井上尚弥戦の美女ラウンドガールが「鷹ガール」に!細川愛倫のキュートな観戦姿が話題
あの「勝利の女神」がピンクのユニフォーム姿で東京ドームに降臨!
5月2日に開催された井上尚弥選手と中谷潤人選手の世紀の一戦で、ラウンドガールとして圧倒的な存在感を放ったモデルの細川愛倫(ほそかわ・あいりん)さん。その抜群のスタイルと美しさで大きな注目を集めた彼女が、26日後となる5月28日、今度はプロ野球の試合で再びファンの視線を釘付けにしました。自身のインスタグラムで公開した「鷹ガール」姿が、ネット上で大きな話題となっています。
名捕手・細川亨の娘、細川愛倫が東京ドームで観戦!美くびれ際立つユニホーム姿に「勝利の女神」の声
元プロ野球選手・細川亨さんの娘、細川愛倫がインスタで公開したオフショットが話題に
俳優として活躍する細川愛倫(ほそかわあいりん)さんが、自身のインスタグラム(
【阪神】新助っ人コンビが躍動!モレッタ&セベリーノが揃って無失点ピッチングで猛アピール
期待の助っ人コンビが好投!チームの救世主となるか
18日にマツダスタジアムで行われた広島対阪神の一戦。接戦の末に惜しくも敗れたものの、阪神ファンにとって明るい話題がありました。それが、新助っ人コンビのモレッタ投手とセベリーノ投手の力投です。
ドジャース佐々木朗希、自己最速163.8キロ計測も報われず…守備の乱れで初勝利はお預け
圧巻の163.8キロ!佐々木朗希がヤンキース打線をねじ伏せる
現地時間17日、ドジャースの佐々木朗希投手が宿敵ヤンキース戦で先発登板しました。後半戦の幕開けとなったこの日、佐々木は初回からエンジン全開!なんと渡米後最速となる101.8マイル(約163.8キロ)を計測し、観客の度肝を抜きました。直球の平均球速も160キロ超えを連発するなど、マウンド上で圧倒的な存在感を放ち、強打のヤンキース打線を相手に6回途中まで自責点0という、まさに完璧な投球内容を披露しました。
【速報】佐々木朗希、自己最速163・8キロ計測も味方のミスに泣き4勝目ならず…8戦勝ち星なし
衝撃の163・8キロ!内容は完璧も勝利の女神に見放される
ドジャースの佐々木朗希投手が、後半戦初戦となるヤンキース戦で先発登板しました。5イニング⅔を投げて5安打1失点(自責点0)という好投を見せるも、援護に恵まれず5月23日以来となる4勝目はお預けという結果になりました。これで8戦連続で白星から遠ざかっています。
AKB48向井地美音、愛と感謝の卒業コンサート。「私の夢は、AKB48」13年の軌跡を次代へ
憧れの場所からグループの顔へ――向井地美音が紡いだ13年の物語
2026年4月3日、東京・国立代々木競技場第一体育館にて、AKB48の向井地美音さんによる卒業コンサート『AKB48春コンサート2026向井地美音卒業コンサート~私の夢は、AKB48~』が開催されました。13年超にわたる活動の集大成となったこのステージは、グループを深く愛し、支え続けた彼女の歩みを確かめる感動的な一日となりました。オープニングでは、かつて一人のファンとしてAKB48に憧れていた少女が、グループの中心メンバー、そしてグループ総監督へと成長していく姿が映像とパフォーマンスで表現されました。「青春と気づかないまま」で幕を開けたステージは、彼女のキャリアを辿るような名曲の数々で埋め尽くされました。
【巨人】坂本勇人が伝説を超えた!通算8本目のサヨナラ弾で長嶋茂雄氏に並ぶ快挙
勝負強さは球界屈指!坂本勇人が放った劇的すぎるサヨナラ3ラン
2024年5月17日、東京ドームが熱狂の渦に包まれました。中日との一戦、同点で迎えた9回裏2死一、二塁という緊迫した場面。打席に立ったのは、巨人のレジェンド・坂本勇人選手です。左腕・斎藤投手から放たれた打球は、美しい弧を描いて左翼席へ。自身今季2本目となる劇的なサヨナラ3ランで、チームを勝利へと導きました。
【巨人】坂本勇人が劇的サヨナラ3ラン!歴代5位の快挙達成で勝負強さが止まらない
「ここぞ」という場面での勝負強さは健在!坂本勇人が伝説のミスターに並ぶ快挙
5月17日に行われた巨人対中日戦。東京ドームが熱狂の渦に包まれました。1-1の同点で迎えた9回裏、2死一、二塁の絶好機で打席に立ったのは、ベテランの坂本勇人選手です。カウント2ボールからの3球目、中日・斎藤投手のフォークを完璧にとらえた打球は、そのまま左翼席へと突き刺さるサヨナラ3ランホームラン!今季3度目のサヨナラ勝ちという劇的な幕切れとなりました。
【巨人】坂本勇人がまたも劇的サヨナラ弾!橋上監督代行も脱帽の「持ってる男」の勝負強さ
今季2度目のサヨナラ弾でチームは3連勝!坂本勇人のバットが光る
17日に行われた巨人対中日戦。1-1の同点で迎えた9回裏、巨人の坂本勇人選手が値千金のサヨナラ3ランホームランを放ち、チームを今季3度目のサヨナラ勝ち、そして3連勝へと導きました!
【陸上】日本選手権エントリー途中経過!桐生祥秀らトップ選手や注目の高校生が続々名乗り
日本最高峰の戦いが近づく!トップアスリートから期待の高校生まで豪華メンバーがエントリー
日本陸連は5月20日、6月12日から14日にかけて愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開催される第110回日本選手権の出場申し込み状況を発表しました。今回の大会は9月のアジア大会選考会も兼ねており、国内トップアスリートたちがしのぎを削る熱い戦いに注目が集まっています。