中古カメラを買取したら…中から出てきた「55年前の新聞」が衝撃的すぎると話題に!
半世紀前の「歴史的瞬間」がカメラの箱から登場
カメラの専門店が買い取った中古カメラの中に、とんでもないものが入っていたとSNSで話題になっています。投稿者は静岡県にあるカメラと写真の専門店「@sugiyamasya1946」さん。買い取ったカメラに緩衝材として詰められていたのは、なんと昭和44年7月21日の毎日新聞でした。この日は人類が初めて月に降り立った、アポロ11号月面着陸当日。半世紀近く前の歴史的な新聞が、非常に良い状態で発見されたことに驚きの声が広がっています。
伝説のSF少女漫画「ぼくの地球を守って」が実写ドラマ化!主演・広瀬アリス×監督・三木孝浩で2027年秋配信へ
「ぼく地球」ついに実写化!時を超えた輪廻転生の愛が今、蘇る
少女漫画界の金字塔として、今なお絶大な人気を誇る日渡早紀氏の傑作「ぼくの地球を守って」(通称:ぼくタマ)が、ついに実写ドラマ化されることが発表されました。AmazonPrimeOriginalドラマとして、2027年秋に世界独占配信が決定し、SNSを中心に早くも大きな話題となっています。
【鳥肌モノ】長嶋茂雄さん命日に丸佳浩が奇跡の逆転満塁弾!「ミスターが打たせた」とG党が熱狂
長嶋茂雄さんの命日に起きた「ミスターの導き」
6月3日、長嶋茂雄さんの一周忌という特別な日に、東京ドームで開催されたオリックスとのメモリアルゲームで「奇跡」が起きました。試合は終盤まで3点を追う苦しい展開でしたが、8回裏にドラマは待っていました。代打で登場した丸佳浩選手が、ライトスタンドへ劇的な逆転満塁ホームランを放ち、巨人ファンを熱狂の渦に巻き込んだのです。
【巨人】マタが待望の来日初勝利へ!5度目の正直で5回3失点の粘投
最速157キロの直球でねじ伏せる!マタが運命の一戦で奮闘
読売ジャイアンツのB・マタ投手が、20日に行われたDeNA戦(横浜)で待望の来日初勝利の権利を手にしました。これまで4度の挑戦では悔しい結果が続いていたマタ投手ですが、今季5度目の登板で見事な粘投を見せました。
【速報】新坂道グループ「青葉坂46」誕生!1年限定活動ののち乃木坂・櫻坂・日向坂へ配属へ
新プロジェクト「青葉坂46」始動!次世代のスターを発掘する新たな試み
坂道グループの新たな歴史が幕を開けます。18日、ソニー・ミュージックレーベルズは、乃木坂46、櫻坂46、日向坂46に続く新プロジェクト「青葉坂46」の設立を発表しました。「青葉坂46」は、オーディションで選ばれたメンバーで構成され、1年間限定で活動した後、乃木坂46(7期生)、櫻坂46(五期生)、日向坂46(六期生)のいずれかに配属されるという、これまでにない画期的なシステムが導入されます。
【朝ドラレビュー】恋する男たちの明暗!第20週の『風、薫る』はまるで『バチェロレッテ』!?
直美の結婚と感動の再会に涙!急展開のラブストーリー
明治時代を舞台に、看護の道を切り拓く一ノ瀬りんと大家直美の成長を描く朝ドラ『風、薫る』。第20週「家族のかたち」では、直美がまさかの電撃結婚を果たしました!出会った当初は「芋男」と呼んでいた軍人の小川吾郎に、いつの間にか心を許していた直美。かつて「私、嫌いなものばかり」と自分を卑下していた彼女が、吾郎のまっすぐな愛を受け入れ「家族になってください」と告げる姿には、多くの視聴者が胸を熱くしたはずです。また、自身の窮地を救い続けてくれた吉江先生を「父親みたいな人」と認め、心の鎧を脱いでいく姿も、彼女の大きな成長を感じさせる名シーンでした。
【速報】ソニーとTSMCが合弁会社設立へ!Metaの新型AIモデル「MuseGlimmer」も登場:今週の注目テックニュースまとめ
今週も注目のテックニュースが盛りだくさんでした!特に大きな話題となったのが、ソニーとTSMCによる巨大な合弁会社の設立、そしてMetaが発表したローカル環境で爆速動作するAIモデル「MuseGlimmer」です。忙しいあなたのために、週末にチェックしておきたい重要トピックを分かりやすくまとめました。
AIの「思考」が筒抜けに?秘密が盗まれる新手の攻撃手法が判明
AIが隠していた「推論プロセス」が復元される危険性
最近、AIが回答を出すために内部で行っている「思考過程(推論トレース)」が、第三者に抜き取られる可能性があるという驚きの研究結果が発表されました。本来、AIの推論過程はユーザーには見えない「暗号化されたデータ」として扱われていますが、研究チームはこの暗号を解読する方法を発見したのです。具体的には、高性能なAIモデルが生成した暗号データを、同じ企業の別のAIモデルに読ませることで、隠された思考を平文として復元することに成功しました。
福岡県議会の蔵内勇夫議長が辞任へ―金銭疑惑で揺れる県議会の今後は?
「9月で辞める」突然の表明で辞職勧告を回避
金銭授受疑惑などの問題で注目を集めていた福岡県議会の蔵内勇夫議長が、ついに動きを見せました。17日に開かれた自民党県議団の総会にて、蔵内氏は政治倫理条例の制定にめどがついた段階で議長を辞任する意向を明らかにしました。これまで激しく揺れていた県議会ですが、この発表により、同日に予定されていた蔵内氏に対する「辞職勧告決議案」は、緊急動議によって採決が見送られるという異例の展開となりました。
福岡県議会が紛糾!蔵内議長への辞職勧告決議案が「動議」で採決中止に
「犯罪者のように扱われている」自民・林県議が緊急動議
福岡県議会で17日、金銭授受疑惑が指摘されている蔵内勇夫議長に対する「辞職勧告決議案」をめぐり、異例の事態が発生しました。議場では吉松源昭県議が提出理由を述べ、議長の進退を問う採決を求めていましたが、自民党県議団の林泰輔県議が「採決を中止する」という緊急動議を提出。最終的にこの動議が賛成多数で可決され、肝心の辞職勧告決議案そのものが、今後採決されることはないという結末を迎えました。