【音楽の日2026】午後4~5時台のタイムテーブル公開!DOMOTOやAぇ!groupなど豪華ラインナップ
今年の夏も「音楽の日」で熱くなれ!注目の4~5時台出演者&曲目リスト
TBSの夏を彩る大型音楽特番「音楽の日2026」が、いよいよ7月18日午後2時から8時間にわたる生放送でスタートします!今回は、特に注目が集まっている午後4時台から5時台のタイムテーブルと豪華な出演アーティスト情報をいち早くお届けします。今回の放送では、DOMOTOや櫻坂46、Aぇ!groupといった今をときめく人気グループが続々登場するほか、胸が熱くなる「乗りこえる力をくれるディズニーメドレー」も決定しており、見どころ満載の内容となっています。
AKB48向井地美音、愛と感謝の卒業コンサート。「私の夢は、AKB48」13年の軌跡を次代へ
憧れの場所からグループの顔へ――向井地美音が紡いだ13年の物語
2026年4月3日、東京・国立代々木競技場第一体育館にて、AKB48の向井地美音さんによる卒業コンサート『AKB48春コンサート2026向井地美音卒業コンサート~私の夢は、AKB48~』が開催されました。13年超にわたる活動の集大成となったこのステージは、グループを深く愛し、支え続けた彼女の歩みを確かめる感動的な一日となりました。オープニングでは、かつて一人のファンとしてAKB48に憧れていた少女が、グループの中心メンバー、そしてグループ総監督へと成長していく姿が映像とパフォーマンスで表現されました。「青春と気づかないまま」で幕を開けたステージは、彼女のキャリアを辿るような名曲の数々で埋め尽くされました。
AKB48愛No.1・向井地美音が卒業!13年間の集大成で見せた涙と笑顔のラストステージ
「人生の全てでした」向井地美音がついに卒業、AKB48での13年間を締めくくる
2026年4月30日、東京・秋葉原のAKB48劇場にて、3代目AKB48グループ総監督を務めた向井地美音さんの卒業公演が開催されました。2013年の加入以来、約13年間グループの最前線で走り続けてきた彼女が、愛してやまないAKB48に別れを告げ、新たな人生のステップへと踏み出しました。
AKB48新曲「好きish」MV公開!19期生・伊藤百花が語る“恋の作戦会議”の世界観とは?
AKB48の新曲「好きish」が配信スタート!センター伊藤百花の恋心が弾けるMVに注目
AKB48の68thシングル表題曲「好きish」の配信が7月13日にスタートし、同時にミュージックビデオがYouTubeで公開されました。今作でセンターを務めるのは、前作「名残り桜」に続き、19期生の伊藤百花さんです。タイトルの「ish(=っぽい、かも)」が示す通り、「もしかしたら好きかもしれない」という、誰もが経験する曖昧で甘酸っぱい恋心を、AKB48らしい爽やかさと疾走感で表現したポップでエモーショナルなラブソングとなっています。
AKB4819期生昇格記念ライブに白鳥沙怜がサプライズ登場!涙と笑顔の感動ステージを徹底レポート
「あの日の再会」にファン歓喜!白鳥沙怜が19期生の晴れ舞台に駆けつける
2024年11月12日、神奈川県・KTZeppYokohamaにてAKB4819期生昇格記念LIVE「~次の夏まで、ギンガムチェック~」の千秋楽が開催されました。昨年12月に正規メンバーへの昇格を果たした彼女たちにとって、今回のライブはこれまでの努力が結実した特別なステージ。全4公演を駆け抜けた彼女たちの熱いパフォーマンスに、会場は大きな盛り上がりを見せました。そして、アンコールや演出以上にファンを驚かせたのが、今年5月にグループを卒業した白鳥沙怜(しらとりさりあ)のサプライズ登場です!
AKB48伊藤百花の「エビ反りジャンプ」が凄すぎる!本家も驚愕の身体能力でファン衝撃
AKB48の次世代を担う19期生・伊藤百花さんが、ライブで見せた圧巻のパフォーマンスがSNSで大きな話題を呼んでいます。12日にKTZeppYokohamaで開催された『AKB4819期生昇格記念LIVE~次の夏まで、ギンガムチェック~』千秋楽公演にて、ももいろクローバーZの代名詞とも言える「行くぜっ!怪盗少女」をカバー。その際に見せた「エビ反りジャンプ」のクオリティが、ファンの間で「本家に負けていない!」と絶賛されています。
35歳を迎えた前田敦子、なぜ21歳でAKB48を卒業したのか?「自分で決める」という責任と秋元康からの助言
「人生の選択は自分でしなさい」秋元康とのやり取りが、今の前田敦子の自信に
7月10日に35歳の誕生日を迎えた俳優・前田敦子。14歳でAKB48に加入し、“絶対的センター”としてグループを国民的アイドルへと押し上げた彼女ですが、21歳という若さでの卒業決断には、並々ならぬ葛藤がありました。当時、総合プロデューサーの秋元康からは「人生の選択は自分でしなさい」と一貫して教えられていたといいます。しかし、卒業を意識し始めた彼女を秋元氏が慰留する場面もあり、本人も「このまま残ることもできる」と迷っていたそうです。
「見たくない」のは誰?苦手なバラドルランキングTOP5が話題!あのちゃんを抑えた1位とは
バラエティー番組の勢力図に変化?視聴者が選ぶ「苦手なバラドル」の理由とは
テレビをつければ必ず誰かしらが出演しているバラエティータレント、通称「バラドル」。みちょぱや藤田ニコルといった人気者が産休などで不在となる中、番組の顔ぶれも少しずつ変化しています。しかし、画面越しに「なんとなく苦手だな」「見ていて疲れる」と感じてしまうことはありませんか?芸能評論家の宝泉薫さんによると、バラドルは「ガツガツ感が好まれるか、不快に感じるかで評価が分かれる」とのこと。今回は、30代から60代の男女500人を対象に実施した「苦手なバラドルランキング」の結果から、視聴者のリアルな本音を紐解いていきます。
【訃報】絵本『こんとあき』の林明子さん死去 81歳 「世代を超えて愛された温かな世界」に悲しみの声
世代を超えて愛された名作の数々…林明子さんを偲ぶ
子どもの頃、一度は手にしたことがある名作絵本『はじめてのおつかい』や『こんとあき』などで知られる、絵本作家の林明子さんが、1日に肺炎のため81歳で亡くなりました。この訃報は、福音館書店の公式インスタグラムを通じて8日に発表され、日本中が深い悲しみに包まれています。
『こんとあき』『はじめてのおつかい』絵本作家・林明子さんが死去 世代を超えて愛された名作を振り返る
子どもたちの心に寄り添い続けた林明子さん、81歳で逝去
世代を超えて多くの人々に愛され続けてきた絵本作家、林明子さんが長野県諏訪市内の病院で肺炎のため亡くなりました。81歳でした。訃報は福音館書店の公式Instagramなどを通じて発表され、SNS上では悲しみの声とともに、感謝を伝える投稿が相次いでいます。林さんは「はじめてのおつかい」や「こんとあき」など、子どもの純粋な目線や日常の温かさを切り取った名作を数多く手がけ、私たちの幼少期を彩ってくれました。