【錦江町】書類9件を放置し虚偽報告 30代職員を停職2ヶ月の懲戒処分に
繰り返される虚偽報告 町民からの信頼を大きく損なう事態へ
鹿児島県錦江町で、ある男性職員による「不適切な業務」が発覚し、波紋を広げています。今回停職2ヶ月の処分を受けたのは、30代の男性職員です。一体何があったのでしょうか。
徳之島の未来を守る!子どもたちの環境意識を日本財団会長が絶賛【世界自然遺産登録5周年】
子どもたちの行動力がすごい!徳之島の次世代が守る宝物
世界自然遺産登録から5周年を迎えた鹿児島県徳之島。伊仙町では記念講演会が開かれ、日本財団の尾形武寿会長が登壇しました。イベントの主役となったのは、島で環境保護について学んでいる小中学生たちです。彼らが発表した「自分たちの島を大切にしたい」という熱い想いや、地道な海岸清掃の活動内容に、会場からは大きな拍手が送られました。
150万いいね突破!保護子猫「たまこちゃん」の“まねっこバンザイ”が世界中で可愛すぎると話題に
「プシュプシュ」に合わせる可愛すぎる反応
Instagramで150万件以上のいいねを集め、世界中をメロメロにしている動画をご存知ですか?その主役は、鹿児島県でミルクボランティアをしている後藤さん(
【警戒】西日本で大雨続く 台風7号が今週末に接近!今後の動きに注意
九州南部では線状降水帯が発生!引き続き土砂災害に厳重警戒を
西日本を中心に、梅雨前線による記録的な大雨が続いています。本日(水)の午前中、鹿児島県薩摩地方では「線状降水帯」が発生し、土砂災害や洪水のリスクが急速に高まりました。現在も九州南部を中心に、土砂災害に対する厳重な警戒が必要です。激しい雨が一時的に落ち着いている地域でも、地盤が緩んでいる可能性があるため、急な斜面や増水した河川には絶対に近づかないようにしてください。
【緊急】鹿児島県で線状降水帯が発生!薩摩川内市で記録的短時間大雨、土砂災害に厳重警戒を
命を守るために今すぐ行動を!薩摩地方で線状降水帯が発生
2024年6月24日、鹿児島県内(奄美地方を除く)で非常に激しい雨が続いています。気象庁の発表によると、薩摩地方で線状降水帯が発生し、命に危険が及ぶ土砂災害や浸水の危険度が急激に高まっています。薩摩川内市では1時間に108ミリ、いちき串木野市では103ミリという、観測史上でも極めて稀な記録的短時間大雨が観測されました。外の様子を見に行くのは絶対にやめ、身の安全を最優先に行動してください。
【警戒】鹿児島で線状降水帯が発生!西日本は26日まで大雨に厳重注意
九州地方を中心に記録的な大雨、土砂災害や浸水に警戒を
24日午前、梅雨前線の影響により九州地方で激しい雨が降り続いています。気象庁は午前8時45分すぎ、鹿児島県薩摩地方で「線状降水帯」が発生したと発表しました。この影響で、薩摩川内市など一部の地域では、命に危険が及ぶ可能性がある「警戒レベル4」の土砂災害警戒情報が発令されています。
徳之島の子どもたちが自然を守る!世界自然遺産登録5周年記念で環境学習の成果を発表
未来を担う子どもたちの「環境保護意識」が素晴らしい!
鹿児島県徳之島の伊仙町にて、世界自然遺産登録5周年を記念した講演会が開催されました。このイベントでは、地域の子どもたちが日頃行っている環境学習の成果発表が行われ、日本財団の尾形武寿会長から「子どもたちの意識が非常に高い」と大きな称賛が送られました。ウミガメの産卵場所を守るための清掃活動や、地域の生き物についての調査など、身近な自然を大切に思う子どもたちの姿が印象的な一日となりました。
【3日間限定】メロン・桃・マンゴーを堪能!グランドニッコー東京ベイ舞浜で「6thアニバーサリースイーツブッフェ」開催
夏フルーツが主役!この時期しか味わえない極上スイーツ食べ放題
夏に向けて気分が上がるこの季節、ホテルで贅沢なひとときを過ごしませんか?グランドニッコー東京ベイ舞浜のオールデイダイニング「ル・ジャルダン」にて、2026年6月26日(金)~28日(日)の3日間限定で、開業6周年を記念したスペシャルな『6thアニバーサリースイーツブッフェ』が開催されます。旬のメロンや桃、マンゴーをたっぷり使ったスイーツ約25種類が並ぶ、スイーツ好きにはたまらない夢のようなイベントです。
女子バレー日本代表が薩摩川内市で強化合宿!初代表の川添美優選手らも意欲
地元・鹿児島の熱烈な歓迎を受けスタートした代表合宿
6月15日、鹿児島県薩摩川内市のサンアリーナせんだいで、女子バレーボール日本代表の合宿がスタートしました。今回の合宿に参加しているのは、フィリピンなどで開催されるネーションズリーグに出場するメンバーを除く10選手です。16日には市による歓迎式も行われ、鹿児島名物の黒牛や黒豚が贈られるなど、地域を挙げた温かいサポートが選手たちを後押ししています。
【なぜ?】馬毛島・自衛隊宿舎工事がストップ 地中の「大量ごみ」で市が費用負担へ
かつてのごみ処理場が建設地に…工事中断の背景とは
鹿児島県・種子島沖にある馬毛島。現在、自衛隊基地の建設が進められていますが、西之表市内に整備予定の隊員向け宿舎(97戸)が、大きなトラブルに見舞われています。なんと、建設予定地から「大量の古タイヤ」などの廃棄物が見つかり、おととしから工事が完全に止まっているのです。