「誰が見るんだって声も…」佐久間宣行が明かす『トークサバイバー!』誕生の裏側と番組作りのリアル
テレビ局とNetflix、企画決定プロセスの違いとは?
元テレビ東京の人気プロデューサーで、現在はフリーとして幅広く活躍する佐久間宣行氏。4月8日放送の「オールナイトニッポン0(ZERO)」にて、テレビ番組の企画が通るまでのシビアな裏側を語りました。佐久間氏によると、テレビ東京では四半期ごとに企画募集があるものの、お笑いジャンルは「やってみなきゃ分からない」という理由から、企画単体で面白さが評価されて採用されることは非常に稀だと明かしています。一方のNetflixでは、テレビ東京時代とは全く異なる「クリエイター選考」で企画が進むそうで、佐久間氏が持ち込んだ複数の企画の中から、双方の対話を経てプロジェクトが決定していくというプロセスを明かしました。
アルゼンチン代表から落選…18歳の超逸材マスタントゥオーノにファン騒然「マドリーに来なければ…」
18歳の超逸材がメンバー外に。SNSで悲鳴と厳しい声が交錯
北中米ワールドカップでの連覇を目指すサッカーアルゼンチン代表が、現地時間5月28日にメンバーを発表しました。リオネル・メッシやラウタロ・マルティネスといった盤石のメンバーが名を連ねる中、ファンから大きな注目を集めていたレアル・マドリードの18歳の超逸材、フランコ・マスタントゥオーノが落選という結果に終わり、SNS上では大きな波紋を呼んでいます。
【速報】大迫傑が34歳で日本新記録!「とんでもなくデカイ1秒」にSNSも大興奮
34歳で自己ベストを更新!大迫傑が再び日本記録を樹立
マラソン界のレジェンド、大迫傑選手がまたしてもやってくれました。スペインで開催された「バレンシアマラソン」で、2時間4分55秒という驚異的なタイムを叩き出し、自身3度目となる日本記録を更新しました。34歳という年齢を感じさせない圧倒的なパフォーマンスに、ネット上では「進化が止まらない」「本当にすごい」と驚きの声が広がっています。
岩手から世界へ!スペイン遠征で覚醒した11歳のサッカー少年・工藤颯太の挑戦
スペイン遠征で衝撃!世界の壁と自分の可能性を肌で感じた貴重な経験
岩手県盛岡市から、世界を夢見る注目のサッカー少年が誕生しました。「RENUOVENSOGASAFC」に所属する小学6年生の工藤颯太選手です。彼は今年2月、全国規模の選考会を勝ち抜き、見事「日本選抜」の一員として5月にスペイン遠征へ参加しました。現地ではスペインの強豪クラブのジュニアチームと対戦。「トラップした瞬間に相手が目の前にいる」という日本とは全く異なるプレスの速さや、圧倒的なフィジカルを肌で感じ、自身のプレーに大きな刺激を受けました。
「もうこれ以上はできない」樋口新葉が明かす22年間の葛藤と“自分への誓い”
3歳から始まった氷上の物語。勝つことへのこだわりが彼女を強くした
2025年12月、現役最後の舞台となった全日本選手権のフリー演技後、樋口新葉選手は氷上に大の字になって寝そべりました。22年間のスケート人生を締めくくるその瞬間、彼女は心の中で「もうこれ以上はできない演技だったな」と確信したといいます。3歳でスケートを始め、幼稚園の頃から「1番を目指したい」という負けず嫌いな性格で、トップスケーターへの階段を駆け上がっていった樋口選手。その原動力は、「勝つことへの強いこだわり」と、幼少期から積み重ねてきた妥協なき練習でした。
バスケ男子日本代表が新体制へ!平均年齢23歳、未来を担う「24名の若き才能」が招集決定
次世代のスター候補が集結!W杯&アジア大会へ向けた育成キャンプが始動
日本バスケットボール協会(JBA)は5月28日、FIBAバスケットボールワールドカップ2027のアジア地区予選およびアジア競技大会に向けた、第1次強化合宿の招集メンバー24名を発表しました。今回は「ディベロップメントキャンプ」として位置づけられており、平均年齢23.0歳という非常にフレッシュな顔ぶれが揃いました。日本代表の未来を切り拓く、まさに次世代のバスケ界を牽引する期待の若手たちが、6月8日から味の素ナショナルトレーニングセンターで切磋琢磨します。
【女子ゴルフ】日本女子シニアオープンで李知姫が首位浮上!中島真弓の猛追とアマチュアの熱戦に注目
大混戦の最終日へ!雨中の難コースを制したのは李知姫
埼玉県・武蔵カントリークラブ豊岡コースで開催されている「日本女子シニアオープン選手権太陽生命元気・長生きカップ」。雨が降りしきるタフなコンディションの中、ベテラン勢が意地を見せています。2日間を終えて、通算2アンダーで唯一のアンダーパーを記録し、単独首位に立ったのは李知姫プロ。圧倒的な安定感で最終日へ駒を進めました。一方で、この日「65」という驚異的なスコアをマークして2位に急浮上したのは中島真弓プロ。福嶋浩子プロ、佐々木慶子プロと並び、首位との差はわずか2打。大混戦の優勝争いは、最後まで目が離せない展開となりそうです。
宇野昌磨と本田真凜がアイスダンス転向!五輪を目指すビッグカップルの挑戦に注目
氷上の社交ダンス「アイスダンス」とはどんな競技?
フィギュアスケート界に激震が走りました。五輪メダリストの宇野昌磨さんと、世界ジュニア女王の本田真凜さんが、新たにアイスダンスへの転向を表明!公私ともにパートナーである二人が、競技の世界へ復帰し、オリンピックを目指すという驚きの発表に、ファンからは大きな反響が寄せられています。「氷上の社交ダンス」とも称されるアイスダンスは、リフトや華麗なステップ、そして二人の表現力が重視される種目です。ジャンプが禁止されている分、芸術性が極めて高く、ペアとはまた違った奥深い魅力がある競技として知られています。
ヒグチアイが選ぶ「理想のサッカー日本代表イレブン」!独自の視点で選出されたメンバーとは?
プレミアリーグ好きのヒグチアイが考える「ヒグチJAPAN」
4年に一度のサッカーの祭典が今年もやってきます!今回ご紹介するのは、アーセナルの熱狂的なファンとして知られるシンガーソングライター・ヒグチアイさんが選ぶ「理想の日本代表イレブン」です。サッカー観戦を本格的に始めたのは4年前というヒグチさんですが、だからこそ初心者でも楽しめる視点や、選手の人柄に注目したユニークな選考が注目を集めています。プレミアリーグで活躍する選手を軸に、「顔や人柄」も重要視したという独自の「ヒグチJAPAN」とは一体どのようなメンバーなのでしょうか?
【ブラジル代表】ネイマール選出も「納得いかない」?大物落選にSNS騒然!W杯メンバー発表
衝撃のW杯メンバー発表!ネイマール復帰の裏で起きた「まさか」の選外
ブラジルサッカー連盟が北中米ワールドカップ(W杯)に挑む代表メンバー26人を正式発表しました。今回のリストで最大のサプライズとなったのは、長期間の怪我から復帰したFWネイマールの招集です。2年7か月もの間、セレソン(ブラジル代表の愛称)を離れていたレジェンドの4大会連続出場には、多くのファンが驚きを隠せませんでした。