なんJ大好き民のトレンドニュース

【ドジャース】マンシーがヤンキー・スタジアムで確信弾!佐々木朗希の黒星を消す逆転劇にファン熱狂

投稿日:2026年07月18日

ヤンキースとの熱戦でマンシーが魅せた!佐々木朗希を救う起死回生の18号2ラン

ドジャースのマックス・マンシー内野手が、まさに「仕事人」ぶりを発揮しました。日本時間18日に行われたヤンキースとの一戦、1点を追う7回無死一塁の場面で、マンシーがヤンキースのエース、コールから右越えの逆転18号2ランを放ちました。

【阪神】森下翔太がキャリアハイ到達の24号2ラン!止まらない勢いでバックスクリーンへ

投稿日:2026年07月17日

森下翔太、昨季の自己最多を更新するメモリアルアーチ

阪神タイガースの若き主砲、森下翔太外野手がまたしても歴史を刻みました。17日にマツダスタジアムで行われた広島東洋カープ戦。1点リードで迎えた5回、1死二塁のチャンスで打席に立った森下は、広島先発・アドゥワ投手の初球、142キロのストレートを完璧に捉えました。打球は一直線にバックスクリーン左へと吸い込まれ、貴重な追加点となる24号2ランとなりました。

広島・矢野雅哉が登録抹消 「ゾンビたばこ」疑惑をめぐる球団の苦渋の決断とは

投稿日:2026年07月17日

突然の登録抹消、その背景にある「強い疑念」

広島東洋カープの矢野雅哉内野手が、突如として1軍の出場選手登録を抹消されました。今回の措置について、球団の鈴木清明本部長が取材に応じ、その背景を説明しました。今回の抹消は、週刊誌「SmartFLASH」が報じた「ゾンビたばこ」に関する疑惑が大きく影響しています。報道では、指定薬物「エトミデート」の譲渡事件に関わった人物や、他の選手らと会食する写真が公開されました。球団側は「現時点で薬物使用の事実は確認できていない」としつつも、売人と呼ばれる人物と密室で過ごしていたという疑念に対し、ファンや相手チームへの配慮から「この状態でプレーさせるのは抵抗がある」と判断。今回の抹消は、あくまでペナルティではなく、疑念が晴れるまでの「措置」であることを強調しました。

広島・矢野雅哉が登録抹消 球団本部長「疑念が残る状態でプレーさせるのは抵抗がある」

投稿日:2026年07月17日

週刊誌報道による「ゾンビたばこ」関連の写真が波紋

広島東洋カープの矢野雅哉内野手が17日、突如として登録抹消されました。今回の決定について、広島の鈴木清明球団本部長がマツダスタジアムで報道陣の取材に応じ、その経緯を説明しました。騒動の発端となったのは、13日に「SmartFLASH」が配信した一枚の写真です。その写真には、指定薬物「エトミデート(通称:ゾンビたばこ)」の譲渡事件で起訴された被告と、矢野選手ら複数の選手が会食の場に同席している様子が写っていました。

【日本ハム】エース伊藤大海がまさかのKO!ソフトバンク打線に屈しカード勝ち越しならず

投稿日:2026年07月16日

中5日での登板も無念…エース伊藤が7回途中5失点で降板

日本ハムの絶対的エース・伊藤大海投手が、16日のソフトバンク戦(エスコンフィールド)で痛恨のKO劇を演じてしまいました。今季初の対ソフトバンク戦カード勝ち越しをかけ、中5日という短い間隔でマウンドに上がった伊藤でしたが、相手打線の執拗な攻撃に屈する形となりました。

【高校野球】京都国際が奇跡の逆転サヨナラ劇!土壇場からの4番弾でベスト16進出【京都大会】

投稿日:2026年07月16日

2死走者なしからの劇的ドラマ!京都国際がベスト16へ

第108回全国高校野球選手権京都大会は16日、わかさスタジアム京都で3回戦が行われ、京都国際が京都文教を相手に3対2で逆転勝利を収めました。敗戦目前という絶体絶命のピンチから、4番の一振りで試合をひっくり返す、まさにドラマのような展開となりました。

【高校野球】東海大相模・竹内球太が歴史的快挙!1年生4番で猛打賞の衝撃デビュー

投稿日:2026年07月16日

1年生で4番という重責、ドラフト候補から放った3安打の衝撃

夏の神奈川大会、注目の強豪対決で一人の1年生スターが誕生しました。東海大相模の竹内球太内野手が、名門の「4番・一塁」として出場。横浜高校の絶対的エースで今秋ドラフト1位候補の織田翔希投手を相手に、なんと3安打を放つという歴史的な活躍を見せました。

佐々木麟太郎がメジャー挑戦へ!マーリンズ入団決断の裏側に迫る

投稿日:2026年07月16日

ソフトバンクのオファーを辞退し、夢の舞台MLBへ

高校通算140本塁打という驚異的な記録を持ち、日本球界からも熱い注目を集めていた佐々木麟太郎選手が、ついに大きな決断を下しました。米スタンフォード大学で研鑽を積んでいた佐々木選手は、MLBのマーリンズからドラフト8巡目で指名を受け、正式に入団することを決めました。昨年、福岡ソフトバンクホークスからのドラフト1位指名を受け、球団幹部による熱烈な勧誘も受けていた佐々木選手ですが、最終的に選んだのは幼い頃からの憧れだったメジャーリーグへの道でした。

【巨人】泉口友汰が鮮やかな適時二塁打!勝負強さ光るバッティングでヤクルトを突き放す

投稿日:2026年07月15日

8試合ぶりのスタメン起用で見せた「3番・遊撃」の輝き

15日に行われたプロ野球・JERAセ・リーグのヤクルト対巨人戦で、巨人の泉口友汰内野手が躍動しました。8試合ぶりに「3番・遊撃」としてスタメン出場した泉口は、7回2死一塁の場面でヤクルトの2番手・石原勇輝の外角直球を見事に攻略。逆らわずにはじき返した打球は、そのまま左翼フェンスを直撃するタイムリーツーベースとなりました。この貴重な追加点により、巨人はヤクルトをさらに突き放し、勝利を大きく手繰り寄せています。

【中日】助っ人砲ボスラーが値千金の逆転5号2ラン!阪神・今朝丸から右翼席へ運ぶ

投稿日:2026年07月15日

頼れる助っ人・ボスラーが魅せた!勝負強さが光る逆転弾

15日にバンテリンドームで行われた中日対阪神の一戦で、中日のジェイソン・ボスラー外野手がチームを勝利へ導く豪快な一発を放ちました。1点ビハインドの4回、福永選手のタイムリーで同点に追いついた直後のチャンス。2死二塁の場面で打席に立ったボスラーは、阪神のルーキー今朝丸裕喜投手が投じた6球目のフォークを完璧に捉えました。