【スーパーフォーミュラ第6戦富士】波乱のウエット予選!TEAMIMPULのオサリバンが初のポールポジション獲得
まさかのランキング上位陣がQ1敗退!予測不能なウエットコンディションがレースを狂わせる
富士スピードウェイで開催されたスーパーフォーミュラ第6戦の予選は、荒れに荒れる結果となりました。雨の影響で難しいコンディションの中、見事にポールポジションを勝ち取ったのはTEAMIMPULのザック・オサリバンです。今シーズン、鮮烈な印象を残す若手の走りが光りました。
キタニタツヤが新曲「F.A.C.E.」配信&MV公開!11月には衝撃のアルバム2枚同時リリースを発表
独自の世界観とエモーショナルな楽曲で絶大な支持を集めるキタニタツヤが、ファン待望のビッグニュースを届けました!2026年11月4日、待望のオリジナルアルバム『DEKAI』と『PURE』の2枚同時リリースが決定。さらに、アルバムの先行配信として新曲「F.A.C.E.」が7月18日にリリースされることが発表されました。
キタニタツヤが驚きの2作同時リリース!11月にニューアルバム『DEKAI』と『PURE』が登場
11月に豪華2枚のアルバムを同時リリース!新作タイトルは『DEKAI』と『PURE』
今、最も勢いに乗るアーティスト・キタニタツヤが、2026年11月4日に待望のニューアルバムを2作同時リリースすることが発表されました。タイトルはそれぞれ『DEKAI』と『PURE』。対照的な名前を持つこの2枚が、一体どのような音楽体験をもたらしてくれるのか、ファンからは早くも期待の声が高まっています。それぞれの完全生産限定盤は豪華BOX仕様となっており、ジャケット絵柄がプリントされたTシャツが封入されるなど、ファン必見のコレクターズアイテムとなっています。
【阪神】森下翔太がキャリアハイ到達の24号2ラン!止まらない勢いでバックスクリーンへ
森下翔太、昨季の自己最多を更新するメモリアルアーチ
阪神タイガースの若き主砲、森下翔太外野手がまたしても歴史を刻みました。17日にマツダスタジアムで行われた広島東洋カープ戦。1点リードで迎えた5回、1死二塁のチャンスで打席に立った森下は、広島先発・アドゥワ投手の初球、142キロのストレートを完璧に捉えました。打球は一直線にバックスクリーン左へと吸い込まれ、貴重な追加点となる24号2ランとなりました。
本田朋子アナ、結婚14年目の「神対応」報告!夫・五十嵐圭とのラブラブ夫婦ショットに反響
結婚14年目も変わらぬ絆!サプライズ演出にファンもほっこり
元フジテレビの人気アナウンサーで、現在はフリーとして活躍する本田朋子さんが、自身のインスタグラム(
【日本ハム】エース伊藤大海がまさかの炎上…ソフトバンクに7回集中打で痛恨の敗戦
天を仰ぐエース…同点の7回に何が起きたのか?
16日、エスコンフィールド北海道で行われた日本ハム対ソフトバンクの一戦。今季の対戦成績で苦しむソフトバンクに対し、日本ハムは中5日でエース・伊藤大海投手をマウンドへ送り出しました。チームにとって今季初の「対ソフトバンクのカード勝ち越し」がかかる重要な一戦でしたが、試合は誰も予想しなかった「悪夢の7回」で決着しました。
中国・深圳で熱狂の2日間!「G-FUSIONGAMEFEST」にファミ通ブースが出展、注目タイトルの試遊に長蛇の列
中国・深圳のゲーマーたちが熱狂!「G-FUSION」が初開催
2026年6月27日、28日の2日間、中国屈指のハイテク都市・深圳にて、ゲームイベント「G-FUSIONGAMEFEST深圳」が開催されました。近年、中国ではPC(Steam)や家庭用ゲーム機を愛する層が急増しており、本イベントも会場が埋め尽くされるほどの盛り上がりを見せました。会場にはファミ通もブースを出展し、日本やアジアの注目作を引っ提げて現地のファンと交流しました。
【群馬クレインサンダーズ】トレイ・ジョーンズとの契約継続が決定!「群馬以外は考えられない」と愛を語る
「群馬の顔」トレイ・ジョーンズがBプレミア初年度も参戦決定!
Bリーグの群馬クレインサンダーズは、2026-27シーズンの選手契約において、チームの核であるトレイ・ジョーンズ選手との継続を基本合意したと発表しました。2020-21シーズンからチームを支え続けるジョーンズ選手にとって、今回の契約で在籍7シーズン目という大きな節目を迎えることになります。
【W杯準決勝】フランス敗退にレジェンドが激怒!「全員が機能していなかった」と辛口批判
フランス代表に何があった?レジェンド・ビエラが試合内容を痛烈批判
北中米大会の準決勝、優勝候補として期待されていたフランスがスペインを相手に0-2で完敗を喫しました。この結果を受け、1998年W杯優勝メンバーであり、フランスのレジェンドであるパトリック・ビエラ氏が、放送局ITVの番組内でチームのパフォーマンスを厳しく糾弾しました。「チーム全体として本当にひどかった」と切り出した同氏は、特定の選手だけでなく、「全員が機能していなかった」とピッチ上の選手たちの姿勢を真っ向から否定しています。
【ヤクルト】巨人との差は1.5!“Gキラー”山野太一が8勝目&赤羽由紘の猛打で連敗ストップ
巨人戦に無類の強さ!山野太一が今季8勝目
神宮球場で開催された巨人との一戦、3位のヤクルトが5-4で競り勝ち、連敗を2でストップさせました!これにより、2位・巨人とのゲーム差を1.5まで縮め、CS争いがさらに白熱してきました。この試合の立役者となったのは、今季巨人戦で5戦4勝を誇る“Gキラー”こと山野太一投手です。山野投手は7回109球を投げ、5安打3失点、9奪三振という見事な力投で今季8勝目を挙げました。7回には代打・坂本勇人選手に痛恨の3ランを浴び同点に追いつかれる場面もありましたが、最後まで崩れなかったメンタルはさすがの一言です。