【長野県松川町】商店街が熱狂!「あらい祇園祭」で夏の思い出を全力レポ
世代を超えて大盛り上がり!あらい商店街が歩行者天国に変身
8月18日、長野県松川町のあらい商店街が、一夜限りの熱狂的な空間に!「あらい祇園祭」が開催され、歩行者天国となった会場は多くの町民で埋め尽くされました。子どもから大人まで、地元の夏を全力で楽しむ姿があちこちで見られ、商店街は最高の活気に包まれていました。
北陸新幹線が大阪へ!小浜京都ルート決定で大阪市長が語った「副首都としての重要性」とは?
北陸新幹線延伸の決定!大阪の未来はどう変わる?
福井県の敦賀駅から大阪へと続く「北陸新幹線」の延伸ルートがついに決定しました。与党整備委員会が採用を決めたのは、かねてから計画されていた「小浜京都ルート(桂川案)」です。これを受けて、大阪市の横山英幸市長は「一日も早い全線開業を望む」という意欲的なコメントを発表しました。
北陸新幹線、敦賀―新大阪間のルートが決定!京都市内は「桂川駅付近」へ
長年の議論に決着!「小浜京都ルート・桂川案」で正式合意
北陸新幹線の延伸計画において、大きな進展がありました。これまで議論が続いていた敦賀―新大阪間のルートについて、与党整備委員会が15日、現行計画である「小浜京都ルート」を採用し、京都市内の新駅を「JR桂川駅付近」とする「桂川案」で決定したことを発表しました。
北陸新幹線「小浜・京都ルート」の全貌!新駅は桂川へ、気になる開業時期や住民の声は?
北陸新幹線の新大阪延伸「桂川案」が決定!何が変わるの?
北陸新幹線の敦賀から新大阪までの延伸計画について、ついに大きな動きがありました。与党整備委員会は7月15日、JR桂川駅付近に新駅を設ける「桂川案」を採用することを決定しました。これまで検討されていた8つのルートの中から、ついにルートが一本化された形です。これにより、北陸から関西へのアクセスが将来的に大きく変わる可能性があります。
「人気薄?へそを曲げて…」日本ダービーへ福永祐一調教師が語った愛馬アスクエジンバラの勝算とは
皐月賞4着からの逆襲!「人気以上の走り」でダービー制覇を狙う
競馬界の祭典、第93回日本ダービーがいよいよ近づいてきました。今回は、皐月賞で4着と好走したアスクエジンバラを管理する福永祐一調教師の共同会見の様子をお届けします。福永調教師は、想定人気が11番人気と低評価であることに「へそを曲げていた」という主戦・岩田康誠騎手とのエピソードを笑顔で明かしつつ、愛馬の仕上がりに確かな手応えを感じているようです。
看護師夫婦が始める第二の人生!宮崎県高原町の古民家「杜の酵素808」で心と体を整える至福の癒やし体験
看板猫がお出迎え!こだわりの「薬草発酵酵素風呂」で体の芯からリフレッシュ
宮崎県高原町ののどかな風景の中に佇む「杜の酵素808(ハチマルハチ)」が、6月14日にオープン1周年を迎えました。看護師として約30年勤務してきた竹之下直人さんと、施術を担当する妻の知子さんが運営するこの施設は、ただの酵素風呂ではありません。米ぬかやおがくずの中に、自家栽培したハーブや季節のかんきつ、サルノコシカケなどを配合した「薬草発酵液」をブレンド。微生物の力で60度~75度まで自然発酵する酵素風呂は、体の芯までじんわりと温まり、代謝アップや疲労回復をサポートしてくれます。普段は看板猫の「こたつくん」と「カイくん」が、訪れる人を温かく出迎えてくれますよ。
この夏、デートで絶対行きたい!「フェアモント東京」で楽しむ究極の贅沢かき氷
地上35階の絶景と楽しむ、まさに大人のかき氷体験
夏の暑さでちょっぴりダラけてしまいそうな日には、とびきり贅沢なひんやりスイーツで心をシャキッとさせませんか?今回ご紹介するのは、開業1周年を迎えたラグジュアリーホテル〈フェアモント東京〉の35階ロビーラウンジ〈VueMer(ビュメール)〉で提供される、この夏初登場の限定かき氷です。東京湾やレインボーブリッジを一望できる絶景の空間は、まさにデートにぴったりのロケーション。窓の外に広がる壮大な景色と、爽やかな海風を感じられるテラス席は、二人の距離をグッと縮めてくれるはずです。
東京ドームシティで「フースタフェス」開幕!W杯観戦と絶品グルメで盛り上がろう
食べて、笑って、熱狂する!食の祭典「フースタフェス」がスタート
東京ドームシティのフードホール「FOODSTADIUMTOKYO」が、開業2周年を記念したエンターテインメントフェス「フースタフェスGOODFOOD,GOODCHEERS!」を6月15日から開催しています。7月2日までの期間中、館内11店舗のグルメを楽しみながら、お笑いライブやスポーツ観戦が楽しめる「食と喝采の融合」をテーマにしたイベントが盛りだくさんです。
「富山空港」が「富山高山すし空港」に!ユニークな愛称の狙いとは?
なぜ「すし」なの?インパクト抜群の愛称変更の背景
富山県にある富山空港が、新たに「富山高山すし空港」というユニークな愛称を採用したことが話題になっています。なぜ急に「すし」という言葉が選ばれたのでしょうか。実はこれ、北陸新幹線の開業以降、減少傾向にある空港の利用客を呼び戻し、世界的な認知度をアップさせるための戦略なんです。富山県は、外国人観光客から絶大な人気を誇る岐阜県の「飛騨高山」への玄関口としての役割を強調し、県境を越えた周遊観光を促進しようと目論んでいます。
富山空港が「富山高山すし空港」へ爆誕!なぜ他県の地名?インバウンド狙いの大胆戦略とは
世界共通ワード「寿司」と人気観光地「高山」で知名度アップへ
富山空港の愛称が、現在の「富山きときと空港」から「富山高山すし空港」へと大胆に変更されることが発表されました。SNSでも話題を呼びそうなこのネーミングですが、なぜ他県である岐阜県の「高山」や、インパクト抜群の「すし」という言葉が選ばれたのでしょうか。