智弁学園、タイブレークで春夏通算3戦全勝!甲子園で最強のメンタル証明か?
智弁学園(奈良)が、第98回センバツ高校野球大会2回戦で神村学園(鹿児島)との激戦を制し、見事8強への進出を決めました!延長10回に劇的なサヨナラ勝ちを収め、春の甲子園で初めてタイブレークでの勝利を飾った智弁学園。その強さは、夏の甲子園にも通じるようです。
センバツ、神村学園は延長10回惜敗!小田監督「いいゲームは勝ち切らないと」
第98回全国選抜高校野球大会第7日、2回戦で神村学園(鹿児島)は智弁学園(奈良)と激戦を繰り広げたものの、延長10回に1-2で敗れ、21年ぶりの8強入りはなりませんでした。
神村学園、選抜高校野球2回戦で惜敗!智弁学園との激戦はタイブレークの末に1-2
春の甲子園こと、鹿児島テレビ選抜高校野球2回戦で、いちき串木野市の神村学園が奈良県の智弁学園と対戦しました。接戦の末、タイブレークの激闘を繰り広げたものの、1対2で惜しくも敗れ、準々決勝進出はなりませんでした。
東日本大震災の経験を語り継ぐ 岩手・釜石出身の女性が徳島で講演
2011年の東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県釜石市出身の川崎杏樹さん(いのちをつなぐ未来館・語り部)が、3月18日に鳴門渦潮高校で講演し、震災時の体験を語りました。約180人の高校生に対し、「備えができるのは、今しかありません」と、日頃からの防災意識の重要性を訴えました。
東日本大震災から15年…被災者が今伝えたいこと【徳島】
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。震災の記憶が色褪せる中、被災者が未来へ伝えたい想いを、徳島県鳴門渦潮高校の生徒たちに語りかけました。四国放送の取材班は、震災からの復興が進む岩手県釜石市を訪れ、その現状と、被災者の強い思いを伝えました。
廣岡絵美理、異色の二刀流ゴルファーがTOPCONNECTレディースで初優勝!稲村かぐやもジュニア部門を制す
TOPCONNECTが主催する「DstyleGrouppresents第23回TOPCONNECTレディース」が24日、茨城県阿見町のイーグルポイントGCで開催され、廣岡絵美理選手(23)が女子ゴルファー部門で初優勝を果たしました。稲村かぐや選手(15)はジュニア部門で見事優勝を飾っています。
滋賀学園、センバツ惜敗!9回チャンスを掴むもあと一歩…夏への課題とナインの決意
春の甲子園、第98回選抜高校野球大会2回戦で、滋賀学園が八戸学院光星に5-4で敗れ、涙を呑みました。試合は手に汗握る展開となり、9回に同点のチャンスを作ったものの、あと一歩及ばず、夢の舞台での勝利はなりませんでした。
センバツ惜敗の滋賀学園・山口監督「細かいところが勝敗分けた」-夏への課題と成長を語る
選抜高校野球大会第6日、滋賀学園は八戸学院光星との激戦を制することができず、4-5で敗れました。試合後、滋賀学園の山口達也監督は、「細かいところが勝敗を分けた」と悔しさを滲ませながらも、チームの成長を確信した様子でした。
八戸学院光星、14年ぶり8強!2年生・菅沼晴斗が躍動!
春の甲子園、選抜高校野球大会2回戦で、八戸学院光星高校が滋賀学園高校を5-4で破り、14年ぶりの8強進出を果たしました。試合を決めたのは、2年生の菅沼晴斗選手です。
八戸学院光星、劇的な逆転勝利!滋賀学園との激戦を制し選抜8強へ
第98回選抜高校野球大会2回戦、八戸学院光星高校が滋賀学園高校との接戦を5-4で制し、見事8強進出を決めました!