なんJ大好き民のトレンドニュース

京都金杯覇者ブエナオンダ、次走は東京新聞杯へ!コリアスプリント出走取り消しケイアイドリーは根岸Sで復帰

投稿日:2026年01月09日

スポニチ賞京都金杯で勝利したブエナオンダ(牡5、須貝厩舎)が、2月8日に行われる東京新聞杯(GIII)へ出走を予定しています。勢いに乗る同馬は、さらなるステップアップを目指します。

ディクテオン、20年ぶり快挙!地方馬が東京大賞典を制覇し、ドバイワールドカップへ意欲

投稿日:2026年01月09日

12月29日、大井競馬場で開催された第71回東京大賞典で、ディクテオン(大井)が劇的な差し切り勝利を収めました。地方競馬所属馬がこのレースを制するのは、2005年のアジュディミツオー以来、なんと20年ぶりの快挙です!

【フェアリーS】ドゥラエレーデの妹、ヴィスコンテッサが重賞初制覇に挑む!

投稿日:2026年01月08日

日曜中山11Rのフェアリーステークス(3歳牝・GIII・芝1600m)で、ヴィスコンテッサ(牝3、栗東・松永幹夫厩舎)が重賞初制覇を狙います。22年のホープフルSを制したドゥラエレーデの半妹という期待の血統で、今後の活躍が注目される一頭です。

モコパンチが劇的な差し切り!ニューイヤーCで重賞初制覇、82万超の大波乱!

投稿日:2026年01月07日

1月7日、浦和競馬場で行われた第69回ニューイヤーC(3歳・重賞・ダ1500m)で、10番人気モコパンチが驚きの差し切り勝利を収めました。3連単はなんと82万超の高配当となり、競馬ファンを熱狂の渦に巻き込みました。

【浦和】ニューイヤーカップ徹底分析!トラックバイアスを打破する優勝馬は?

投稿日:2026年01月07日

1月3日、浦和競馬場で開催されるSⅢニューイヤーカップ(ダ1500m)。明け3歳世代の初重賞戦は、意欲的な強豪馬たちが集結し、熱いレースが予想されます。

NHKマイルC覇者ダノンスコーピオン、引退!南アフリカで新たなスタート

投稿日:2026年01月07日

2022年のGⅠNHKマイルカップで圧倒的な勝利を飾ったダノンスコーピオン(牡7)が、競走馬としてのキャリアに終止符を打ちました。JRAは7日、同馬の競走馬登録抹消を発表。今後は南アフリカ種牡馬として新たな人生を歩むことになります。

NHKマイルC覇者ダノンスコーピオン、南アフリカで新たなスタート!種牡馬入りが決定

投稿日:2026年01月07日

2022年のNHKマイルカップを制覇したダノンスコーピオン(牡7、父ロードカナロア)が、レース界から引退し、南アフリカで種牡馬として新たな人生を歩むことが決定しました。ラストランとなった昨年11月の武蔵野Sは11着でしたが、その輝かしい実績は多くの競馬ファンに記憶されています。

NHKマイルC覇者ダノンスコーピオン、南アフリカで新たなスタート!種牡馬入りが決定

投稿日:2026年01月07日

2022年のNHKマイルCを制覇したダノンスコーピオン(牡7、福永)が、現役を引退し、南アフリカで種牡馬となることが発表されました。ラストランは昨年の武蔵野S(11着)でした。

フォーエバーヤング、JRA年度代表馬に輝く!サウジC&BCクラシック制覇の最強馬

投稿日:2026年01月06日

2025年度のJRA賞が6日に発表され、サウジカップBCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5、矢作)が、堂々とした年度代表馬に選出されました。248票中226票という圧倒的な支持を集め、その強さを証明しました。同時に、最優秀4歳以上牡馬最優秀ダートホースのタイトルも獲得し、完全制覇を飾りました。

フォーエバーヤング、前人未到の快挙!年度代表馬に輝く!

投稿日:2026年01月06日

2025年度のJRA賞が発表され、フォーエバーヤング(牡4歳)が年度代表馬の栄誉に輝きました!JRA未出走馬が年度代表馬を受賞するのは、1999年のエルコンドルパサー以来、なんと2度目。しかも、芝未出走馬が受賞するのは史上初という、まさに前人未到の快挙です。