1月23日は「アーモンドの日」!競馬界の伝説、アーモンドアイの軌跡を振り返る
今日は「アーモンドの日」!カリフォルニア・アーモンド協会が登録したこの日は、1日分のビタミンEを23粒のアーモンドで摂取できることから制定されました。そこで今回は、競馬界を席巻した稀代の名牝、アーモンドアイの輝かしい足跡を振り返ってみましょう。
【日経新春杯】11人気ファミリータイム、わずかに届かず2着!松山弘平騎手の「悔しさ」と今後の可能性
1月18日(日)に京都競馬場で行われたGⅡ日経新春杯。13頭中11番人気と低評価ながら、ファミリータイムが逃げ粘って2着に入り、その健闘が話題を呼んでいます。しかし、騎乗した松山弘平騎手は、その結果に「悔しさ」を滲ませました。
【東京大賞典】逃げの主導権は誰に?ナルカミvsナチュラルライズ、激突必至の真剣勝負を徹底分析!
12月29日(月)大井競馬場で開催される東京大賞典(G1・ダ2000m)。2025年のダート競馬を占う、年末のビッグレースです。世代を代表する実力馬たちが集結し、例年以上に白熱した戦いが予想されます。
武豊騎手が魂込める!有馬記念はメイショウタバルか?ドラマとデータが後押し!
12月24日(日)に開催される有馬記念。競馬ライター三嶋まりえさんが、◎メイショウタバルを本命に推しています。単なる“ドラマ”だけでなく、心強いデータも後押しする理由を詳しく解説します。
キタサンブラック産駒ゴーラッキー、逃げ切りで鮮烈デビュー!高速馬場を1分47秒0で制覇
11月30日、東京競馬場で開催された芝1800mの新馬戦で、キタサンブラック産駒のゴーラッキーが、逃げ切りで勝利を飾りました。高速馬場を味方につけ、ラスト11.0-11.2秒という驚異的な脚力で後続を寄せ付けませんでした。
5.2億円馬サガルマータ、デビュー戦は惜しくも3着!SNSでは「伝説の新馬戦」の声も
2023年のセレクトセールで5億2000万円という驚異的な価格で落札されたサガルマータ(牡2歳、父コントレイル)が、13日の阪神5R・2歳新馬(芝2000m)でデビューしました。しかし、期待されたデビュー戦は、惜しくも3着に終わる結果となりました。
湯上りに「C1000」!サウナ人気を狙い撃ちした斬新なサンプリングイベント開催
ハウスウェルネスフーズの「C1000」が、12月13日の「ビタミンの日」を記念して、都内の人気銭湯「松本湯」でサンプリングイベントを実施しています。若年女性を中心に高まるサウナ人気に着目し、湯上りのリフレッシュシーンに「C1000」を提案する、ユニークな試みです。
【鳴尾記念】デビットバローズが待望の重賞初制覇!岩田望来騎手も絶賛「完璧な競馬」
2025年12月6日(土)、阪神競馬場で行われたGⅢ鳴尾記念で、2番人気のデビットバローズ(セン6、父ロードカナロア)が見事な走りを披露し、待望の重賞初制覇を飾りました! 鞍上の岩田望来騎手は昨年のヨーホーレイクに続く連覇。まさに「完璧」と称されたレース運びで、ファンを魅了しました。2馬身差の2着には7番人気のセンツブラッドが入着し、1番人気のグランヴィノスは4着に終わっています。
【ジャパンC】欧州最強馬カランダガンがJRAレコードで歴史的勝利!20年ぶり快挙達成!
ジャパンCで歴史的瞬間!外国馬カランダガンがJRAレコードで圧勝!
今回のジャパンCは、まさに歴史に残る一戦となりました!4番人気のフランスから参戦したカランダガンが、とんでもない末脚を繰り出し、なんとJRAレコードの2分20秒3を叩き出して見事優勝!外国馬がジャパンCを制覇するのは、2005年のアルカセット以来、実に20年ぶりという快挙なんです!
競馬ファンはもちろん、これから競馬を始める人も必見の、激アツなレース展開を振り返りましょう!