福岡・苅田町で非常食カレー体験!阪神大震災から31年、防災意識を高める給食
1995年の阪神大震災から31年となる1月16日、福岡県苅田町では、町立の全小中学校で非常食として備蓄されている「救給カレー」約3500食が給食として提供されました。これは、子どもたちが災害時の対応を学ぶ防災教育の一環として、町学校給食センターが初めて企画した取り組みです。
大学共通テスト期間中、那覇署が痴漢・盗撮対策を強化!FC琉球さくら選手も参加し、受験生を守る!
1月17日、18日に実施される大学入学共通テストを目前に控え、那覇署が受験生を痴漢や盗撮といった犯罪から守るため、警戒を強化します。ゆいレール車内や駅構内に警察官を配置し、防犯対策を徹底します。
阪神・淡路大震災31年:避難所の壮絶な体験から学ぶ「災害関連死」を減らすために…今できる備えとは?
1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、あすで31年が経過します。マグニチュード7.3、最大震度7を記録したこの大災害は、神戸をはじめとする広範囲に甚大な被害をもたらし、関連死を含め6,434人もの尊い命が失われました。今回は、神戸出身のキャスターが取材した現地の今と、震災の経験から得られた教訓、そして私たちが今できる備えについてご紹介します。
大学入学共通テスト開始!インターネット出願で注意喚起、受験票は必ず印刷して
1月17日に開始された大学入学共通テスト。全国で約50万人が受験する重要な試験に向けて、新潟大学を含む県内の14大学・15会場で準備が整いました。今年は受験生本人によるインターネット出願が導入されたことに伴い、大学側から受験生への注意喚起が行われています。
大学入学共通テスト明日開始!青森県内3800人以上が受験、準備は万端?
明日17日、18日にかけて行われる大学入学共通テスト。青森県内では3886人が受験を控えています。県内の試験会場では、受験生を迎えるための設営作業が急ピッチで進められています。
明日から大学入学共通テスト!受験票忘れに注意、富山県内大学で最終準備
1月17日、18日に実施される大学入学共通テストを前に、富山県内の大学では最終的な準備が進められています。今年は出願手続きがオンライン化されたため、受験生は事前に印刷した受験票を必ず持参する必要があります。大学側は、受験票の忘れ物に注意を呼びかけています。
衝撃!立憲・野田氏と公明・斉藤氏が新党「中道改革連合」を結成!解散に揺れる政界に新風
高市早苗首相による電撃的な衆院解散の方針を受け、立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表が、両党で新党を結成することで合意しました。その新党の名称は「中道改革連合」。政治地図が大きく塗り変わる可能性を秘めたこの動きに、注目が集まっています。
産廃不法投棄疑惑で書類送検された事業者と三豊市職員ら、不起訴処分に
香川県三豊市が整備を進めていた造船所跡地の多目的広場を巡る産業廃棄物不法投棄の疑いで書類送検されていた事業者と三豊市職員らについて、高松地方検察庁が不起訴処分としました。このニュースについて、詳しく解説します。
杉並区で発生した刺傷事件から見解する「強制執行」とは?過去の事件も振り返る
2024年1月15日に東京都杉並区で発生した男性刺傷事件は、家賃滞納者の立ち退きを求める強制執行中に起きたと報じられています。今回の事件を受け、強制執行という手続きについて詳しく解説します。10代~30代の皆さんが理解しやすいように、わかりやすく解説していきます。
杉並区で裁判所執行官らが刺傷される衝撃の事件、強制執行中に何が?
東京都杉並区で発生した衝撃的な刺傷事件について、最新情報が明らかになりました。東京地方裁判所によると、被害者は強制執行のため現場を訪れた裁判所の執行官と、それに同行していた民間人の2名です。