盛岡「道の駅たみっと」開館から約1年で来場者数50万人を突破!1周年祭も開催決定
盛岡市渋民にオープンした人気の道の駅「道の駅もりおか渋民(たみっと)」が、2024年4月26日の開館から約1年で来場者数50万人を達成しました。11日には、節目となる50万人目の来場者となった久慈市の親子に、記念品が贈呈され、関係者一同で喜びを分かち合いました。
盛岡の春の風物詩!材木町「よ市」開幕!雨にも負けず大賑わい
岩手県盛岡市に春の訪れを告げる人気イベント、材木町「よ市」が4月4日に開幕しました。開幕を心待ちにしていた盛岡市民や観光客で会場は大賑わいです。
三陸沖でM6.5の地震!盛岡市で震度4、津波予報も
2024年4月26日午後11時18分頃、三陸沖を震源とするマグニチュード6.5の地震が発生しました。この地震により、岩手県盛岡市で震度4の揺れを観測するなど、東北地方を中心に広い範囲で揺れが感じられました。また、遠く離れた静岡県御殿場市でも震度1を観測しています。
盛岡市で彼岸の墓参り 春分の日、家族の思い出と未来への願いを込めて
3月20日の春分の日、岩手県盛岡市内の寺院では、青空の下、朝から多くの人々が墓参りに訪れる姿が見られました。彼岸の中日を迎え、家族や先祖の墓に花や線香を手向け、静かに手を合わせる姿が印象的でした。
東日本大震災の被災地に23万冊の絵本を届けた女性の言葉「失って、満たされることが人生には起こる」
東日本大震災から13年。国内外から寄せられた絵本を被災地に届け続けた末盛千枝子さん(84歳)の言葉が、多くの人の心を打ち続けています。絵本編集者として長年活躍し、現在は岩手県に暮らす末盛さんが、歳を重ねて学んだこと、そして震災復興支援への思いを綴った著書『今だからわかること84歳になって』(KADOWA)から、その一部をご紹介します。
北海道、青森、岩手でM5.9の地震!最大震度2を観測
10日午前0時46分ごろ、北海道、青森県、岩手県で最大震度2を観測する地震が発生しました。この地震による津波の心配はありません。
全国的ヒット商品「サヴァ缶」ついに復活!3月8日、待望の販売再開!
岩手を代表する水産加工品「サヴァ缶」が、約9ヶ月の中断を経て、2024年3月8日に販売を再開します!
「ねこの日」に盛岡で保護猫譲渡会!可愛いパンも登場し、新たな家族探しを応援
2月22日は「ねこの日」。この日を記念して、盛岡市で保護猫の譲渡会が開催され、新たな家族を迎えようとする大勢の人々で賑わいました。会場では、可愛い猫モチーフのパンも販売され、その売上の一部が動物愛護活動に寄付されるという温かい取り組みも行われました。
2月22日「ネコの日」盛岡市で譲渡会開催!新しい家族との出会いが誕生
2月22日は「ネコの日」。この日を記念して、盛岡市で命をつなぐネコの譲渡会が開催されました。多頭飼育崩壊の現場から保護されたり、高齢の飼い主が世話を続けられなくなったネコたちに、温かい家族との出会いを繋げるイベントです。
年間700杯食す「ラーメン官僚」が選ぶ!地方の神ラーメン店20選
現役の国家公務員でありながら、年間700杯、通算2万杯以上のラーメンを食べ歩く「ラーメン官僚」こと、かずあっきいさんが、“わざわざ足を運びたい”地方のラーメン店20選を発表!