ディオール、LA美術館で初のプレショー!ラグジュアリーブランドの北米戦略が加速
フランスの高級ブランド「ディオール(DIOR)」が、ジョナサン・アンダーソン氏による初のプレシーズンコレクションとなる2027年リゾート・コレクションのショーを、ロサンゼルス・カウンティ美術館(LACMA)で開催することが決定しました。5月13日に行われるこのショーは、ラグジュアリーブランドの北米市場への注目度が高まっていることを象徴するイベントと言えるでしょう。
暴動を描いたフランス映画『憎しみ』がプレミア化!なぜ中古市場で高騰するのか?
かつて一世を風靡したDVDやVHSが、サブスクリプションサービスの普及により旧世代の媒体と見なされることもありますが、それは必ずしも真実ではありません。名優のデビュー作や映画史に残る重要な作品が、配信されないために中古市場で熱狂的なファンからの注目を集め、価格が高騰するケースが後を絶ちません。今回は、そんなマニアの愛が冷めない作品の中から、中古市場で高値で取引されている海外映画を5本セレクト。その第5回として、マチュー・カソヴィッツ監督の傑作『憎しみ』(1995年)をご紹介します。
SixTONES、デビュー6周年記念ライブ「MILESixTONES」で圧巻の41曲披露!スタジアムツアー開催もサプライズ発表
2026年3月29日、SixTONESが横浜アリーナにて開催した「MILESixTONES」の神奈川最終日昼公演の模様をレポートします。デビュー6周年を記念した今回のライブは、これまでの軌跡と未来への道しるべを示す、熱狂と感動に満ちたステージとなりました。
快挙!勝田貴元、クロアチア・ラリーで2連勝!ヌービルのリタイアで劇的な優勝
4月12日、WRC世界ラリー選手権第4戦『クロアチア・ラリー』が最終日を迎え、トヨタGAZOORacingの勝田貴元選手(18号車トヨタGRヤリス・ラリー1)が、見事総合優勝を飾りました!
【桜花賞2024】武豊騎乗のアランカール、惜しくも5着!母の夢を繋ぐ未来とは?
2024年4月12日(日)に阪神競馬場で開催されたGⅠ桜花賞。武豊騎手が騎乗したアランカールは、大外から鋭く追い込むも、惜しくも5着に終わりました。母シンハライトが2016年に制覇したオークスの舞台で、母子クラシック制覇の期待が高まった一戦でしたが、あと一歩届きませんでした。
桜花賞リリージョワ、枠入りでの突進により5月3日まで出走停止!発走遅延の舞台裏も明らかに
4月12日に行われた桜花賞(G1)で、枠入り時に突進し話題となったリリージョワ(牝3歳)に、JRAから4月13日から5月3日までの出走停止処分が下されました。気になる処分内容と、レース当日の状況を詳しくレポートします。
【桜花賞2024】スターアニス、圧倒的な強さで制覇!阪神JFに続き、春のクラシック戦線で鮮烈なスタート
4月12日、阪神競馬場で開催されたG1レース、桜花賞(芝1600m)で、1番人気のスターアニスが、2馬身半差で圧勝しました!
衝撃の圧勝!ジュウリョクピエロ、オークスへ向け最強の兆し!
12日、阪神競馬場で行われた忘れな草賞(リステッド、芝2000メートル)で、7番人気だったジュウリョクピエロ(牝、寺島)が、まさかの圧勝を飾りました!タイムは驚きの1分59秒1。2着にはピカキウイ、3着にはレダアトミカが入りましたが、3連単の配当はなんと76万6950円の高配当!SNSでは「強すぎ」「オークス馬これじゃないか?」と、競馬ファンから興奮と期待の声が続々と上がっています。
ヤクルト増居翔太、1軍初昇格!好調山野太一は抹消
プロ野球ヤクルトスワローズは12日、ドラフト4位ルーキーの増居翔太投手を1軍に昇格させました。対する山野太一投手は、前日の好投にも関わらず、登録抹消となりました。
わずか2週間で“戦力外”通告!国吉佑樹が激白「なんでこんな時に…」メキシコ球団から非情なリリース
今年のオフにメキシカンリーグのサルティーヨ・サラペメーカーズに移籍した国吉佑樹投手が、移籍からわずか2週間で球団からリリースされたことを自身のインスタグラムで発表しました。Full-Countの取材に対し、その背景や今後の展望について語りました。