DJI初の体験スペースがオープン!この夏、二子玉川と越谷で最高の撮影テクニックを学ぼう
見て、触れて、試せる!DJI初のブランド体験スペースが登場
夏の旅行や花火大会、家族との思い出を、もっと綺麗で印象的に残したいと思いませんか?そんな願いを叶えてくれるDJIが、同社初となるブランド体験スペースを7月18日より二子玉川と埼玉・越谷の2カ所に同時オープンします!会場では、最新のジンバルカメラやアクションカメラを実際に手に取って、その驚きの使い心地や画質を体験することができます。購入はもちろん、会場限定のオリジナルグッズや抽選キャンペーンも実施されるので、カメラ好きやVlog初心者にはたまらないスポットになりそうですね。
M!LK曽野舜太さんが「三重おいないナビゲーター」&伊勢観光大使に就任!「うれしすぎて滅!」と喜びを爆発
ずっと夢見ていた地元・三重への恩返し!曽野舜太さんの観光大使就任
NHK紅白歌合戦にも出場し、今や若者から絶大な人気を誇る5人組ダンスボーカルグループ「M!LK(ミルク)」。そのメンバーで、伊勢市出身の曽野舜太さん(24)が、2026年7月6日に「三重おいないナビゲーター2026」および伊勢観光大使に就任しました!中学生の頃からの夢を叶えた曽野さんは、就任式でグループの楽曲にちなんだ「うれしすぎて滅!」というフレーズと共に、満面の笑みで喜びを表現しました。
西野夢菜、約3年ぶりの2ndDVD「Dreaming」で魅せる“大人な一面”に自信!自己採点は200点満点!?
3年ぶりの新作は「家庭教師と教え子」のドキドキ設定!
2022年のデビュー以来、雑誌グラビアや舞台、バラエティーなどマルチに活躍するグラビアアイドル・西野夢菜さんが、約3年ぶりとなる待望の2ndDVD「Dreaming」(竹書房)をリリース。7月12日には都内で発売記念イベントを開催し、作品への熱い思いを語りました。今作のテーマは「家庭教師と教え子」。勉強を頑張るご褒美をあげるという、王道ながらも胸が高鳴るシチュエーションが展開されます。西野さん自身は「1stDVDの時点で満足していた」と当初は制作に消極的だったそうですが、周囲からのオファーに応えて制作。仕上がりについては「100点満点中200点」と、自信たっぷりに自己採点しました。
【速報】鎌倉花火大会、高波の影響で規模縮小へ!水中花火のみ15分間の開催に
鎌倉花火大会が直前で変更に!何が起きている?
本日10日の夜に開催が予定されていた「鎌倉花火大会」について、鎌倉市観光協会から緊急の発表がありました。当初は午後7時20分から午後8時10分にかけて、計2500発を打ち上げる予定でしたが、高波の影響により、大幅に内容が変更されることとなりました。
【2024年最新】花火マニアが厳選!この夏絶対行きたい「絶景花火」全国30選(東日本編)
夏の夜空を彩る!一生に一度は見たい「東日本のおすすめ花火大会」
いよいよ夏本番!今年も全国各地で約1000か所もの花火大会が開催される予定です。せっかくなら、最高に美しい花火を見に行きたいですよね。そこで今回は、花火マニアとして知られる安斎幸裕さんが厳選した、東日本の「絶景花火」をご紹介します。花火師たちが魂を込めて作り上げる、光と音のLIVEショーをぜひその目で確かめてみてください。
小原正子、マック鈴木とオリックス戦を家族で満喫!劇的勝利と花火に大興奮の夏
マック鈴木の古巣を応援!家族でほっともっとフィールド神戸へ
お笑いコンビ・クワバタオハラの小原正子さんが、6月29日に自身の公式ブログを更新しました。夫で元プロ野球選手のマック鈴木さんと3人の子どもたちと共に、ほっともっとフィールド神戸で行われたオリックス・バファローズ対楽天イーグルスの試合を観戦した様子を公開し、大きな注目を集めています。
「お祭りがなくなるかも…」物価高騰が直撃!伝統ある夏祭りが直面する「存続の危機」と救世主
物価高騰が伝統行事に大打撃!運営費不足で「縮小」の現実
毎年楽しみにしている地元の夏祭り。しかし今、各地で深刻な資金不足が問題になっています。原材料費や人件費の高騰により、祭りの運営に必要なコストが急増しているのです。静岡県下田市の「下田八幡神社例大祭」では、例年1000万円ほど必要だった運営費が、寄付の減少も重なり、近年は800万円ほどでの開催を余儀なくされています。祭りに欠かせない安全対策や備品代を捻出するのも一苦労という現状があり、「このままでは祭りを縮小せざるを得ない」という切実な声が上がっています。
【2024】福井フェニックスまつり開催!焼き鳥フェスは3日間&有名店も初出店で激アツの夏に
今年の夏は福井がアツい!「福井フェニックスまつり」詳細発表
福井の夏を彩る最大のイベント「福井フェニックスまつり」の最新情報が解禁されました!今年も7月31日の花火大会を皮切りに、熱い祭りのシーズンが幕を開けます。友人や家族、恋人と出かけたくなる魅力的なコンテンツが盛りだくさんですよ。
「褒められたいだけ?」「国内は?」W杯のゴミ拾いに称賛の一方で、なぜ日本国内から批判の声が上がるのか
世界が感動する日本の「ゴミ拾い」はなぜ国内で物議を醸すのか
サッカー・ワールドカップで日本代表の試合後、サポーターたちがスタンドのゴミを拾い集める光景が世界中で大きな話題となっています。FIFA公式Xや米メディアも「日本の伝統」「リスペクト」と連日大きく取り上げており、選手たちが使うロッカールームの美しさも併せて称賛の声が鳴り止みません。しかし、そんな世界からの称賛とは裏腹に、SNS上では国内のユーザーから冷ややかな意見も目立っています。
足立の花火で迷惑行為が続出!浴衣姿でフェンスを乗り越える動画に批判殺到
「こうやって中止になる」悲痛な声も...花火大会で起きた異常な光景
東京・足立区の夏の風物詩である「足立の花火」で、一部の観覧客による目に余る迷惑行為が物議を醸しています。SNS上に投稿された動画には、花火の音が鳴り響く中で、若い男女のグループが会場の規制線を無視し、肩の高さほどあるフェンスを次々と乗り越えて土手へ侵入していく様子が映し出されていました。中には浴衣姿で協力し合いながらフェンスを越える姿もあり、その非常識な行動にネット上では「マナーが悪い」「見ていて悲しくなる」といった批判の声が殺到しています。