afloodofcircle、初の日本武道館で魂の叫び!普段はMCなしの佐々木亮介が語った言葉とは?
ファン待望の日本武道館公演!伝説の夜の幕開け
ロックバンド「afloodofcircle」が、結成20周年という大きな節目を迎え、6日に東京・日本武道館で初の単独公演「afloodofcircle20周年記念公演LIVEAT日本武道館」を開催しました。会場には約8000人ものファンが詰めかけ、熱狂の渦に包まれました。ボーカルの佐々木亮介さんは、開演15分前に突如として花道に登場し、そのままリハーサルを始めるという異例のスタートで観客を驚かせました。一曲目に選ばれたのは「伝説の夜を君と」。その後も、漫画「ふつうの軽音部」で大きな話題となった「理由なき反抗(TheRebelAge)」や、最新曲の「夜空に架かる虹」など、全30曲を全力で駆け抜け、バンドの真骨頂である熱いライブを見せつけました。
afloodofcircle、結成20周年で初武道館へ!8000人を熱狂の渦に巻き込んだ伝説の一夜
異例の登場から全30曲のフルスロットル!フラッドが武道館を揺らした
2007年の結成から20年、ロックファン待望の瞬間がついに訪れました。4人組ロックバンドafloodofcircle(ア・フラッド・オブ・サークル)が6日、自身初となる日本武道館公演を開催。会場には約8000人のファンが集結し、彼らの記念すべき歴史的瞬間を共に祝いました。
SnowMan岩本照の「ストイックすぎる日常」が話題!美しい筋肉と名言にファン感涙
努力の天才・岩本照が語る「継続のコツ」とは?
フィットネス雑誌『Tarzan』の公式Instagramが公開した、SnowMan・岩本照さんのトレーニングカットが大きな注目を集めています。今回公開されたのは、雑誌『Tarzan』924号の撮影風景。鍛え上げられた二の腕や、ダンベルを軽々と操る姿はまさに「彫刻のような美しさ」で、ファンからは「筋肉のスジがやばい!」「かっこよすぎて直視できない」といった興奮の声が止まりません。
「THESECOND」4代目王者はトット!不仲?な2人が語った優勝の裏側と「感謝の言葉」
すぐ揉めるけれど絆は本物!トットが悲願の日本一に輝く
5月16日に放送された漫才賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~2026」にて、結成から苦節を重ねてきたトットが見事に優勝を果たしました。当日のトーナメントでは、金属バットとの激闘を制し、ついに頂点へ。会見では、普段からケンカばかりしているという2人が、互いへの率直な思いを明かし、会場を沸かせました。
結成18年目の快挙!「THESECOND」王者はトット!かまいたちへの感謝も語る
結成18年目のトットが「THESECOND」で悲願の優勝!
結成16年以上のベテラン漫才師たちが頂点を競うお笑い賞レース「THESECOND~漫才トーナメント」の第4回大会が、16日に東京・台場のフジテレビで開催されました。見事グランプリに輝き、賞金1000万円を手にしたのは、結成18年目のコンビ「トット」です。
新世代ラヴ・ソング・シンガー「華乃」、1stEP『トキメキ詐欺』収録曲「Day&Night」先行配信決定!テレビ朝日系番組EDテーマにも起用
MAISONdes参加でも話題!いま注目のシンガー「華乃」とは?
「ヨワネハキ」や「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ」といったSNSでのバイラルヒットで知られる音楽プロジェクト「MAISONdes」の楽曲に参加し、一躍注目を集めた新世代ラヴ・ソング・シンガー「華乃(かの)」。恋に揺れる繊細な感情を、透明感あふれる歌声で表現する彼女が、この春、本格的な飛躍の時を迎えています。YOASOBIやNOMELONNOLEMONら豪華アーティストが所属するレーベル「Echoes」への加入も発表され、いま最もチェックすべきアーティストの一人として存在感を高めています。
「筋書き通り」金属バットが語るTHESECOND優勝の舞台裏!4年目の正直でついに頂点へ
4年連続ファイナリスト金属バットが見据えた「優勝」のシナリオ
結成以来、独自のスタイルで熱狂的なファンを魅了し続けている金属バット。フジテレビ系で放送される「THESECOND〜漫才トーナメント〜2026」において、見事4年連続となるグランプリファイナル進出を果たしました。これまで「あと一歩」という悔しさを味わってきた彼らですが、今回の優勝インタビューでは「全ては筋書き通り」と不敵な笑みを浮かべています。悲願の優勝を前に、小林圭輔と友保隼平の二人が語ったのは、ファン心理を完璧に計算した「ドラマティックな勝利」へのこだわりでした。
東大「五月祭」が急遽中止に 爆破予告を受け大学側が声明を発表
なぜ中止になった?事の経緯と現在の状況
東京大学の学園祭である「五月祭」が、安全管理上の理由から16日の全企画を中止するという衝撃的な発表を行いました。楽しみにしていた学生や来場者にとっては、突然の決定に驚きと悲しみが広がっています。五月祭公式Xによると、大学のキャンパス各所に「爆弾を仕掛けた」という犯行予告メールが届いたとのこと。大学側および警察との協議の結果、来場者や運営スタッフの安全確保が困難であるという苦渋の判断に至ったようです。
【39年目の誓い】朝日新聞阪神支局襲撃事件、悲劇を繰り返さないために今考えるべきこと
消えない悔しさと語り継ぐ決意
1987年5月3日、兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局で、散弾銃を持った男による恐ろしい事件が発生しました。この事件で、当時29歳だった小尻知博記者が命を奪われ、もう一人の記者が重傷を負いました。それから長い年月が流れ、今年で39年。事件を風化させないための追悼が、今年も現地で行われました。
結成16年の挑戦!BeatBuddyBoiリーダーgash!が語る「NAKAMAFES」の舞台裏と未来への覚悟
「BBBNAKAMAFES2025」大成功の裏側にあったリーダーの葛藤と絆
2025年、結成16年・メジャーデビュー10周年という大きな節目を迎えたダンスグループBeatBuddyBoi(BBB)。そのリーダーであるgash!さんが、今年6月に開催された自主イベント「BBBNAKAMAFES2025」を振り返り、今の胸中を語ってくれました。渋谷O-EASTを熱狂の渦に巻き込んだこのイベントは、彼ら自身の仲間を召集し、ゲストとBBBがコラボレーションするという挑戦的なステージでした。演出周りを担当したgash!さんは、体力的な苦労はもちろん、「7ORDER」とのコラボをはじめ、観客を飽きさせないための緻密な構成に腐心。打ち合わせから演出のアイデア出しまで、リーダーとして奔走した日々は、改めてメンバーとの絆とファンの温かさを再確認する時間となったそうです。最後には思わず感極まる場面もあったというgash!さんの言葉からは、積み重ねてきた歴史の重みと、未来へ向かう確かな決意が感じられます。