なんJ大好き民のトレンドニュース

吉田響、衝撃の全身パワーテープ姿で大阪マラソンを独走!ネット「見ててヒヤヒヤ」「虫みたい…」と話題沸騰

投稿日:2026年02月22日

今年1月の全日本実業団対抗駅伝で2区新記録を樹立し、話題を呼んだ吉田響選手(サンベルクス)。22日に行われた大阪マラソン(42.195km)に初マラソンで挑み、その衝撃的な容姿がネット上で大きな反響を呼んでいます。

保護子猫の愛らしい「舌しまい忘れ」にキュン死!SNSで7000いいねの嵐

投稿日:2026年02月22日

「なんとなく」猫ちゃんを見た瞬間に、目に飛び込んできた愛らしい光景が話題を呼んでいます。X(旧Twitter)で「@omochi_nam01」さんが投稿した保護子猫の女の子「まめだいふく」ちゃんの写真が、7000いいねを超える反響を巻き起こしています。

スズキ「ジムニー」&「DR-Z4S」が『モンスターハンター』と夢のコラボ!「モンハンフェスタ’26」で特別展示&限定特典も

投稿日:2026年02月22日

人気ゲーム『モンスターハンター』とスズキの愛車「ジムニー」&「DR-Z4S」がまさかのコラボ!2月22日に幕張メッセで開催される「モンスターハンターフェスタ’26」にて、特別仕様車が展示されます。さらに、限定デジタルステッカーのプレゼントも!

『ギャバン』伊達大佐の所属事務所トラスターが新人募集!2026年冬ドラマ出演のチャンス

投稿日:2026年02月22日

大人気特撮ドラマ『超宇宙刑事ギャバンインフィニティ』で伊達大佐役を演じている松永有紘さんが所属する芸能プロダクショントラスターが、新たな才能を発掘するため、2026年冬ドラマへの出演を目指す新人を募集しています!

「超宇宙刑事ギャバンインフィニティ」長田光平、赤羽流河、角心菜が語る!撮影秘話と意外なギャップ

投稿日:2026年02月22日

1982~83年に放送された伝説的特撮ヒーロー「宇宙刑事ギャバン」を再構築した最新作「超宇宙刑事ギャバンインフィニティ」(テレビ朝日系、日曜午前9時半放送)が話題沸騰中!

ガンダムファンが心配する声「ハサウェイは病院へ」『閃光のハサウェイ』が描く現代に通じる“心の病”

投稿日:2026年02月22日

2024年1月30日に公開された映画『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』が、公開からわずか11日間で興行収入15億円、観客動員91万人を突破し、大きな話題を呼んでいます。SNSでは様々な感想が飛び交う中、「ハサウェイは病院に行った方がいい」という声が多くのファンから共感を呼んでいます。

「超宇宙刑事ギャバンインフィニティ」誕生秘話!スーパー戦隊シリーズ終了の裏側と、特撮界のレジェンドが語る新戦略

投稿日:2026年02月22日

50年以上にわたり、子どもたちのヒーローとして愛されてきた「スーパー戦隊シリーズ」が、ついに幕を閉じました。その一方で、今月15日からは昭和の特撮ヒーロー「超宇宙刑事ギャバン」が令和の時代に復活し、新たな物語がスタートしています。一体なぜ、チームヒーローから個人のヒーローへ?東映の上席執行役員である白倉伸一郎氏に、その舞台裏と今後の展望を直撃インタビューしました。

「秋葉原を取り戻す」でんぱ組.incエンディングから1年、もふくちゃん&元メンバーの想い

投稿日:2026年02月22日

「秋葉原は変わってしまった」。かつてアイドル文化の中心地として賑わった秋葉原の現状を嘆くのは、「でんぱ組.inc」のプロデュースを手掛けた福嶋麻衣子さん、通称もふくちゃん。昨年1月に16年の活動に幕を下ろしたでんぱ組.incのエンディングから1年、秋葉原の街の変貌と、あの頃の熱気を再び呼び起こしたいという強い想いが、イベント「でんぱ組.incエンディング「一年祭」」開催のきっかけとなりました。

『名探偵プリキュア!』森亜るるか、1日5本のアイスに視聴者騒然!「お腹壊しちゃうよ」の声

投稿日:2026年02月22日

テレビアニメ『名探偵プリキュア!』(たんプリ)第4話が放送され、大人気キャラクター森亜るるかの登場シーンが話題を呼んでいます。特に注目を集めているのは、彼女が毎回違うアイスを食べているという点。ネット上では「るるかちゃん」のワードが再びトレンド入りし、その可愛らしさと食欲に多くのファンがコメントしています。

「名探偵プリキュア!」森亜るるかの神イラストが話題!キャラクターデザイン担当・矢野茜さんがXに投稿

投稿日:2026年02月22日

2月15日に放送された『名探偵プリキュア!』第3話で初登場した森亜るるか。そのかわいらしい容姿エンディングでのダンス表情が放送前から話題を呼んでいましたが、さらに熱狂的なファンを獲得しています。そんな森亜るるかの神イラストが、キャラクターデザイン担当の矢野茜さんによってX(旧Twitter)に投稿され、大きな反響を呼んでいます。