阪神佐藤輝明&森下翔太、こどもの日に夢を届ける!アベック弾で少年少女を熱狂
5月5日「こどもの日」の中日戦で、阪神タイガースの佐藤輝明選手と森下翔太選手が、少年少女たちに最高のプレゼントを届けました。2年連続となるアベックホームランで、球場を沸かせました。
阪神森下翔太、田中将大との初公式戦対決に意欲!「すごく楽しみ」と再燃の闘志
阪神タイガースの森下翔太外野手が、15日に雨天中止となった巨人戦に先発予定だった田中将大投手の登板を受け、対戦への意欲を語りました。公式戦での田中投手との対戦は初めて。森下選手は「第一線で活躍されていましたし、日本に帰ってきて今もプレーされているのは本当にすごい。長くできているっていうのは経験もそうですけど、体のタフさもある方なんだと思う。すごく対戦が楽しみだな」と、リスペクトを込めつつも、闘志を燃やしています。
阪神森下翔太、リーグトップ4号ソロで同期・茨城秀俊のプロ初勝利を後押し!「すごく仲良くできる人」
阪神タイガースが9日のヤクルト戦(甲子園)で、7回途中降雨コールドにより2-0で勝利しました。この勝利の立役者の一人となったのが、森下翔太外野手(25)です。森下選手はリーグトップとなる4号ソロ本塁打を放ち、チームを勝利に導きました。
ドジャース・山本由伸、日本人投手初の快挙!開幕戦連勝でチームを勝利に導く
ドジャースの山本由伸投手が、日本人投手初の2年連続開幕戦勝利を飾りました!26日(日本時間27日)の本拠地でのダイヤモンドバックス戦に先発し、6回5安打2失点、6奪三振の好投で勝利投手となりました。ナ・リーグ史上初のワールドシリーズ3連覇を目指すドジャースにとって、最高のスタートです。
智弁学園、劇的な逆転勝利!最大8点差を跳ね返した粘り強い戦い
第98回選抜高校野球大会第9日、智弁学園が花咲徳栄との激戦を制し、劇的な逆転勝利を収めました。試合は智弁学園が序盤に苦しみながらも、諦めない姿勢で花咲徳栄の猛攻を食い止め、最終的には9-8で勝利を掴みました。
西武中村剛也の長男・勇斗が甲子園デビュー!大阪桐蔭の一塁手として活躍
春の甲子園、センバツ高校野球第8日、2回戦の大阪桐蔭―三重戦で、西武ライオンズの中村剛也内野手(42)の長男、中村勇斗選手(2年)が甲子園初出場を果たしました。
「おかわり君」剛也さんの息子大阪桐蔭・中村勇斗、センバツ出場で父の夢を継ぐ!
第98回選抜高校野球大会(センバツ)が盛り上がりを見せる中、大阪桐蔭高校の中村勇斗選手(2年)が注目を集めています。26日の2回戦・三重戦で今大会初の出場を果たし、一塁守備に就きました。
【センバツ】阿南光・坂本翔太、背番号10が示す「DH一番手」の意地!
春の甲子園、センバツ高校野球第1日、阿南光高校の坂本翔太内野手(2年)が、背番号10を背負い、6番・DHとして出場しました。高校野球では控え投手のイメージが強い「10」という番号ですが、阿南光は今大会からレギュラーの番号として扱い、坂本選手は新たな役割を自覚し、チームに貢献しようと奮闘しました。
ダルビッシュ有、侍ジャパンの粋な計らいに感動!「マイアミで返してね」ユニフォーム秘話
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を目指す日本代表「侍ジャパン」が、台湾戦で見事勝利を収めました。その試合前、ベンチに飾られたダルビッシュ有投手のユニフォームが大きな話題を呼んでいます。
ダルビッシュ有、侍ジャパンのサプライズに感動!「明日も応援しています」とエール
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を目指す野球日本代表「侍ジャパン」が、ダルビッシュ有投手からの温かいサポートに胸を打たれました。6日の台湾戦で13-0の圧勝を飾った侍ジャパンのベンチには、ダルビッシュ投手の背番号11のユニフォームが飾られ、チームを温かい気持ちで包みました。