼ばれる終盤戦、アーセナル、シティ、ビラが混戦!三笘薫のブライトンは降格圏との差が縮まる!
イングランド・プレミアリーグは第26節が終了し、いよいよシーズン終盤戦に突入しました。上位争いは白熱の一言。下位チームも諦めない姿勢を見せ、「魔境」と呼ばれるこの時期ならではのドラマが繰り広げられています。
カーリング日本代表フォルティウス、五輪1次リーグ敗退危機!悔しさを滲ませる吉村紗也香「あきらめずに」
カーリング女子日本代表「フォルティウス」が、ミラノ・コルティナオリンピックの1次リーグで苦戦を強いられています。15日に行われた韓国戦で5-7で敗れ、1勝4敗と敗退の危機に立たされました。
劇的な同点弾!シェシュコがマンUに救世主となる!ウェストハムとの激戦は1-1ドロー
現地時間10日、プレミアリーグ第26節でマンチェスター・ユナイテッド(マンU)とウェストハムが対戦し、1-1の引き分けに終わりました。終盤にベンヤミン・シェシュコが値千金の同点弾を決め、マンUは連勝を伸ばすことはできませんでしたが、手堅く勝ち点を獲得しました。