マ・ドンソクの『犯罪都市』が日本でユニバース化!内田英治監督が描く新宿・歌舞伎町の狂乱『TOKYOBURST』の全貌
新宿・歌舞伎町を舞台に、日韓の最強(!?)バディが爆誕!
世界中でメガヒットを記録し、圧倒的なカリスマを誇るマ・ドンソク主演の『犯罪都市』シリーズ。その待望の日本版プロジェクトとして、『TOKYOBURST-犯罪都市-』が2026年5月29日(金)より全国公開されることが決定しました!本作は単なるリメイクではなく、本家と同じ世界線で描かれる「日本オリジナルストーリー」として展開されます。舞台となるのは、混沌とした魔都・新宿歌舞伎町。元暴走族総長の破天荒な刑事・相葉四郎を水上恒司さん、韓国警察からやってきたクールな刑事チェ・シウを東方神起のユンホさんが演じ、国際犯罪組織や武闘派ヤクザが入り乱れる壮絶な抗争に立ち向かいます。
【北広島町】30年ぶりの鯉のぼりが引き寄せた縁!森の中の素敵な写真館で過ごす里山の日常
里山の風景に溶け込む「森の中の写真館」
広島県北広島町吉木を舞台にした人気企画「わたしの里山(すみか)」。最終回となる今回は、辰已麗アナウンサーが偶然出会った心温まるご家族と写真館の物語です。吉木エリアを散策中、大きな鯉のぼりが風に揺られているお宅を発見した辰已アナ。「お子さんがいるのかな?」と気になり訪ねてみると、そこには素敵な偶然が待っていました。実はこの鯉のぼり、なんと30年ぶりに飾られたものだったのです。
福原遥、限界まで駆け抜けた過去を告白。「心がすっからかんになることも」と明かした女優としての素顔
子役から朝ドラヒロインへ。常に走り続けてきた福原遥が抱く「仕事観」とは
子役時代の“まいんちゃん”として絶大な人気を誇り、その後もNHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』でヒロインを務めるなど、第一線で活躍し続ける福原遥さん。27歳となった今、順調なキャリアの裏側で「心がすっからかんになることもあった」と、限界まで働いていた時期の貴重な本音を明かしました。そんな彼女が今回注目されているのが、大ヒットドラマ『正直不動産』の映画化です。約4年間、山下智久さん演じる永瀬のバディ・月下咲良役を熱演してきた彼女が、シリーズ完結編となる映画への熱い思いと、現在の心境を語ってくれました。
【才能がすごい子役出身芸能人】鈴木福を抑えてトップ3にランクイン!今もっとも演技に引き込まれるのは誰?
9歳にして映画監督デビュー!驚異の才能を見せる永尾柚乃
ドラマ『ブラッシュアップライフ』での名演技で一躍時の人となった永尾柚乃さんが、またも世間を驚かせています。なんと9歳にして、齊藤工さんプロデュースの映画『リタ』(2027年公開予定)で主演・脚本・編集・監督の4役をこなすという前代未聞の挑戦をスタート。子役という枠を超えた底知れないクリエイティブな才能には、業界内外から熱い視線が注がれています。
大坂なおみ、全仏OP3回戦は18歳の急成長株と激突!日本時間30日18時試合開始
大坂なおみが挑む全仏3回戦!注目の若手ヨビッチとの対戦が決定
テニスのグランドスラム、全仏オープンがいよいよ熱戦を極めています。日本時間30日の18時(現地11時)から予定されている女子シングルス3回戦に、第16シードの大坂なおみが登場します。対戦相手は、今季世界ランクを急上昇させている18歳の新星、I・ヨビッチです。
勝田貴元がラリージャパン初日に苦戦!ミスを招いた「情報伝達のズレ」とは?
勝田貴元が語った「ノートへの不信感」とルートノートクルーとの連携ミス
2026年5月29日、WRC第7戦ラリージャパンが開幕しました。母国での初勝利を狙う勝田貴元選手(トヨタGRヤリス・ラリー1)ですが、初日は思わぬ苦戦を強いられ、6番手でデイ1を終える結果となりました。SS1で側溝にタイヤを落とし、続くSS3ではスピンによりコースオフ。トップ争いを期待されていたファンにとっては、非常に悔しい滑り出しとなりました。勝田選手自身は「ダンプ(湿った)コンディションなのに情報がなかった。ペースノートを信用する自信がない」と、ペースノート(走行用ノート)と実際の路面状況に大きなズレがあったことを明かしています。
【快挙】WRCで日本人34年ぶりの優勝!勝田貴元が挑む「ラリージャパン」の舞台裏とは?
日本人ドライバーとして歴史を塗り替えた勝田貴元
今、モータースポーツ界で最も熱い注目を浴びているのが、トヨタの勝田貴元選手です。世界最高峰のラリー競技である「世界ラリー選手権(WRC)」において、今年3月のサファリ・ラリー・ケニアで日本人として34年ぶりの優勝という歴史的快挙を達成しました。さらに続くクロアチアでも勝利を収め、今シーズン2勝という驚異的な成績で、母国開催の「ラリージャパン」へと凱旋しました。
【日本代表】久保建英が語った「ポジティブな負傷」の意味とは?W杯への並々ならぬ決意
「スプリンターの証」?久保建英が怪我を前向きに捉えた驚きの理由
北中米W杯に向けた日本代表合宿がスタートし、レアル・ソシエダードで活躍する久保建英選手が合流しました。今年1月に左太もも裏を痛め、約3か月間の戦線離脱を経験した久保選手ですが、その表情は明るいものでした。自身の怪我について「ケガをした時点でW杯には間に合うと分かっていたし、最悪の状況ではないとポジティブに捉えていた」と語り、復帰への確かな手応えを見せています。さらに驚くべきことに、今回の負傷箇所について「足が速くなってくると起こりやすい、スプリンターがよくやる怪我」と分析。自身の成長に伴う肉体変化の一環として、このアクシデントをポジティブに受け止めるメンタリティの強さを見せました。
【ラリージャパン速報】勝田貴元まさかのパンクで6位発進!波乱の初日を振り返る
2026年5月28日、ついに開幕した世界ラリー選手権(WRC)第6戦「ラリージャパン」。地元日本の期待を背負うトヨタの勝田貴元選手は、初日から厳しい戦いを強いられました。SS1で不運なパンクに見舞われ、首位と1分3秒8差の6位で初日を終えるという悔しいスタートとなりました。
「あなたのプレイが誰かの運命を変える」新感覚アドベンチャー『TidesofTomorrow』が面白い!
見知らぬ誰かの行動が世界を塗り替える?新感覚の「非同期マルチプレイ」とは
2026年4月22日にリリースされたPCゲーム『TidesofTomorrow』は、単なるアドベンチャーゲームではありません。開発は名作『Road96』を手がけたフランスのDigixArt。本作最大の特徴は、自分のプレイが「見知らぬ誰かの体験に直接影響を与える」という画期的な非同期マルチプレイシステムにあります。自分が橋を直せば後続のプレイヤーはスムーズに進めますが、逆に騒ぎを起こせば次のプレイヤーの難易度が上がることも。まさに、プレイヤーの「モラル」が試されるゲームデザインになっています。