なんJ大好き民のトレンドニュース

ポケパークカントー、ゲームの世界を体験!「フレンドリィショップ」で御三家モチーフのドリンク&クッキーが登場

投稿日:2026年01月26日

2月5日に開業するポケモン初の屋外常設施設「ポケパークカントー」の内部がメディアに公開されました。遊園地「よみうりランド」内に誕生するこの施設では、ゲームの世界観を忠実に再現した様々な体験が楽しめます。

ポケパークカントーがオープン!“本格おにぎり”と“ごろっと竹炭からあげ”は絶対チェック!

投稿日:2026年01月26日

2月5日にオープンしたばかりの「ポケパークカントー」(東京都稲城市)は、ポケモンファンならずとも一度は訪れたい注目のスポット!よみうりランド遊園地内に誕生したこの施設で、ポケモンの世界観を存分に楽しめるのはもちろん、グルメも見逃せないポイントです。

あの日から31年…突然の別れから1年、友を偲ぶアナウンサーの心境

投稿日:2026年01月23日

1月17日は阪神・淡路大震災から31年。元関西テレビアナウンサーの山本浩之さんが、震災に想いを馳せる中で、昨年1月に突然亡くなった友人、中国放送・毎日放送アナウンサーの春川修子さんとの思い出を語りました。この記事では、大切な人を突然失う悲しみ、そして残された人がどのように立ち向かっていくのかを、心温まるエピソードを交えてご紹介します。

東京の路面電車「玉電・砧線」の面影を辿る2kmの廃線ウォーク

投稿日:2026年01月21日

かつて渋谷から二子玉川、砧を結んでいた路面電車「玉電」の支線、砧線。1969年に廃止されてから50年以上が経過し、その面影は薄れつつあります。今回は、二子玉川からまでの2kmの廃線跡を歩き、当時の記憶を辿る旅に出かけましょう。

震災31年、姉の名を呼ぶ92歳「私は元気やからね」…東遊園地で涙の追悼

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年。神戸市中央区の東遊園地には、震災で亡くなった方々の名前が刻まれた銘板の前で、井口千恵さん(92)=神戸市東灘区=が三女の富紀子さん(58)と共に訪れ、3歳年上の姉、浅野福恵さん(当時64歳)をしのんだ。

阪神・淡路大震災から31年…「つむぐ」記憶と教訓を未来へ 神戸で追悼式典

投稿日:2026年01月17日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、本日で31年となりました。神戸市では、犠牲者を追悼し、震災の教訓を後世に伝えるための追悼行事が執り行われました。多くの人々が会場を訪れ、犠牲者への黙祷を捧げました。

阪神・淡路大震災から31年:神戸で追悼、記憶を未来へつなぐ

投稿日:2026年01月17日

1月17日は、阪神・淡路大震災から31年となる日です。6434人もの尊い命が失われた大災害の記憶を風化させないため、神戸市で追悼行事が行われました。日テレNEWSNNNの取材班が現地からレポートします。

阪神・淡路大震災から31年…犠牲者追悼「1.17のつどい」で4千の灯籠が光り輝く

投稿日:2026年01月17日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、今年で31年となりました。6434人もの尊い命が失われた大震災の犠牲者を追悼するため、17日午前5時44分、神戸市中央区の東遊園地では追悼式「1.17のつどい」が執り行われました。

神戸・東遊園地で追悼行事「1・17のつどい」 遺族代表が母親への想いを語る「もう31年会えてないよ」

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年となる日、神戸市中央区の東遊園地で追悼行事「1・17のつどい」が開かれました。約6千本の灯籠が「つむぐ1・17」の文字を浮かび上げ、多くの参列者が午前5時46分、発生時刻に黙とうを捧げました。

阪神・淡路大震災から31年…犠牲者へ祈り、記憶と教訓を未来へ

投稿日:2026年01月17日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、きょうで31年となりました。6434人もの尊い命が失われた大震災の記憶を風化させず、教訓を未来へつなぐため、兵庫県神戸市などで追悼の集いが行われました。