「まさか当たりくじ?」阪神の新助っ人ガルシアが止まらない!2戦連発の衝撃アーチにファン驚愕
プロ初安打が満塁弾!さらに翌日も特大アーチで「当たり」の予感
今、阪神タイガースの新助っ人、デルミス・ガルシア選手の勢いが止まりません。8月6日に行われたDeNA戦で、初回に飛び出した衝撃の特大アーチが野球ファンの間で大きな話題となっています。前日の試合でもプロ初安打をグランドスラム(満塁ホームラン)で飾るという衝撃的なデビューを飾ったばかりのガルシア選手ですが、勢いそのままに2試合連続となるホームランを放ち、そのパワーを存分に見せつけました。
【夏の甲子園】日本文理が聖地へ!好調打線で初戦突破を狙う「目指すは全国制覇」
ついに開幕!日本文理ナインが甲子園で堂々の行進
いよいよ熱い戦いが始まりました!5日午後4時、第108回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)が開幕。新潟代表の日本文理高校ナインが、聖地のグラウンドに力強く足を踏み入れました。4年ぶり13回目の出場となる今回、渡部倖成主将を先頭に、堂々とした行進を見せてくれました。春のセンバツとは違う、夏の甲子園独特の熱気と大観衆に、選手たちも気持ちが引き締まっている様子です。
【中日スタメン】ヤクルトキラー大野雄大が先発!3番・細川、7番・岡林で連勝へ挑む
ヤクルト戦無双の大野雄大に期待!打線は細川が中軸を担う
本日バンテリンドームナゴヤで行われる中日対ヤクルトの一戦、注目のスタメンが発表されました。今シーズン、対ヤクルト戦で14イニング連続無失点という圧倒的な相性を誇る大野雄大投手が先発マウンドに上がります。ヤクルト打線を封じ込める、安定感抜群のピッチングに期待が高まりますね。
【甲子園】横浜・織田翔希vs沖縄尚学・末吉良丞!チケット完売の「1回戦屈指の好カード」が熱すぎる
昨年度の春夏王者が初戦で激突!注目の「プラチナチケット」化
第108回全国高校野球選手権大会がいよいよ開幕します。中でも特に注目を集めているのが、横浜高校(神奈川)対沖縄尚学(沖縄)の一戦です。甲子園練習が行われた3日、横浜のプロ注目右腕・織田翔希投手は「自分らしく投げられたら」と、強敵との対戦に向けて静かに闘志を燃やしました。この試合は、すでにチケット販売サイトで「10日午後の部」が完売となるなど、ファンからの期待が最高潮に達しています。一部の転売サイトで価格が高騰するなど、まさに“プラチナチケット”と化しており、注目度の高さが伺えます。
【バレーボール】激闘の末に惜敗…石川祐希・髙橋藍らが見据える3位決定戦の舞台裏
あと一歩届かなかった決勝の切符、選手たちが語った「悔しさと決意」
バレーボール男子日本代表が、世界最高峰の舞台『ネーションズリーグ』準決勝でアメリカと激突しました。世界ランキング4位の日本は、同5位のアメリカを相手に一歩も引かない熱戦を繰り広げましたが、セットカウント2-3で惜しくも敗戦。決勝進出とはなりませんでしたが、選手たちの視線はすでに「メダル」へと向けられています。
プロ野球2軍戦に「酷暑ルール」導入へ!気温40度近い猛暑なら試合中止も検討
選手を守るための新たな暑熱対策がスタート
近年の異常な猛暑を受け、プロ野球の2軍戦(ファーム・リーグ)で、選手たちの安全を守るための新たな暑熱対策が検討されていることが分かりました。これまでのような過酷な環境下でのプレーを減らし、命を守るための迅速な判断が求められるようになります。
【阪神】期待の新助っ人ガルシアが初スタメン!第1打席はほろ苦い空振り三振に
森下翔太の代役として注目されるガルシアのデビュー戦
阪神タイガースの頼れる若き主軸・森下翔太選手が、下半身のコンディション不良によりベンチスタートとなりました。そんななか、代役として注目を浴びたのが新助っ人のガルシア外野手です。後半戦開幕戦となるヤクルト戦(神宮)で、来日後初となる「5番・左翼」のスタメンに抜擢されました。
【MLB】大谷翔平が適時打&激走!守護神ディアスが感動の復活登板でドジャース勝利
大谷翔平がマルチ安打&激走!連敗ストップに貢献
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間28日(日本時間29日)に行われたマリナーズ戦に「1番・DH」でスタメン出場しました。前日の疲れを感じさせない積極的なプレーでチームの連敗を「2」で止め、勝利の立役者となりました。特に3回には技ありの右前打を放った後、エンドランで三塁を陥れる激走を披露。フリーマンの適時打でホームを踏むなど、攻撃の起点として躍動しました。さらに6回には、打球速度約179キロの弾丸ライナーとなる適時二塁打を放ち、ファンを熱狂させています。
森保ジャパン3期目決定!アジア杯まで異例の半年体制へ。なでしこジャパンのアジア大会組み合わせも発表
森保一監督の続投が正式決定!30年W杯を見据えた大岩剛監督へのバトンパス
日本サッカー協会(JFA)は23日の理事会で、日本代表・森保一監督の続投を正式に承認しました。史上初となる「3期連続」での指揮が決定しましたが、今回は2027年1月に開催されるアジア杯サウジアラビア大会までの「半年間」という異例の采配となります。また、注目の次期監督には、28年ロサンゼルス五輪を目指すU-21日本代表の大岩剛監督を兼任・昇格させることも決定。2030年のW杯スペイン・ポルトガル・モロッコ大会に向け、日本の強化体制が大きく動きます。本日24日には、森保監督、宮本恒靖会長、山本昌邦技術委員長による会見が予定されており、今後の展望に注目が集まっています。
大谷翔平、全29球場制覇へラストチャンス!フィリーズ戦で今季23号アーチなるか
注目のフィリーズ戦!大谷翔平が「1番・DH」で伝説に挑む
ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間22日に行われるフィリーズ戦に「1番・DH」でスタメン出場します。現在、大谷選手が本塁打を放っていないのは、フィリーズの本拠地「シチズンズバンクパーク」と、レッズの本拠地「グレートアメリカンボールパーク」のわずか2球場のみ。今季のレギュラーシーズンにおいて、シチズンズバンクパークで試合を行うのは今回が最後となるため、全29球場制覇に向けたラストチャンスとなります。