なんJ大好き民のトレンドニュース

3.11当日、保育園に子ども、夫は連絡不能。26歳だった母が振り返る「あの日のリアル」

投稿日:2026年05月18日

震災を知らない世代へ。当時の詳細なメモから読み解く「パニックと行動」

2011年3月11日、東日本大震災が発生したあの日。当時26歳だった漫画家のアベナオミさんは、1歳7ヵ月の子どもを保育園に預け、自身は宮城県利府町にいました。夫は塩釜市の職場にいましたが、地震発生直後から連絡が取れない状態が続きます。保育園への迎え、家族の安否確認、そして迫りくる津波のニュース。後に防災士となったアベナオミさんが、自身の詳細なメモを元に当時の状況を綴った著書『今日、地震がおきたら』(KADOKAWA)には、誰もが経験しうる「あの日」のリアルな葛藤が記されています。

白洲迅、戸塚純貴、三浦貴大が熱演!原発事故の真実をドラマ化「オブラートに包まず」

投稿日:2026年04月29日

3月13日放送のフジテレビ系ドキュメンタリードラマ「3.11~東日本大震災15年福島第一原発事故命の戦い~」で、白洲迅さん、戸塚純貴さん、三浦貴大さんがトリプル主演を務めることが発表されました。東日本大震災から15年という節目に、福島第一原発事故の真実を、独自取材に基づきドラマ化。未曽有の危機に直面した人々の極限の選択を描きます。

地震でXが使えなくなった?茨城県南部地震で露呈した日本のSNS利用の実態と課題

投稿日:2026年04月01日

4月1日10時6分頃に発生した茨城県南部を震源とするマグニチュード5.0の地震。栃木県では最大震度5弱を観測し、その影響でX(旧Twitter)へのアクセス障害が相次ぎました。多くのユーザーから「閲覧しづらい」「ポストできない」といった声が上がり、一時的にXの機能がほぼ停止した状態になったという報告も。

3.11あの日の決断が今を支える…ビーチサッカー選手・大槻陽平さんの15年

投稿日:2026年03月14日

2011年3月11日。東日本大震災から15年。東京を拠点にビーチサッカーチームで活躍する大槻陽平さん(24歳)は、あの日の記憶を胸に、日々ピッチを駆け抜けています。宮城県東松島市野蒜出身の大槻さんを救った、“命を救った判断”とは一体何だったのでしょうか?

宮城県内の献花台設置場所一覧:震災15年、追悼の想いを込めて

投稿日:2026年03月12日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。宮城県内各地で献花台が設置され、犠牲となられた方々への追悼の意を表す機会が設けられています。大切な人を亡くした悲しみ、そして復興への願いを込めて、献花台へ足を運んでみませんか?

若元春、震災15年の「3・11」は完敗…それでも故郷への想い、力士としての決意を語る

投稿日:2026年03月11日

大相撲春場所4日目、福島市出身の若元春(32=荒汐)は、東日本大震災から15年となる「3・11」に、小結熱海富士との取り組みで敗戦。故郷が大きな被害を受けた日と同じ日に白星を飾ることはできませんでした。

能登と東北、震災の経験を語り合う!中学生がオンライン交流会で未来への誓い

投稿日:2026年03月11日

能登半島地震の経験を語り継ぐ穴水町の中学生が、東日本大震災の被災者とオンラインで交流しました。被災地同士が繋がり、互いの経験を共有することで、防災への意識を高め、未来へと繋げる取り組みです。

東日本大震災15年:愛媛・石手寺で追悼法要、福島からの移住者は「期待する復興はまだ」

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から、今年で15年が経過しました。愛媛県松山市にある四国霊場の一つ、石手寺では、犠牲者の冥福を祈り、復興を願う追悼法要が営まれました。

東日本大震災から15年…世界中からの温かい声に日本人が感謝「3.11」からの復興を支える国際的な支援

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。未曽有の大災害は日本だけでなく世界中に衝撃を与え、多くの国々が日本に支援の手を差し伸べました。震災から15年が経過した今もなお、世界中から温かいメッセージが寄せられ、日本人からは感謝の言葉が多数上がっています。

東日本大震災から15年…岩手・大槌町「鎮魂の森あえーる」で犠牲者に祈り

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から、本日11日で15年。岩手県大槌町では、犠牲者を追悼し、鎮魂の祈りが捧げられました。FNNプライムオンラインのニュースを基に、現地からの最新情報をお届けします。