なんJ大好き民のトレンドニュース

村上宗隆の故郷・熊本への支援に山里亮太が感動「偉大な力になる」と称賛

投稿日:2026年08月18日

MLBで活躍する村上宗隆が熊本地震復興へ寄付と限定グッズ販売を発表

お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太さんが、18日放送の日本テレビ系「DayDay.」に出演。MLB・ホワイトソックスで活躍する熊本市出身の村上宗隆選手が、熊本地震の復興支援を発表したことについてコメントし、大きな反響を呼んでいます。

【全中テニス】熱戦の初日が終了!男子団体ベスト8が出揃う【第53回全国中学生テニス選手権大会】

投稿日:2026年08月18日

夏の頂点へ、熱き戦いが開幕!男子団体ベスト8が決定

8月17日から滋賀県大津市の大石緑地スポーツ村テニスコートで開催されている「第53回全国中学生テニス選手権大会」。大会初日となる18日は、男女団体戦の1回戦と2回戦が行われ、男子団体戦ではベスト8進出校がいよいよ出揃いました。

【甲子園】東日大昌平が帰校!初出場でベスト16の快進撃を遂げた選手たちに大きな拍手

投稿日:2026年08月18日

初出場で旋風を巻き起こした東日大昌平が地元いわきへ帰還

夏の甲子園で福島県勢として熱い戦いを繰り広げた東日本国際大昌平高校野球部が、8月17日の夜、地元いわき市の学校へと戻ってきました。初出場ながら見事にベスト16という快進撃を見せた選手たちを一目見ようと、学校には保護者やOBなど約300人が集結。大きな拍手と「おかえり」の声に包まれる中、選手たちは帰校式に臨みました。

【号泣】左手骨折の有明・工修哉を支える仲間の絆 甲子園の土を集める姿にネットも涙

投稿日:2026年08月18日

骨折してもチームを鼓舞!有明・工修哉の熱い夏が幕を閉じる

全国高校野球選手権の準々決勝、春夏通じて初出場ながら大躍進を見せた有明高校が、健大高崎との激闘の末に惜しくも敗退しました。延長タイブレークでのサヨナラ負けという悔しい結末となりましたが、最後まで諦めないその姿は多くの視聴者の心を打ちました。特に注目を集めたのは、3回戦のアップ中に左手を骨折しながらも、ベンチからチームを支え続けた工修哉選手の存在です。

【甲子園】有明・工修哉、左手骨折も伝令でチームを救う!サヨナラのピンチで見せたエースの絆

投稿日:2026年08月18日

左手甲骨折の試練…それでもマウンドへ駆け寄ったエースの想い

第108回全国高校野球選手権大会の準々決勝、健大高崎と対戦した熊本代表・有明高校の工修哉投手(3年)の姿が甲子園を感動の渦に巻き込みました。工投手はチームのダブルエースとして期待されていましたが、16日の試合前練習で左手甲を骨折するという不運に見舞われました。全治1~2か月と診断され、今大会での登板は叶わない絶望的な状況。しかし、彼はグラウンドを去ることなく、伝令役としてチームを献身的にサポートすることを選択しました。

【夏の甲子園】健大高崎が歴史を塗り替えた!延長10回タイブレークを制し初の夏ベスト4へ

投稿日:2026年08月18日

エース石垣聡志が110球完封!手に汗握る投手戦の結末

第108回全国高等学校野球選手権大会は大会13日目を迎え、準々決勝屈指の投手戦が繰り広げられました。健大高崎(群馬)と有明(熊本)が激突した第4試合は、両校のエースが譲らぬ気迫のピッチングを見せ、息詰まる展開に。試合が決まったのは、延長10回のタイブレークでした。健大高崎が1-0でサヨナラ勝ちを収め、夏の甲子園では初となるベスト4進出という歴史的な快挙を成し遂げました。

【MLB】カブスの若き怪物PCAが歴史的快挙!先頭弾&サヨナラ弾で球団初の2年連続「30-30」を達成

投稿日:2026年08月18日

初回先頭打者ホームランからサヨナラ弾まで…PCAが衝撃の4安打2発!

シカゴ・カブスの「PCA」ことピート・クロー=アームストロング外野手が、現地時間17日に行われたシカゴ・ホワイトソックスとの一戦で、メジャー史に残る劇的なパフォーマンスを見せました。「1番・中堅」で先発出場した24歳の若き怪物は、初回の先頭打者ホームランで試合を動かすと、5-5の同点で迎えた延長10回には、試合を決める今季30号のサヨナラ2ランホームランを放ちました。試合開始直後の先頭打者弾で幕を開け、最後はサヨナラ弾で締めくくるという、メジャー史上7人目となる極めて稀な記録を達成しました。

【甲子園】東日本国際大昌平、初の8強へ!有明との「初出場対決」を前に江井監督が明かした攻略の鍵

投稿日:2026年08月18日

初出場同士の激突!聖地で勝ち進むのはどっちだ?

第108回全国高校野球選手権大会は、いよいよ大会中盤の3回戦に突入します。注目の一戦は、ともに春夏通じて甲子園初出場を果たした東日本国際大昌平(福島)と、有明(熊本)による「初出場対決」です。ベスト8進出をかけたこの大一番を前に、東日本国際大昌平の江井康胤監督が報道陣の取材に応じ、勝利への意気込みを語りました。

【甲子園】「夢の舞台へ連れてきてくれてありがとう」有明高校・選手家族が語る熱い想い

投稿日:2026年08月18日

逆転勝利の裏側にあった家族の絆と支え

2026年8月16日、第108回全国高校野球選手権大会の3回戦が行われ、有明高校が4―1で東日大昌平に勝利し、見事ベスト8進出を果たしました。この日の甲子園アルプススタンドは、選手たちの家族や生徒たちの熱気で包まれていました。「みんなで応援しているよ」その声援は、激闘を繰り広げる全選手にとって何よりの力となったはずです。試合後、グラウンドから引き上げる選手たちを見守る家族の言葉からは、甲子園という特別な舞台に立つ子供たちへの深い愛情と、チームの結束力が伝わってきました。

【甲子園】仙台育英・星よつはマネジャーが涙…「前例のない挑戦」を終えて語った感謝の言葉

投稿日:2026年08月18日

「記録員は制服」の常識を覆した、星よつはさんの甲子園での奮闘

夏の甲子園、準々決勝で智弁和歌山に敗れた仙台育英。試合終了の瞬間、ベンチで涙を流したのは記録員としてチームを支えた星よつはマネジャー(3年)でした。彼女は仙台育英史上初の女性部員として2年半、選手たちと共にグラウンドで汗を流してきました。今回の試合では8点差の完敗を喫しましたが、試合後、星さんはナインの背中を優しくたたき、「選手がよく頑張った試合。全員にありがとうと伝えたい」と、仲間への感謝を口にしました。