【京王杯SC】無敗のファンダム、復活はならず!8着に沈む…激走ワールズエンドが制覇!
5月2日、東京競馬場で開催された京王杯スプリングカップ(G2)は、3番人気のワールズエンドが勝利を飾りました。1番人気で無傷の3連勝を誇ったファンダムは、直線で失速し8着に終わりました。
【ユニコーンS】シルバーレシオ、上がり最速で重賞初制覇!岩田望騎手「大きいところも狙える馬」
12月2日、京都競馬場で行われたG3ユニコーンSで、2番人気のシルバーレシオ(牡3歳)が、圧倒的な脚力を披露し、見事優勝を果たしました。野中厩舎の期待の星が、ついに重賞制覇を達成!
ワールズエンド、京王杯スプリングCで劇的勝利!安田記念への切符を掴む
5月2日、東京競馬場で開催されたG2レース、第71回京王杯スプリングCで、3番人気のワールズエンドが重賞初勝利を飾りました!最後の直線で激しい追い込みを制し、頭差で後続をかわす劇的なフィニッシュ。この勝利で、6月7日に東京競馬場で開催されるG1レース、安田記念への優先出走権を獲得しました。
京王杯SC:ダノンセンチュリー、連勝ストップ!まさかの9着…ワールズエンドが制覇
5月2日、東京競馬場で開催された第71回京王杯スプリングカップ(G2)で、2番人気のダノンセンチュリーが9着に終わりました。連勝は3でストップし、重賞初制覇はなりませんでした。
ケイアイアギト、中東帰国後初の国内戦で3着!シルバーレシオが重賞初制覇
5月2日、京都競馬場で開催されたユニコーンS(G3)で、ケイアイアギト(牡3歳)が3着に入着しました。2月のサウジダービー5着後、UAEダービーへの出走を予定していたものの、中東情勢を考慮して帰国。今回のレースは、国内重賞初挑戦となりました。
ワールズエンド、京王杯SCで重賞初制覇!逃げ切りで安田記念への切符を掴む
5月2日、東京競馬場で開催された第71回京王杯スプリングカップ(G2)で、3番人気のワールズエンドが鮮やかな逃げ切り勝ちを収め、重賞初制覇を果たしました。勝ちタイムは1分18秒9。
ワールズエンド、京王杯SCで重賞初制覇!安田記念への優先出走権を獲得
5月12日(日)、東京競馬場で開催されたG2京王杯スプリングカップを、3番人気のワールズエンド(牡5、池添謙一騎手)が見事制覇しました。好スタートから積極的に先手を奪い、後続の追撃を粘り強くしのぎ、重賞初優勝を果たしました。この勝利により、ワールズエンドは6月23日(日)に開催されるG1安田記念への優先出走権を獲得しました。
柴田善臣騎手、62歳でJRA最年長勝利記録更新!テイクオンミーが中山4Rで逃げ切りV!
1月24日、中山競馬場で行われた4R・3歳未勝利(ダ1800m)で、柴田善臣騎手が騎乗するテイクオンミーが劇的な逃げ切り勝利を収めました。この勝利で、柴田騎手は自身が保持するJRA最年長勝利記録を更新し、競馬界に新たな歴史を刻みました。
【ユニコーンS展望】砂のスターは誰だ?出世レースに注目!
5月2日(土)に京都競馬場で開催されるGⅢユニコーンステークス。東京ダービーの前哨戦として、今後のダート路線を占う重要な一戦です。出世レースとなるこのレースで、上がり馬、帰国初戦馬、芝からの転戦馬など、様々なタイプのエントリーが揃いました。10代~30代の競馬ファンに向けて、レースの見どころを徹底分析します!
サトノエピック、転厩初戦で障害レース初勝利!東京ダービー2着馬が新たな道を開く
一昨年の東京ダービーで惜しくも2着に終わったサトノエピック(牡5・奥村武)が、2日の新潟1R・障害4歳上未勝利(芝2890m)で待望の初勝利を飾りました。上野騎乗で2番人気に支持され、見事に期待に応える内容でした。