41歳C・ロナウドの“強心臓”PKに世界が震撼!「本田圭佑と重なる」とネットで大反響
41歳の大エースが見せた異常な勝負強さ!真ん中への強心臓PKにファン驚愕
現地7月2日、北中米ワールドカップのラウンド32でポルトガル代表がクロアチア代表と激突しました。この運命の一戦で、41歳となったクリスティアーノ・ロナウドが見せたプレーが世界中で大きな話題となっています。1点ビハインドで迎えた68分、重要なPKの場面でロナウドは迷わずゴール中央へ強烈なシュートを叩き込み、逆転勝利の立役者となりました。
【W杯2026】ロナウドが執念の同点弾!ポルトガルが劇的逆転勝利でクロアチアを撃破しベスト16へ
劇的な結末!ポルトガルが終了間際のゴールでクロアチアとの激闘を制す
2026年北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント・ラウンド32が、現地時間2日にトロント・スタジアムで行われました。世界中の注目が集まる中、ポルトガル代表とクロアチア代表が対戦。スコアが動いたのは後半でした。53分にクロアチアのイヴァン・ペリシッチが先制ゴールを決め、試合はクロアチア優勢の空気に包まれます。しかし、追い込まれたポルトガルは68分、PKのチャンスをクリスティアーノ・ロナウドが冷静に沈めて同点に追いつきました。その後、90+4分にラファエル・レオンの精度の高いクロスにゴンサロ・ラモスが頭で合わせ、見事な逆転勝ちを収めました。
「ラップかよw」W杯実況で飛び出した“モドリッチ、コバチッチ、ワンタッチ”が中毒性抜群だと話題に!
リズム感が良すぎる!視聴者の耳を虜にした神実況
ワールドカップの熱戦が続く中、プレー内容以上にファンの間で大きな注目を集めているのが、日本テレビ・伊藤遼アナウンサーによる「実況フレーズ」です。ポルトガル対クロアチア戦の放送中、中盤でボールが小気味よく回った瞬間に飛び出した「モドリッチ、コバチッチ、ワンタッチ」という言葉が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。あまりの語感の良さに「ラップかな?」「めちゃくちゃリズムいい」と、視聴者からは爆笑と称賛の声が止まりません。
【W杯】オーストリア、スペインに完敗で大会を去る…「0-10」の衝撃的なスタッツに母国メディアも呆然
まさかの完敗…スペインの圧倒的な強さにオーストリアが屈した理由とは?
現地時間7月2日に行われた北中米ワールドカップ決勝トーナメント1回戦で、オーストリア代表が強豪スペイン代表と激突しました。結果は0-3の完敗。ベスト16で大会を去ることとなったオーストリアに対し、母国メディアは「全く歯が立たなかった」と厳しい評価を下しています。
【W杯2026】クロアチア代表vsポルトガル代表のスタメン発表!モドリッチら豪華メンバーが激突
運命のラウンド32!クロアチア代表の先発メンバーが決定
FIFAワールドカップ2026、いよいよ熱い戦いが続いています。注目の決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)、クロアチア代表対ポルトガル代表のスターティングメンバーが発表されました。世界中のサッカーファンが注目するこの一戦、クロアチアはルカ・モドリッチやマテオ・コヴァチッチといったベテランと若手が融合した強力な布陣でポルトガルに挑みます。
【W杯2026】C・ロナウド対モドリッチ!かつてのレアル伝説の2人が決勝Tで激突
40代のレジェンドがピッチで共演!注目のポルトガル対クロアチア
2026年W杯北中米大会の決勝トーナメント1回戦で、サッカーファン必見の熱いカードが実現しました。ポルトガル対クロアチアの試合にて、41歳のクリスティアノ・ロナウドと40歳のルカ・モドリッチが、ともに先発出場を果たしました。
【W杯2026】スペインが圧巻の3発完勝!ククレジャ&オヤルサバルのホットラインで16年ぶりの快挙
ククレジャが躍動!オヤルサバルとのホットラインでオーストリアを粉砕
2026年7月3日、ロサンゼルススタジアムにて開催されたワールドカップ決勝トーナメント・ラウンド32。スペイン代表がオーストリア代表を3-0で下し、ベスト16進出を決めました。スペインが決勝トーナメントで勝利を収めるのは、世界を制した2010年大会以来、実に16年ぶりとなる快挙です。
【DeNA】牧秀悟が2打席連発も…5時間超えの死闘は痛恨のドロー!サヨナラの好機活かせず
牧秀悟が躍動!2年ぶりの2打席連発で主導権を握る
横浜スタジアムで行われたDeNA対広島の一戦は、今季最長となる5時間21分の激闘の末、3対3の引き分けに終わりました。DeNA打線を牽引したのは、主砲の牧秀悟選手です。3回にセンターへ第7号ソロ、5回にはレフトへ第8号ソロを放ち、2024年6月以来となる2打席連続ホームランをマーク。チームに勢いをもたらし、先発の平良投手が5回1失点と試合を作る理想的な展開を見せていました。
DeNA新助っ人エンカーナシオンがデビュー!試合前の衝撃弾と実戦のギャップにファン注目
衝撃のパワーは本物!来日初スタメンでファンを魅了
2026年7月2日、横浜スタジアムで行われた広島戦。横浜DeNAベイスターズのファンにとって、この日は新助っ人・ヘラル・エンカーナシオン外野手のデビュー戦として大きな注目が集まっていました。メジャー通算10本塁打、3A通算54本塁打という驚異のパワーを引っ提げ、合流即「3番・右翼」でスタメン出場を果たしたその姿に、球場全体が期待感で包まれていました。
DeNA巨人戦6連敗…借金最多14へ。投打がかみ合わず苦しい展開が続く
石田裕太郎が粘投も打線が沈黙。巨人戦6連敗でトンネルを抜け出せず
DeNAは28日、本拠地・横浜スタジアムで行われた巨人戦に1-2で惜敗しました。これで巨人戦は6連敗となり、通算成績は27勝41敗2分。借金は今季最多となる14まで膨れ上がり、苦しい戦いが続いています。