【THESECOND優勝】トット、優勝会見での「結婚発表プラン」の真相を告白!「そんなゆとりはない」
優勝の裏側で期待された「結婚発表」の真相とは?
結成18年目の実力派コンビ「トット」が、16日に開催された漫才賞レース「THESECOND~漫才トーナメント」で第4代王者に輝きました!年間800回以上の舞台をこなしてきた彼らが、決勝で金属バットを破り、ついに栄冠を掴み取りました。そんな彼らが披露したのは、独身であることを逆手に取った「架空の妻子を壮大に妄想する」という斬新なネタ。このインパクト抜群のネタもあり、ネットやファンの間では「もしや、優勝と同時に結婚発表もあるのでは?」と期待の声が高まっていました。しかし、終演後の会見で2人は声を揃えて「全然ないです…」と完全否定。多田さんは「そんな逆算してネタを作り、優勝して発表するなんてゆとりは全くない」と笑いを誘い、会場を和ませました。
【THESECOND優勝】トットが賞金1000万円の使い道を告白!まさかの「馬を買う」発言に会場爆笑
結成16年目以上の実力派が頂点へ!トットが悲願の初優勝
結成16年目以上のベテラン芸人が火花を散らす漫才賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~」が、16日にフジテレビで行われました。激戦を勝ち抜き、見事4代目王者に輝いたのは、結成18年目の実力派コンビ「トット」です!決勝戦では金属バットを相手に281対264というスコアで勝利し、悲願の初優勝と賞金1000万円を獲得しました。
【KANA-BOON】原点回帰の新作「Origin」に込めた熱き思い!大阪で語るバンドの現在地
2015年の飛躍を経て、KANA-BOONがたどり着いた「原点」とは?
2015年、地元・大阪城ホールでの単独公演や日本武道館ライブを実現し、名実ともにトップバンドへと駆け上がったKANA-BOON。タイアップ曲のヒットなど、チャートを席巻した彼らが、メジャーデビューから約2年半の集大成となるサードアルバム「Origin」を2月17日にリリースしました。「Origin」=「原点」というタイトルの通り、デビュー当時から大切にしている“ギターロック”としてのバンドの衝動を詰め込んだ、熱量あふれる一枚に仕上がっています。
【新潟大賞典】レジェンド騎手集結でファン熱狂!入場人員127%超えの盛り上がりを見せた新潟競馬場
武豊、ルメールらトップジョッキーが集結し新潟競馬場が異様な熱気に!
16日に開催された新潟大賞典(G3)は、豪華な騎手たちの参戦もあり、多くの競馬ファンで大盛況となりました。当日の新潟競馬場には、前年比127.5%となる1万5379人が来場し、スタンドは朝から大きな盛り上がりを見せました。今回の盛り上がりを後押ししたのは、何といっても豪華なメンバーです。レジェンド・武豊騎手をはじめ、ルメール騎手、横山典弘騎手、岩田康誠騎手といった、競馬界を代表する名手が新潟に集結。トップジョッキーたちの華麗な手綱さばきを一目見ようと、多くのファンが詰めかけました。
アンカツも絶賛!西村淳也騎手の「自信」がもたらした新潟大賞典V
ケンタッキーダービーで世界を沸かせた勝負強さ
元JRAの名手であり、現在は競馬評論家として活躍する安藤勝己さん(アンカツさん)が、自身のX(旧Twitter)を更新。5月12日に行われた新潟大賞典(G3)を制したグランディアと、鞍上の西村淳也騎手の好騎乗を高く評価しました。西村騎手は、2日に行われた米国ケンタッキーダービーでも果敢なレース運びを見せ、世界を驚かせたばかり。アンカツさんは「ケンタッキーダービーでの見せ場から先週の京都新聞杯勝利、そして今回の新潟大賞典。明らかに自信に満ち溢れた手綱さばきを感じる」と、若き名手の成長ぶりに感心した様子を明かしました。
【悲報】フェアリーS覇者イフェイオンが予後不良に…鞍馬Sで競走中止
突然の別れ…イフェイオンがレース中に故障
2024年のフェアリーステークス(G3)を制したイフェイオン(牝5歳、栗東・杉山佳明厩舎)が、5月16日の京都11R・鞍馬ステークスに出走中、悲劇に見舞われました。レースの4コーナー付近でバランスを崩して転倒し、競走を中止。その後、右第1指関節開放性脱臼という診断が下され、安楽死の処置がとられたことがJRAから発表されました。このあまりに突然の訃報に、多くの競馬ファンが深い悲しみに包まれています。
【JRA】京都11Rで悲劇 イフェイオンが競走中に転倒し予後不良 吉村誠之助騎手は負傷で乗り代わり
レース中に起きた悲劇、イフェイオン号が予後不良に
16日に開催された京都競馬第11レースにおいて、大きな悲劇が起きました。レース中、イフェイオン号(牝3、栗東・杉山佳明厩舎)が第4コーナー付近で馬体故障を発症。そのまま転倒するという痛ましい事故が発生しました。診断の結果、右第1指関節開放性脱臼という重傷を負っており、残念ながら予後不良と診断されました。多くの競馬ファンから悲しみの声が上がっています。
【新潟大賞典】12番人気バレエマスター激走でSNS騒然!「拾える気がしない」と驚きの声
12番人気の伏兵・バレエマスターが魅せた圧巻の末脚
5月16日に行われた第48回新潟大賞典(G3)で、競馬ファンを驚愕させる波乱が巻き起こりました。主役となったのは、単勝12番人気という低評価を覆した7歳馬・バレエマスターです。レース中盤までは後方に位置していましたが、直線では上がり3ハロン最速となる33秒4の強烈な末脚を披露。勝ったグランディアにはクビ差まで迫る2着に食い込み、馬券ファンを大いに沸かせました。
【六社S】キングスコールが覚醒!ブリンカー装着で鮮やか差し切りV
ブリンカー効果で能力開花!次走は目黒記念を視野に
5月16日に東京競馬場で行われた六社S(3勝クラス・芝2400m)で、5番人気のキングスコール(牡4歳、栗東・矢作芳人厩舎)が見事な差し切り勝ちを収め、オープンクラス入りを果たしました。これまで惜しいレースが続いていた同馬ですが、今回から装着したブリンカーの効果が絶大だったようです。
佐々木蔵之介が新潟競馬場に降臨!新潟大賞典のプレゼンターとしてファンを魅了
佐々木蔵之介が新潟大賞典でプレゼンターに登場!「忘れられない思い出」と語る
2026年のJRA年間プロモーションキャラクターを務める、人気俳優の佐々木蔵之介さんが、5月16日に新潟競馬場で行われた新潟大賞典(G3)の表彰式に登場しました。2年ぶりとなる新潟競馬場でのプレゼンターという大役に、会場は大きな熱気に包まれました。