Aぇ!group&西村拓哉が日本全国を駆け抜ける!映画『おそ松さん』過密スケジュール舞台挨拶行脚をレポート
「おそ松旋風」は止まらない!公開翌日に東西6劇場を巡る弾丸ツアーを敢行
6月12日に公開された映画『おそ松さん人類クズ化計画!!!!!?』が、公開初日から驚異の満足度98パーセントを記録し、大きな話題となっています。本作の主役を務めるAぇ!group(正門良規、末澤誠也、小島健、佐野晶哉、草間リチャード敬太※)と、後輩である関西ジュニアの西村拓哉は、公開翌日の6月13日、映画のタイトルにちなんで大阪・東京の6つの劇場をハシゴする怒涛の舞台挨拶ツアーを敢行しました!早朝の梅田から始まり、夜の日比谷まで、休む間もなく全国を駆け抜けた彼らの熱気あふれる様子を詳しくお届けします。
ukka結城りなが「SASUKEアイドル予選会」で優勝!涙の理由と本戦への熱い意気込み
運動神経抜群のukka結城りなが、リベンジを果たし本戦への切符を掴む!
2024年の大会で悔しい思いをしたukkaの結城りなさんが、見事なリベンジを果たしました。12人の人気女性アイドルが競い合った「SASUKEアイドル予選会2025-出場権争奪バトル-」において、圧倒的な身体能力を見せつけ、総合ポイント1位で優勝。12月24日・25日放送の「SASUKE2025~第43回大会~」への出場が決定しました。
二宮和也の「今日は、、、、雨か。」投稿にファン感涙。嵐の「最後の日」に重ねる想い
SNSでの何気ない言葉がファンの心を揺さぶる。「お空も泣いてる」の声が続出
嵐の二宮和也さんが15日、自身のX(旧Twitter)を更新。「今日は、、、、雨か。」と投稿した一言が、多くのファンの間で大きな反響を呼んでいます。この日は、嵐にとって26年半の歴史に区切りをつける重要な節目とも重なっていました。
【北見】ついにオープン!「MEGAドン・キホーテ北見店」が旧イトーヨーカドー跡地に登場!限定の“スープが出る蛇口”も?
北見に初出店!メガサイズな品ぞろえで日常のお買い物がもっと楽しく
オホーツクエリアの皆さんに朗報です!6月16日、北見市光西町の国道39号線沿い、旧「イトーヨーカドー北見店」跡地に、道内7店舗目となる「MEGAドン・キホーテ北見店」が堂々オープンしました。約6501平方メートルという広大な売り場には、なんと約8万5000点ものアイテムがずらり。食料品からコスメ、トレンドアイテムまで、ここに来れば何でも揃う「メガ」なワクワク感が待っています!
解任から2週間…RB大宮・宮沢悠生監督が語った「異例の球宴出場」決断の裏側とは?
ファンへの誠実さが胸を打つ!解任直後のオールスター出場
6月13日に国立競技場で行われた「DAZNカップ」。この華やかな舞台に、ある一人の指揮官が大きな注目を集めていました。それが、RB大宮アルディージャの宮沢悠生監督です。宮沢監督は今シーズン、チームを率いて奮闘してきましたが、なんと大会直前の5月31日に解任が発表されるという異例の事態に。しかし、ファンの熱い投票で選出されたこの舞台を辞退することはありませんでした。「出てよかった」と語るその裏には、ファン・サポーターへの深い感謝とプロとしての矜持がありました。
櫻井翔『newszero』嵐として最後の出演もコメントなし 真剣な表情に見せた“揺るぎないプロ意識”
衝撃のニュース速報の中、キャスターとしての役割を全うした櫻井翔
5月25日夜、プロ野球・巨人の阿部慎之助前監督が長女への暴行容疑で現行犯逮捕されるという衝撃的なニュースが日本中を駆け巡りました。そんな緊迫した空気が流れるなか、日本テレビ系『newszero』に出演した嵐の櫻井翔さんに、視聴者の注目が集まりました。この日は、嵐のメンバーとして迎える最後の『newszero』出演回だったこともあり、ファンの間では何らかのコメントがあるのではないかと期待が高まっていました。しかし、番組冒頭から深刻なニュースが立て続けに報じられ、櫻井さんは自身の活動については一切触れることなく、キャスターとしての役割を最後まで全うしました。
【悲報】シネスイッチ銀座が閉館へ。71年の歴史に幕を降ろすミニシアターの聖地
銀座の文化がまた一つ…シネスイッチ銀座が2026年に営業終了
映画ファンにとって衝撃的なニュースが飛び込んできました。東京・銀座の老舗ミニシアター「シネスイッチ銀座」が、2026年10月25日をもって閉館することが公式サイトで発表されました。昭和30年(1955年)の開館から数えて、実に71年という長い歴史に幕を下ろすことになります。
【40代もハマる】今、ヒスのデニムが熱い!スタイリストが教える「令和版」着こなし術
美脚が叶う「1タックワイドデニム」で大人カジュアルを格上げ
かつて一世を風靡した日本発のグローバルブランド「HYSTERICGLAMOUR(ヒステリックグラマー)」が、今また大人世代から熱い視線を集めています。ロックやサブカルチャーの魂を感じさせつつ、今の時代にフィットする「令和デザイン」のデニムは、トレンドに敏感な層からも絶大な支持を得ているんです。今回は、人気スタイリスト・安西こずえさんが提案する、大人だからこそ似合う洗練されたデニムコーデをご紹介します。今回注目したいのは、スタイルアップ効果抜群の「1タックワイドデニム」。ハイライズでウエストマークを強調し、トップスをコンパクトにまとめるだけで、驚くほどの脚長効果が叶います。気になる腰回りをタックでカバーしつつ、裾に向かって広がるシルエットは、カジュアルすぎず上品に着こなせるのが魅力。シックな黒のトップスにネイビーデニムを合わせ、小物をブラウン系で統一すれば、一気に洗練された大人の休日スタイルが完成します。
史上最大規模!日本音楽だけの海外フェス「Zipangu」がLAを熱狂の渦に巻き込む
2026年5月16日、アメリカ・ロサンゼルス近郊の聖地RoseBowlに隣接する「Brookside」にて、日本国内アーティストのみが出演する海外音楽フェスとして史上最大級のイベント『CLOUDNINEpresents“Zipangu”JAPANESEMUSICEVENT2026』が開催されました。パサデナの雄大な景色を背景に、日本の音楽シーンの「今」を象徴するトップアーティストたちが集結し、現地ファンを熱狂の渦に包み込みました。
「こども園」がクラブに大変身!現役自衛隊員DJが子どもたちに伝えた「空間を彩る魔法」とは?
いつものホールが音楽フェス会場に!子どもたちがDJ体験
青森県三沢市のこども園が、先週末、いつもとは少し違う特別な熱気に包まれました。普段は子どもたちが走り回る園内のホールが、なんと本格的な「音楽会場」に様変わり。開催されたのは、現役の航空自衛隊三沢基地所属の隊員であり、DJとしても活動するDJKENTOさんが企画した「DJOY音楽ワークショップ」です。