【ライブレポート】RE-GEが池袋で魅せた!デビュー目前の熱気と「ひらりワンピース」初披露のサプライズ
台風接近も関係なし!ファンとともに迎えたデビュー“0秒前”の奇跡
スターダストプロモーションとバンダイナムコミュージックライブによる注目のオーディションプロジェクト「HAJIMAREProject」から誕生した9人組グループ、RE-GE(レジェ)。彼女たちが、明日6月3日のメジャーデビューを目前に控え、6月2日に東京・サンシャインシティ噴水広場にてリリース記念イベントを開催しました。あいにくの台風接近という天候でしたが、会場にはデビューの瞬間を心待ちにする多くのファンが詰めかけ、熱い盛り上がりを見せました。ステージに登場した9人は、オーディションの最終審査楽曲でもある「きっと、いまが青春。」でライブの幕を開け、デビューシングル「0秒前」をエネルギッシュにパフォーマンス。会場のファンも熱いコールで応え、まさにデビュー“0秒前”の興奮が最高潮に達しました。
マツコ・デラックスも絶句!マイケル・ジャクソンの愛猿「バブルス君」の現在が衝撃的すぎると話題に
「え、まだ生きてるの!?」マイケルと世界を飛び回ったバブルス君の今
2日に放送されたTBS系「マツコの知らない世界」で、世界的スターである故マイケル・ジャクソンさんの特集が組まれました。番組内でマツコ・デラックスさんが最も衝撃を受けたのが、マイケルさんが溺愛していたチンパンジーのバブルス君に関するエピソードです。かつて日本公演にも同行し、メディアに大きく取り上げられたこともあったバブルス君ですが、マツコさんは現在も元気に暮らしていることを知り「えー!バブルス君ご存命なの!?」と驚きを隠せない様子でした。
130年前の絆が蘇る!沈没船「エルトゥールル号」の遺物131点が修復完了、串本町へ返還
奈良大学が引き継いだ「友情の証」。保存処理を経てついに公開へ
和歌山県串本町沖で1890年に沈没した、トルコ軍艦「エルトゥールル号」。この悲劇的な海難事故から始まった日本とトルコの友好関係を象徴する水中遺物131点が、長年の保存処理作業を終えてついに町へ戻ってきました。今回返還されたのは、船体の木片や木製滑車など、当時の船の姿を今に伝える貴重な品々です。かつて元寇船の修復などでも実績を上げた奈良大学が、2024年1月から保存作業を全面的にサポートし、見事に後世へと繋ぐ準備が整いました。
坂本花織が明かす「指導者」への道。21年の現役生活と恩師への想い
引退後の今は?「お母さんのコロッケ」と第二の人生への決意
世界を舞台に戦い続け、日本フィギュア界の歴史を塗り替えてきた坂本花織選手が、21年間の競技生活に終止符を打ちました。五輪2大会連続のメダル獲得や、日本女子最多の4度の世界選手権制覇など、輝かしい功績を残した彼女ですが、引退後は意外にもリラックスした日々を送っているようです。テレビ朝日の番組『GETSPORTS』のイベントでは、「今は自分の練習をまったくしていないので体がなまっています」と笑顔で語り、引退後の楽しみとしていた「お母さんの手作りコロッケ」を5個も完食したというエピソードも披露しました。
SEVENTEENとCARATの絆が感動的!日本ファンミ「YAKUSOKU」で見せた9人の決意と“約束”
約1年ぶりの日本ファンミで東京ドームが熱狂の渦に
2026年5月、13人組グループ・SEVENTEENが約1年ぶりとなる日本ファンミーティング「SEVENTEEN2026JAPANFANMEETING‘YAKUSOKU’」を開催しました。東京ドーム公演から幕を開けた本イベントは、多くのCARAT(ファンの名称)が待ちわびた特別な時間となりました。今回は、現在兵役履行中のメンバーを除く9人体制でのパフォーマンスとなりましたが、会場はそれを感じさせないほどの熱気に包まれました。
キタニタツヤ『ANN0』最終回前ラストのSPウィークに中島健人が登場!GEMNの二人が語る「やり残したこと」とは
番組の歴史を締めくくるゲストは盟友・中島健人!
毎週火曜深夜3時から放送中のニッポン放送『キタニタツヤのオールナイトニッポン0(ZERO)』。6月30日に番組の最終回を控える中、6月2日深夜の放送回に中島健人さんがゲスト出演することが発表されました!これまでも番組のピンチを救う「助っ人」として登場するなど、二人の深い絆はファンの間でもおなじみ。スペシャルユニット「GEMN(ジェム)」としても活動する二人が、番組のラストを飾る最高のゲスト回をお届けします。
櫻井翔が語った「僕たちが嵐です」と言い直した理由とは?ラストライブの感動的な舞台裏
なぜ「でした」から「です」へ?櫻井翔が明かした言葉の真意
5月31日、東京ドーム公演をもって嵐としてのグループ活動を終了した櫻井翔さんが、翌6月1日に出演した「newszero」でラストライブの心境を語りました。番組内で特に注目を集めたのは、ライブの最後に放った「僕たちが嵐でした」という言葉を、直後に「いや、僕たちが嵐です」と言い直した瞬間のこと。多くのファンがその真意を気にする中、櫻井さんは「自分の口から出た“でした”という言葉にちょっとビックリしちゃって」と、当時の素直な心情を明かしました。「永遠にする、なんて言うと大げさだけど、嵐は“です”なのかなと瞬間的に思った」という言葉からは、グループへの深い愛情と、ファンとの絆が永遠であることを強く感じさせます。この感動的なエピソードの詳細は、
嵐の活動休止後…櫻井翔が明かした「5人だけの飲み会」秘話にファン感動
26年半の幕を下ろした夜、嵐が選んだ最後の時間
5月31日に東京ドームでラストライブを行い、26年半にわたるグループ活動に幕を下ろした国民的グループ「嵐」。翌日の6月1日、日本テレビ系「newszero」に出演した櫻井翔さんが、ライブ直後の貴重なエピソードを語り、ファンの間で大きな話題となっています。
嵐「BAR東京ドーム」の乾杯ショット公開!松本潤の投稿がファンを感動の渦に
「BAR東京ドーム」がトレンド入り!櫻井翔の告白と絶妙なタイミングにファン歓喜
2026年5月31日、東京ドームにてラストライブ「ARASHILIVETOUR2026『WeareARASHI』」を開催し、約26年半の歴史に幕を下ろした嵐。多くのファンがその余韻に浸る中、松本潤さんが自身のSNSに投稿した1枚の写真が、大きな反響を呼んでいます。
【嵐ラストライブ】櫻井翔が明かした「BAR東京ドーム」の秘話!5人が最後に見せた素顔とは?
無人のステージで最後の乾杯。嵐5人だけの「特別な時間」
2026年5月31日、惜しまれつつも約26年半の歴史に幕を下ろした嵐。ラストライブ『ARASHILIVETOUR2026「WeareARASHI」』の終演後、メンバーたちがどのような時間を過ごしていたのか、櫻井翔さんが日本テレビ系「newszero」でその感動的なエピソードを語りました。ライブを終えた直後、スタッフたちとの打ち上げを終えた5人は、なんと無人のステージの上へ。客席が片付けられ始めた静かなドームで、5人だけで車座になって乾杯をしたそうです。「次いつ会うか」という、嵐らしい仲の良い会話が弾んでいたことを明かしました。