【阪急杯2026】調教採点!超絶評価はソンシ!グロリアラウスも好印象、有力馬の仕上がりを徹底チェック
2月21日(土)阪神競馬場で開催されるGⅢ阪急杯(芝1400m)に向けて、調教内容が公開されました。栗東・清水調教助手と和田調教助手による評価を基に、有力馬の仕上がり状況を詳しくレポートします。10代~30代の競馬ファンにも分かりやすく、熱いレースを前に、必見の情報を届けます!
なにわ男子『HARDWORK』、フラゲ日でハーフミリオン突破!シングル通算5作目の快挙!
なにわ男子の10thシングル『HARDWORK』が、発売前から大ヒットの兆しを見せています。SoundScanJapanによるCDシングル売上レポートによると、2月16日~17日のフラゲ日集計で559,285枚を売り上げ、ハーフミリオン(50万枚)を突破しました!
SixTONES、ベストアルバム『MILESixTONES-BestTracks-』が初週58.9万枚を売り上げ首位獲得!全国的な人気を証明
SixTONESが1月21日にリリースした初のベストアルバム『MILESixTONES-BestTracks-』が、2026年1月19日~25日のBillboardJAPAN週間アルバム・セールス・チャート“TopAlbumsSales”で、初週589,832枚という驚異的な数字を記録し、見事首位を獲得しました。
高市早苗首相、公式サイトからブログ全削除!?過去の消費増税「理解」投稿が波紋
高市早苗首相の公式サイトから、ブログ記事が全て削除されたことがSNSで話題になっています。過去には消費増税に対して理解を示す投稿も行っていた高市氏。その真意を隠蔽しようとしているのではないか、という疑問の声が広がっています。
廣吉優梨菜が躍進!アジア女子アマで7位タイ発進、後藤あいは苦戦【最新速報】
アジア太平洋地域の女子アマチュアNo.1を決定する「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」の第3ラウンドがニュージーランドのロイヤル・ウェリントンGCで行われました。日本勢の廣吉優梨菜選手(福岡第一高)が素晴らしいプレーを見せ、最終日へ駒を進めました。
後藤あい、アジア太平洋女子アマで4位浮上!韓国のヤン・ユンソが大会記録更新の独走
海外メジャーへの出場権をかけたアジアのアマチュア最高峰の戦い「アジア太平洋女子アマチュア選手権」がニュージーランドのロイヤルウェリントンGCで2日目を終え、後藤あい選手が素晴らしい躍進を見せました。
ラスト五輪の坂本花織、後輩・中井亜美の挑戦に「世代交代も安泰」と笑顔
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、今大会限りでの引退を表明している坂本花織選手(シスメックス)が、77.23点で2位スタートを切りました。前回の北京五輪で見事銅メダルを獲得したベテランは、最後の五輪の舞台で、その実力を発揮しました。
スピードスケート女子団体追い抜き、死守した銅メダル!高木美帆が日本女子最多のメダル獲得数更新!
2月17日、イタリア・ミラノ郊外で行われたスピードスケート女子団体追い抜きで、日本代表が高木美帆選手、野明花菜選手、佐藤綾乃選手でアメリカを破り、銅メダルを獲得しました。この結果、日本はスピードスケート女子団体追い抜きで3大会連続のメダル獲得となりました。
女子フィギュア、日本が五輪表彰台独占の可能性!中井亜美がSP首位、米国メディアも注目
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季オリンピックのフィギュアスケート女子シングルショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、日本勢が圧倒的な強さを見せました。17歳の中井亜美選手が自己ベストの78.71点をマークして首位に立ち、坂本花織選手が77.23点で2位、千葉百音選手が74.00点で4位と、上位を日本選手が独占する展開となりました。
スピードスケート女子団体追い抜き、日本が銅メダル獲得!髙木美帆選手、五輪通算10個目のメダル!
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪、スピードスケート女子団体追い抜き(チームパシュート)で、日本代表が銅メダルを獲得しました!2月17日に行われた3位決定戦では、アメリカを2分58秒50で破り、3大会連続のメダル獲得となりました。